【ベンツのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
日本国内では高級外車の代名詞のような位置づけで、長年憧れの存在であるメルセデス・ベンツ。
そのラグジュアリーなイメージ通りの完成度の高いセダンはもちろん、最近ではスポーティーなクーペや頼れるSUVなど、幅広いラインナップも魅力です。
そんなベンツは、テレビCMも積極的に放送していますが、そのCMで使用されている楽曲が話題になることも多いんですよね!
というのも、それぞれの車種に合わせてスタイリッシュな曲やアップテンポなかっこいい曲など、私たちの耳を引くような楽曲が多いんです!
この記事では、そうしたベンツのCMで使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
国内外の人気アーティストの曲から、多くのCM音楽を手掛ける名プロデューサーによる書き下ろし楽曲まで勢ぞろいですので、気になっていた曲を探してみてくださいね!
- ベンツのCMまとめ。洗練された車の魅力が伝わる演出が魅力
- 【洋楽コレクション】自動車のCMソングまとめ【2026】
- 【BMWのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
- 【2026年3月】話題の最新CMソングまとめ
- 車のCM&CM曲大全集。国産&外車のCMとCMソングを一挙紹介
- 【誰の曲?】シャネルの歴代CMソングまとめ
- 【セデスのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】
- 【最新】GalaxyのCMソング。オシャレでかっこいい曲は誰の曲?
- 【トヨタのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
- ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介
- YouTubeショートで耳に残るCM曲・広告ソング特集
- 【2026】三菱自自動車のCM曲。歴代CMソングは洋楽名曲の宝庫
- 【マツダのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
【ベンツのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】(11〜20)
オリジナル楽曲Georg von dem Bussche

CMのEQ「Magical Garage」は、タイトルにある近未来的なガレージが登場し、その中で電気自動車の性能のすごさを伝える内容です。
そして、性能を紹介される主人公の期待感を表現しているのが、ジャズのオリジナル楽曲です。
トランペットやドラムの音が、胸の高鳴りを表現しているようでもありますね。
それから、ラスト15秒ほどのところで一度テンポがスローになり、そこから一気に加速する際のきもちよさにも注目です。
In Our DreamThe EQS

最高峰のメルセデスベンツの電気自動車にふさわしい楽曲『In Our Dream』。
ドイツの音楽制作会社が、このCMのために制作したそうです。
ストリングスやピアノを取り入れた、優雅でレトロなサウンドに、清々しいほどクリアな女性ボーカルが映えるナンバーに仕上がりました。
電気自動車という夢をかなえたとしても、これからも永遠に夢は続いていくんですよね!
そんな思いをのせて、ぜひドライブのおともに耳をかたむけてみてくださいね。
RaindropsMB Music Bank

EQE「The all new EQE 電気自動車に、圧倒的な満足を」では、エレクトロニックミュージックが使用されています。
あの曲のタイトルは、『Raindrops』、手掛けているのはMB・ミュージック・バンクです。
こちらは、リラックスしたスローなメロディーで、CMの優雅な雰囲気とマッチしていました。
ちなみに、タイトルの『Raindrops』は、「雨滴」という意味なんですよ。
あの何かが滴るような音は、これを表現しているんですね。
See in Myself (feat. 2WEI)」Jacob Steele & Sita


ジェイコブ・スティールさんは、アメリカのテネシー州ナッシュビルを拠点とするプロデューサー、シンガーソングライター兼作曲家です。
リラックス感やラグジュアリーな雰囲気がお好みならこの『See in myself』がオススメです。
オランダ出身の女性ポップシンガーであるシータさんが客演として参加しています。
曲としては、タイトルどおり自分の中を見つめて、己と向かい合うスピリチュアルな感じがするチルな曲。
ゆったりとしたテンポはおしゃれで、大人のラグジュアリーな空間を演出してくれるので夜のドライブやリラックスしたい時にオススメです。
オリジナル楽曲川井憲次
メルセデスベンツの乗り心地だけではなく、車自体のスピードやパワー、操作性など機能面も充実していますよね。
新型のベンツが日本に登場した際、全編アニメーションのプロモーションムービーが作られ、ベンツが街中を疾走する映像に起用されたオリジナル曲があります。
この曲は、アニメ、ドラマ、映画、ゲームなど幅広いメディアミックスで活動している日本のサウンドトラック界の大御所、川井憲次さんが制作した曲です。
疾走感のあるギターのフレーズが新型ベンツの機能面をかっこよく彩ります。



