【飲み会コール集】定番から注目の最新バージョンまで一挙紹介!
会社の仲間や友達との飲み会を盛り上げるコール。
ノリのいいリズムとキャッチ―なフレーズが、日常のストレスを発散したり交流を深めたりする場面にピッタリですよね。
この記事では、さまざまなシーンで活躍する定番のコールをご紹介します。
「コールしたことがなくて不安……」という方は、短いフレーズからチャレンジしてみましょう。
これを機に、飲み会の席をさらに楽しいものにする合いの手をマスターしてくださいね。
ただし、お酒が強くない人や飲めない人に対しての配慮はお忘れなく!
【飲み会コール集】定番から注目の最新バージョンまで一挙紹介!(21〜30)
159%すとぷり

すとぷりの『159%』は、サビ部分の振り付けをみんなで踊りながらコールを楽しむスタイルがオススメです。
EDMを基調としたダンサブルな音に合わせて、簡単な振り付けを全員で共有することで飲み会の楽しさがさらに感じられますよ。
手軽に覚えられるダンスが取り入れられているため、ダンスが苦手な人でも気軽に参加可能です。
歌って踊ることで飲み会の雰囲気が明るくなるのがポイント。
各メンバーが担当する部分を複数人でパートごとに歌とダンスを披露してみてくださいね。
飲んでなくない?ウォウウォウ

飲み会で大切なのは、参加者が同じテンションであること、全員が楽しめるような場を作り上げることですよね。
飲むペースが遅い人を心配し、楽しむことを全員で呼びかけるような内容のコールです。
リズミカルに飲むペースが遅い人を指摘して、テンションを上げることをうながしていきます。
このコールを発するタイミングを見極めるには、参加者のペースなどを観察することが大切なので、体調が悪そうな人や無理している人を見つけるのにも役立つかもしれません。
【飲み会コール集】定番から注目の最新バージョンまで一挙紹介!(31〜40)
ここが~こうこうこう!

ドリンクをリズムよく飲めるような楽しいコールが、こちらの「ここが~こうこうこう!」です。
まず、手拍子をしながら「〇〇が飲みます~」と「〇〇」のところに飲む人の名前を入れて歌います。
その後「ここが~こうこうこう!」と言いながら、自分のひじと手の甲を交互に指さします。
これが一連の流れです。
ドランクドラゴンの塚地さんの一発ギャグ「ここをこうこうこう」によく似ているので、こちらも参考にしてみてくださいね。
飲む時間を警戒に盛り上げましょう!
ミキハウス

2杯目を飲み干した人に次を進めるコールです。
この3杯目のコールに向けてどのようにつなげていくか、そしてどのようなコールへと展開していくのかがポイントです。
シンプルなコールだからこそ、他のコールとのつながりを考えることが、その場を盛り上げるためには重要かと思います。
3杯目の「3」とミキハウスの「ミ」を関連させているのですが、その周りからのツッコミも誘導したような無理やりな雰囲気も、テンションを上げるのに役立つのではないでしょうか。
地獄の果てまで行ってらっしゃい

地獄の果てまで行ってらっしゃいというコールも、場を盛り上げたい時にピッタリです。
正確には、いってらっしゃいというフレーズを数回繰り返し、それから地獄の果てまで行ってらっしゃいと続きます。
そして、飲み終わったあとには、地獄の果てから帰ってこないでとコールします。
軽快なリズムなので、きっと場が盛り上がることでしょう。
このコールには、他にもいくつかのバージョンがあるので、気になった方は調べてみてくださいね。
分度器持ってきて
https://www.tiktok.com/@crazy_syaki/video/7404460548013722898TikTokをきっかけに人気を集めたコールで、特に若者の間で注目されている分度器持ってきて。
勢いよくフレーズをさけぶことで、飲み会のあらゆる場面を盛り上げます。
飲み会が落ち着いている場面でトライしたり、ほかのコールと組み合わせることで場の空気を一気に明るくするでしょう。
初対面の場でもすぐに笑いを共有できるため、コミュニケーションを深めるきっかけとしても活用できます。
耳に残るユニークな掛け声で飲み会をさらに楽しく演出できるアイデアです。
参勤交代

リズミカルなフレーズをつなげていく、軽快で楽しい雰囲気のコールです。
相手が飲むことへのカウントダウン、数字からつながる「参勤交代」のフレーズ、そこから江戸へと連想していく不思議な世界観がおもしろいですね。
連続するフレーズでたたみかけていくような内容で、どこで飲んだらいいのかわからないというところも、このコールの魅力ではないでしょうか。
相手の調子をもり立てることも重要ですが、簡単な振り付けがあるコールですので、投げかける側の気持ちも高まりそうですね。


