文学的で日常的な心に響きわたるBUMP OF CHICKENの人気曲・名曲集
1994年結成、1999年にデビューして以降、僕たちの心をつかみ人気を広げていった4人組ロックバンド、バンプ・オブ・チキン。
感動的な映画の主題歌もつとめたりと今では幅広い人に愛されていますよね。
邦楽のロックシーンに多大なる影響を与えた存在であり、「藤くん」こと、藤原基央が作り出す独特の世界観はいつも奥深さを感じずにはいられません!
そんなバンプの曲を聴いて青春を駆け抜けた世代の方から、最近好きになり始めた人まで、これは聴きたい!というすてきな楽曲を集めましたので一緒に楽しみましょう!
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文学的で日常的な心に響きわたるBUMP OF CHICKENの人気曲・名曲集(51〜60)
IBUMP OF CHICKEN

30代~10代まで、幅広い世代から支持を集めているバンド、BUMP OF CHICKEN。
彼らに低音のイメージはないかもしれませんが、意外に低音フレーズが多く、声が低い男性にとって歌いやすい楽曲がたくさんあります。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『I』。
本作は音域が狭く、特にAメロ~Bメロはほとんどが低音、もしくは中低音域でまとめられています。
サビでファルセットが登場するので、ここが難しい場合はキーを上げてファルセットを出しやすくするか、キーを下げてミックスボイスで歌うようにしましょう。
月虹BUMP OF CHICKEN

2001年の『天体観測』で一躍脚光を浴び、以降も数々の名曲を生み出してきた4人組ロックバンド、BUMP OF CHICKEN。
2019年7月発売のアルバム『aurora arc』に収録されたこのナンバーは、アニメ『からくりサーカス』のオープニングテーマとして起用され、その後エンディングテーマとしても起用されるという異例の展開を見せました。
アコースティックギターとアコーディオンが織りなす幻想的な音色が特徴です。
覚悟を胸に進む主人公の姿を描いた歌詞が夢に向かって頑張っている方の背中を押してくれる、壮大なロックチューンです。
リリィBUMP OF CHICKEN

アルバム「THE LIVING DEAD」に収録された一曲、実はこのバンドの中で数が少ないとされる公式ラブソングのひとつです。
弱くてカッコつけてしまう自分でも肯定してくれる大切な人への思いを歌ったとても素直な気持ちにあふれた一曲です。
ギルドBUMP OF CHICKEN

名ロックバンドはイントロが良いバンドが多いのですが、バンプなまさにその典型だと思います。
その中でもこの曲のイントロは素晴らしいギターワークではないでしょうか。
ミドルテンポの温かみ溢れる曲の雰囲気を示していながら、サビのメロディを彷彿とさせています。
ぜひ、注目して聞いてみてください。
文学的で日常的な心に響きわたるBUMP OF CHICKENの人気曲・名曲集(61〜70)
コロニーBUMP OF CHICKEN

24thシングルの両A面曲で、映画「寄生獣 完結篇」の主題歌として書き下ろされた一曲です。
ピアノの音色がメインに据えられている静かで壮大なバラードです。
どこか痛みのようなものを感じる切ない歌声も特徴的な一曲です。
友達の唄BUMP OF CHICKEN

映画「ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜」の主題歌として「友達」の大切さを歌った一曲です。
優しい雰囲気と温かみのある歌詞が、ドラえもんのエンデイングに流れてきた時、泣いてしまうひとが多いのではないでしょうか。
embraceBUMP OF CHICKEN

アルバム「ユグドラシル」に収録されている一曲です。
一見するとストレートなラブソングといった印象を受ける曲ですが、インタビューや考察を見るとなかなか奥が深そうな曲です。
曲調はとても静かで落ち着けるものとなっています。


