頭をやわらかくしよう!子供向けの難問なぞなぞ集
「あれ、この問題、大人より子供の方が早く解けちゃった!」そんな不思議な体験ができるのが、なぞなぞの魅力です。
大人は固定観念にとらわれがちですが、子供たちは柔軟な発想で問題に挑みますよね。
そこでこの記事では、親子でも楽しめる子供向けの難問なぞなぞを紹介します。
考える力や集中力を育むだけでなく、「なるほど!」と目からうろこの答えに知識量やひらめき力もアップするかもしれませんよ。
自身の能力アップに、また家族や友達との遊びに、ぜひやってみてくださいね!
頭をやわらかくしよう!子供向けの難問なぞなぞ集(1〜10)
ちょっと難しいひっかけなぞなぞ

なぞなぞに慣れてきたら挑戦してみよう!
ちょっと難しいひっかけなぞなぞのアイデアをご紹介します。
なぞなぞが好きで、遊びに慣れてきた子供たちに挑戦を与えるおもしろいアイデアですよ!
たとえば「教室で見かける、いろんな糸ってなんだ?」という問題はシンプルで一見、簡単そうに見えますがひっかけ問題ということもあり、よく考える力が必要ですよ。
頭をやわらかくして答えを考えることで、柔軟な発想をさらに伸ばせそうですね。
簡単そうで超難問の上級なぞなぞ

なぞなぞで脳に刺激を与えよう!
簡単そうで超難問の上級なぞなぞのアイデアをご紹介します。
脳に刺激を与えることで、知能指数は向上していくようです。
ぜひチャレンジしてみてくださいね!
たとえば、「東西南北の中で、北だけがない方角がある。
その方角とは一体どこ?」という問いは、ぱっと見では直感的に答えが浮かびませんが、考えてみるとユニークなひねりが効いているようです。
このような問題を解くことで、脳を活性化させ、思考力や知能指数を高められそうですよ。
シンプルに見える問題に隠された奥深さを楽しみながら、みんなで挑戦してみましょう!
解けたらスッキリな良問上級なぞなぞ

ひらめいたら答えよう!
解けたらスッキリな良問上級なぞなぞのアイデアをご紹介します。
なぞなぞといえばひらめきが大事ですよね!
頭をやわらかくしながら、答えを導き出しましょう。
たとえば「重なり合った二人がたどり着く国は?」という問題のように、文字を組み合わせて答えにたどり着くおもしろい問題が魅力です。
このタイプのなぞなぞでは、普段の思考を一歩引いて、異なる角度から考える力が養えそうですよね。
問題を解けた時のスッキリ感は格別で、頭をやわらかくするのにもぴったりですよ!
頭をやわらかくしよう!子供向けの難問なぞなぞ集(11〜20)
上級者のためのなぞなぞ

上級者むけのなぞなぞを15問集めた動画です。
ひねった答えの問題が多いので、頭がやわらかい子供は得意だと思います。
逆に、大人はこういった問題が苦手なので、お母さんやお父さんなど、身近な大人に問題を出してあげると楽しいですよ。
騙されずに解ける?イジワルな難問なぞなぞ

よーく考えるとわかるもの、ひっかけクイズというのはそういう問題が多いですよね。
そして、答えを聞いてから「あー!」と言いたくなるものも。
こちらのひっかけクイズでも、ちょっといじわるなひっかけ問題が用意されています。
もしかするとこういう問題は、子供の方が得意だったりするかもしれませんね。
考えている間は下にバーが出てくるので、そのバーが消える前に答えましょう。
考えている間も脳はトレーニングされているので、しっかりと考えてくださいね!
全部で10問出題されます。
激ムズ難易度の上級なぞなぞ

対戦形式で挑戦してみよう!
激ムズ難易度の上級なぞなぞのアイデアをご紹介します。
4,5人のグループやクラスのみんなで挑戦するのも良いですが、今回は1対1の対戦形式でなぞなぞに挑戦してみましょう。
ゲームの最後には、どちらの正解数が多いのか数えてみてくださいね!
たとえば「簡単に動かせるけど、絶対に持ち上げられないものはなんだ?」という問題が出題されています。
なぞなぞの答えは、理由を聞くと「なるほど!」とつい言ってしまうような答えも多く、おもしろいですよね!
難問なぞなぞ14問

14問の難しいなぞなぞを集めたこちら。
純粋に、昔ながらの伝統的ななぞなぞといった感じなので、発想力やダジャレ力を駆使しながら解いてみましょう。
お子さんだけでなく、大人も楽しめる問題ばかりですので、家族でチャレンジしてみてくださいね。



