【飲み会コール集】定番から注目の最新バージョンまで一挙紹介!
会社の仲間や友達との飲み会を盛り上げるコール。
ノリのいいリズムとキャッチ―なフレーズが、日常のストレスを発散したり交流を深めたりする場面にピッタリですよね。
この記事では、さまざまなシーンで活躍する定番のコールをご紹介します。
「コールしたことがなくて不安……」という方は、短いフレーズからチャレンジしてみましょう。
これを機に、飲み会の席をさらに楽しいものにする合いの手をマスターしてくださいね。
ただし、お酒が強くない人や飲めない人に対しての配慮はお忘れなく!
【飲み会コール集】定番から注目の最新バージョンまで一挙紹介!(21〜30)
ゴーゴーレッツゴー
@nishiki_b_bar これやったらウケます。 #ヒカキンボイス#歌うまオーナー#ダメhuman#錦#錦3丁目#Bbar#bar#錦bar#名古屋bar#歌うま#カラオケ#歌ってみた#カラオケの点数を上げる方法#歌上手くなる方法#飲み歌#飲み会#合いの手#コール#コールあるある
♬ オリジナル楽曲 – BARの代表でら歌うまいがや – BARの代表でら歌うまいがや
体を左右に揺らしながら前を向き、両手を差し出す振り付けとリズムの良い掛け声が楽しめるゴーゴーレッツゴー。
シンプルな動作と覚えやすいフレーズで、飲み会初心者でも気軽に参加できます。
このコールの魅力は、全員が自然と体を動かし、リズム感を共有することで会場全体が一体となれる点です。
振り付けにアレンジを加えたり、リズムを少し変えたりすることでバリエーションを増やせる自由度もあります。
軽快かつ大人数で取り組めるコールは、飲み会の盛り上がりをさらに加速させられるでしょう。
ちょい残し

お友達や仲間のグラスに、少しだけ飲み残しがあるのを見つけた経験はありませんか?
そんな時にピッタリなのが、ちょい残しのコールです。
このコールは主に飲み残しを飲むようにうながすために使われます。
後半部分にはいくつかのバージョンがあります。
中にはドラマ『半沢直樹』の名ゼリフ「倍返しだ」をモチーフにした、もう一杯飲ませるためのコールもあるんです。
まずは飲み残しをチェックして、使う機会を探してみてくださいね。
飲んでなくない?ウォウウォウ

飲み会で大切なのは、参加者が同じテンションであること、全員が楽しめるような場を作り上げることですよね。
飲むペースが遅い人を心配し、楽しむことを全員で呼びかけるような内容のコールです。
リズミカルに飲むペースが遅い人を指摘して、テンションを上げることをうながしていきます。
このコールを発するタイミングを見極めるには、参加者のペースなどを観察することが大切なので、体調が悪そうな人や無理している人を見つけるのにも役立つかもしれません。
159%すとぷり

すとぷりの『159%』は、サビ部分の振り付けをみんなで踊りながらコールを楽しむスタイルがオススメです。
EDMを基調としたダンサブルな音に合わせて、簡単な振り付けを全員で共有することで飲み会の楽しさがさらに感じられますよ。
手軽に覚えられるダンスが取り入れられているため、ダンスが苦手な人でも気軽に参加可能です。
歌って踊ることで飲み会の雰囲気が明るくなるのがポイント。
各メンバーが担当する部分を複数人でパートごとに歌とダンスを披露してみてくださいね。
TRAIN TRAIN

始まった時は普通の曲なのかな?
と思うのですが、サビに入った途端「イッキ」のコールが始まる飲み歌です。
感動的なメロとののギャップが凄いですが、だからこそ意外性をついて盛り上がりそうですよね。
またこの飲み歌は、1杯で終わらず2杯目をすすめる内容。
飲み終わってほっとしているとすぐに「2杯目!」とくるので注意しましょう。
歌う人と飲む人以外は合いの手を入れて、場を盛り上げてくださいね。
楽曲自体を楽しめ、飲み会のコールとしても使える一石二鳥の楽曲です。
勇気100%

親しみのある曲調を生かした安心感のある盛り上げ型コールです。
基本は歌いながら進めつつ、ところどころで言葉を崩したり、語尾を伸ばして雰囲気を出すのがポイントになります。
サビでは名前を呼ぶ展開にすることで注目が集まり、場の視線が一気に集中します。
流れの中で「飲むしかない」という空気を作りやすく、間奏コールまで含めて一連の演出として完結します。
原曲を知っている人が多いため参加のハードルが低く、飲める人も飲めない人も巻き込みやすいのが強みです。
やや強めのノリになるため、終盤やテンションが上がってきた場面で使うと効果的です。
LOVE YOU ONLY

王道ラブソングを土台にしつつ、合間の言葉替えで一気に飲み会色を出す、崩し系コールです。
基本は曲の流れに乗って進めるため、知っている人が多く、皆で歌に入りやすいのが強みです。
途中でフレーズを差し替える事で緩急が生まれ、真面目に歌っている流れから一気に笑い転ばせられます。
名前を入れる場面では指差しや前に出る動きを加えると、より盛り上がりますよ。
勢いが大切で、歌は多少ずれても問題になりません。
飲めない人も声を出すことで参加でき、終盤に向けてテンションをもう一段あげたい場面で使いやすいコールです。
ここが~こうこうこう!

ドリンクをリズムよく飲めるような楽しいコールが、こちらの「ここが~こうこうこう!」です。
まず、手拍子をしながら「〇〇が飲みます~」と「〇〇」のところに飲む人の名前を入れて歌います。
その後「ここが~こうこうこう!」と言いながら、自分のひじと手の甲を交互に指さします。
これが一連の流れです。
ドランクドラゴンの塚地さんの一発ギャグ「ここをこうこうこう」によく似ているので、こちらも参考にしてみてくださいね。
飲む時間を警戒に盛り上げましょう!
参勤交代

リズミカルなフレーズをつなげていく、軽快で楽しい雰囲気のコールです。
相手が飲むことへのカウントダウン、数字からつながる「参勤交代」のフレーズ、そこから江戸へと連想していく不思議な世界観がおもしろいですね。
連続するフレーズでたたみかけていくような内容で、どこで飲んだらいいのかわからないというところも、このコールの魅力ではないでしょうか。
相手の調子をもり立てることも重要ですが、簡単な振り付けがあるコールですので、投げかける側の気持ちも高まりそうですね。
ミキハウス

2杯目を飲み干した人に次を進めるコールです。
この3杯目のコールに向けてどのようにつなげていくか、そしてどのようなコールへと展開していくのかがポイントです。
シンプルなコールだからこそ、他のコールとのつながりを考えることが、その場を盛り上げるためには重要かと思います。
3杯目の「3」とミキハウスの「ミ」を関連させているのですが、その周りからのツッコミも誘導したような無理やりな雰囲気も、テンションを上げるのに役立つのではないでしょうか。


