【飲み会コール集】定番から注目の最新バージョンまで一挙紹介!
会社の仲間や友達との飲み会を盛り上げるコール。
ノリのいいリズムとキャッチ―なフレーズが、日常のストレスを発散したり交流を深めたりする場面にピッタリですよね。
この記事では、さまざまなシーンで活躍する定番のコールをご紹介します。
「コールしたことがなくて不安……」という方は、短いフレーズからチャレンジしてみましょう。
これを機に、飲み会の席をさらに楽しいものにする合いの手をマスターしてくださいね。
ただし、お酒が強くない人や飲めない人に対しての配慮はお忘れなく!
【飲み会コール集】定番から注目の最新バージョンまで一挙紹介!(41〜50)
飲んでから言え

コールの中でも、少し強引なのが飲んでから言えです。
たとえば、相手が「そろそろ場をお開きにしよう」と言いかけた際などに、このコールを使って飲み会を引き延ばしたり、雰囲気を盛り上げたりします。
ちなみに、このコールには続きがあり、相手が飲み終わったタイミングで、「はい、だまれ」と締めます。
あとは、好きなだけこのコールを繰り返すという感じですね。
使えば楽しい飲み会を引き延ばせますが、やりすぎると嫌われるので気を付けましょう。
お願い心込めて

両腕をクロスしたり、体を横に揺らす動作が場を盛り上げるコールです。
リズムに合わせて体を動かしながら掛け声を繰り返すことで、一体感が生まれるのがポイントです。
簡単な振り付けとシンプルなフレーズのため、初めての人でもすぐに参加できます。
このコールの魅力は、振り付けを通じて笑顔になり、場の雰囲気を一気に和やかにする点です。
動作にアレンジを加えたり、個性的な掛け声を取り入れたりすることで、オリジナル感を出すことも可能です。
大勢での飲み会やパーティーで特に効果を発揮し、全員が楽しめる盛り上がりを作り出してくれるでしょう。
リオデジャネイロ

体に水分を与えることの大切さを伝え、相手にのどを潤すことをうながすコールです。
相手を心配するような言葉から、サンバやリオデジャネイロなどの言葉へ発展していきますが、関連性がなさそうに思えるところも調子の良さや楽しさが伝わるポイントですね。
ゆっくりとしたテンポからはじまり、繰り返すたびにテンポを加速させていけば、投げかけられた側もテンションが上がるのではないでしょうか。
のどが潤っているかをたずねて始めるのが定番で、コールする側は軽い振り付けも取り入れると、楽しくのどを潤してもらえるのではないでしょうか。
ラララライ

お笑いコンビ、藤崎マーケットのラララライ体操というネタは知っていますよね?
あのリズミカルな掛け声をアレンジしたコールもあるんです。
誰もが知っているリズムとメロディーなので、コールになれていない人でも参加しやすいですよ。
また、リズムが一定なので、何度も繰り返しやすいのもポイント。
これなら、飲むのがゆっくりな人が対象でも安心ですね。
それから、このコールを使う際は、手拍子や振り付けを合わせてもおもしろいと思いますよ。
ユニコーン
@venero_gera2 新しい乾杯音頭‼️ #大阪#梅田#bar#fyp#飲みゲーム#飲み会#飲みコールってむずかしい
♬ オリジナル楽曲 – Venero – Venero
体を使ってユニークな雰囲気を作り出すコールです。
右手にグラスを持ち、左手にはペガサスと見立てたポーズを取りながら、グラスをおでこに当ててユニコーンのツノを表現します。
ポーズを決めるとともに周囲の人と声を合わせることで、飲み会の場に笑いを生み出します。
このコールは視覚的なインパクトが強く、写真や動画にも映えるため、SNSに投稿する場面でもオススメ。
全員でそろえてユニコーンのポーズを披露することで、より一体感が生まれるコールです。
おいしいヤミー感謝感謝

SNSでバズっているのが、おいしいヤミー感謝感謝というコールです。
こちらを考案したのは、YouTuberコンビのスカイピース。
コールというと飲むようにうながすものが多いですが、こちらは純粋においしいというよろこびをあらわしたコールです。
これならいつ使ってもハッピーな気分になれそうですね。
コールは振り付けもあるので、ぜひマスターしてみてください。
それからこのコールは食べ物にも使えるというのもポイントです。
シャンパン飲みたい

夢屋まさるさんのパンケーキ食べたいというリズムネタがありますよね。
あのネタをアレンジしたのが、シャンパン飲みたいというコール。
実はTikTokでも、このコールがバズっているんですよ。
元ネタはパンケーキというかわいらしい食べ物だったのが、シャンパンに変わっているのが面白いポイントですね。
そして、パンケーキ食べたいといえば、あの独特な動きを思い出す方も多いでしょう。
ぜひ、コールする際にも取り入れてみてほしいと思います。


