【飲み会コール集】定番から注目の最新バージョンまで一挙紹介!
会社の仲間や友達との飲み会を盛り上げるコール。
ノリのいいリズムとキャッチ―なフレーズが、日常のストレスを発散したり交流を深めたりする場面にピッタリですよね。
この記事では、さまざまなシーンで活躍する定番のコールをご紹介します。
「コールしたことがなくて不安……」という方は、短いフレーズからチャレンジしてみましょう。
これを機に、飲み会の席をさらに楽しいものにする合いの手をマスターしてくださいね。
ただし、お酒が強くない人や飲めない人に対しての配慮はお忘れなく!
【飲み会コール集】定番から注目の最新バージョンまで一挙紹介!(31〜40)
これが噂の歌舞伎スタイル

親指と小指を立てる独特のポーズとリズムの良い掛け声が特徴的なコールです。
参加者が「ワサワサベイベー」などのフレーズを声に出し、テンポ良く続けることで一気に盛り上がりを作ります。
このコールの見せ場は、ボムグラスを使ったドリンク作りです。
エナジードリンクとコカレロを注ぎ、勢いよく乾杯することで視覚的にも楽しい演出が可能です。
派手なジェスチャーとシンプルなルールのため、初めての人でも参加しやすく、飲み会全体の一体感を生み出します。
ドリンクの作り方や掛け声に自由度があるため、アレンジ次第でオリジナリティも加えられる点が魅力です。
ちょっといいとこ見てみたい

飲み会でのコールの王道ともいえるフレーズで、誰でも知っている定番のコールなので、はじめての人も参加しやすいところがポイントですね。
コールをささげるターゲットが、周りにかっこいい姿を見せてくれるようにあおるような内容です。
すてきな飲みっぷりをあおる場面で使うのが定番ですが、思い切った姿をあおるという点で、罰ゲームが発生したときにも使えますね。
コールに乗せられて課題をこなしたあとには、クリアしたことを周りにしっかりとアピールしてもらいましょう。
システム

笑いを取りたい時は、システムというコールを使ってみてはいかがでしょうか?
まず、お友達や仲間に1杯すすめます。
そして飲み終わったところで、「1杯のんだ人が2杯飲むシステム」とコールします。
そしてつぎは「2杯飲んだ人が3杯飲むシステム」とコールします。
あとは、この繰り返しですね。
無限に続くうえに内容が理不尽すぎるのが笑えるポイントですね。
本当に無限に続けられてしまうので、さじ加減には気を付けてほしいと思います。
おかえり

飲み会が進んでいく中で、トイレなどで離脱するタイミングは必ず訪れますよね。
その場を離れて戻ってきたときに、その人がもう一度会話に入りやすくなるように、迎え入れるようなコールです。
言葉は「おかえり」だけで構成されたシンプルなもので、その言葉を手拍子にのせてリズミカルにコールします。
一時その場を離脱したことで、飲み会のテンションがリセットされているかもしれないので、コールを受けてもらってテンションを引き上げてもらう意味も込められています。
コールをさそうように、しつこく入退室を繰り返してみても盛り上がるかもしれませんね。
オッペケペケッソ
@ikeojininarushinshin38 日本一流行ってる飲みコール#飲みコール#流行り#バスる#六本木#バー#bar#飲み会#飲み歌
♬ オリジナル楽曲 – ハチカイ【BARあるある】 – しんしん
TikTokで人気を集めたショート動画に合わせたキャッチーなリズムが特徴の飲み会コールのオッペケペケッソ。
韓国の俳優や独特のフレーズを取り入れており、短いコールなので初心者の方もトライしやすいですよ。
リズミカルな音の繰り返しが多いので、自然と周囲を巻き込めるでしょう。
言葉の意味をあまり分からなくても雰囲気で楽しめる点も魅力的です。
軽快なリズムに合わせて体を動かしたり声をそろえることで、笑いと一体感を生み出します。
SNSで話題になっているネタを取り入れることで、流行に敏感な飲み会参加者の注目を集め、場の盛り上がりを一気に加速させられるコールです。
【飲み会コール集】定番から注目の最新バージョンまで一挙紹介!(41〜50)
代打

THE BLUE HEARTSの『リンダリンダ』のフレーズをアレンジした、楽しい雰囲気のコールです。
それぞれの適量を大切にしたような内容で、飲めない人をかばうことで、全員が参加している空気を強調します。
「リンダ」と「代打」の響きが似ているというシンプルなフレーズも魅力で、コールの投げかけやすさ、参加のしやすさがポイントです。
同じペースで参加できないことに後ろめたさを感じている人を見つけたら、積極的に投げかけていきたいコールですね。
ぐいぐいよしこい

かっこいい食べ姿や飲み姿、量より質を追い求めるような内容のコールです。
ゆっくりと食べている人を加速させる内容ですので、使いタイミングを見極めることも大切ですね。
目の前の食べ物や飲み物に口をつけた瞬間から始めることで、相手に緊張感を与えられますね。
勢いを求めるような内容なので、口にしているものを消費するスピードも加速するのではないでしょうか。
ペースが遅い人や、テンションが低い人を見つけたときには使いやすそうなコールですね。


