【飲み会コール集】定番から注目の最新バージョンまで一挙紹介!
会社の仲間や友達との飲み会を盛り上げるコール。
ノリのいいリズムとキャッチ―なフレーズが、日常のストレスを発散したり交流を深めたりする場面にピッタリですよね。
この記事では、さまざまなシーンで活躍する定番のコールをご紹介します。
「コールしたことがなくて不安……」という方は、短いフレーズからチャレンジしてみましょう。
これを機に、飲み会の席をさらに楽しいものにする合いの手をマスターしてくださいね。
ただし、お酒が強くない人や飲めない人に対しての配慮はお忘れなく!
【飲み会コール集】定番から注目の最新バージョンまで一挙紹介!(1〜10)
飲みすぎて滅!
@bar_ing_20191206 今1番旬の曲を飲み歌にしてみた😘振り付けとセットで飲み会盛り上がること間違いなし🍻🫶 #飲みコール#替え歌#飲み
♬ Sukisugite METSU! – M!LK
このコールはM!LKの『好きすぎて滅!』のフレーズを下敷きにした替え歌タイプで、振り付けとセットで披露すると大いに盛り上がること間違いなし!
歌詞に合わせて飲む動きをしたり、胸を押さえて感情をあらわす振付を加えると笑いを誘います。
オーバーリアクション気味に演じるほど場の空気が温まりますよ。
飲む、飲まないに関係なく成立する構成のため、ノンアルコールの人も主役になれるのが魅力です。
フレーズを覚えれば誰でも参加できるため、見せ場を作りたい時に使いやすい、ライブ感の強いコールです。
さくらんぼ

大塚愛さんの『さくらんぼ』を流しながら、楽しく飲み会を進行しようといった内容です。
飲み会をイメージさせる楽しい歌詞にアレンジしながら、飲みものを注いでいき、サビで順番にグラスに入った飲みものを飲み干していきます。
曲がもつ楽しい空気感が飲み会にもピッタリですし、知名度が高いからこそ、サビが近づいてくるタイミングが全員に伝わることがポイントですね。
グラスの大きさや飲み物の種類によっては、飲み干すことが難しいかと思いますので、曲のテンポを変えたり、飲み物の量を変えることも重要ですね。
適切なペースで、無理しないことが、全員が盛り上がるための大切なポイントです。
新宝島
@hanamaru2525_♬ オリジナル楽曲 – はなまる – はなまる
『新宝島』を使ったコールは、クセになるリズムに合わせて歌いながら楽しむスタイルが特徴です。
Aメロの最初のフレーズにつながるように掛け声を繰り返すことで曲の世界観に引き込まれます。
曲調に合わせて体を揺らしたり、サビに向かって盛り上がったりする場面では、一気にテンションが高まります。
このコールの特徴は、音楽を通じて全員が一緒に楽しめる点です。
楽曲に親しみがある人が多いため、参加者全員が声を出して楽しめる雰囲気を作り出します。
さらに、振り付けを取り入れることで視覚的な楽しさもアップし、会場全体が一体となって盛り上がれるでしょう。
FANTASTIC BABY

BIGBANの楽曲『FANTASTIC BABY』の勢いをそのまま借りて、替え歌で押し切るハイテンション型コールです。
音楽に合わせて歌い進めながら、原曲のフレーズ館を活かした言葉遊びを差し込んでいきます。
多少荒れても「そういう流れ」として成立するのが面白いところ。
内容はあえて誇張を強めており、ツッコミどころの多さが笑いにつながります。
歌う側が主導し、周りは手拍子や合いの手で乗るだけでも十分盛り上がる構成です。
完成度よりも勢いが大切なので、歌が得意でなくても大丈夫。
場のボルテージを一気にあげたい終盤にもってこいの、破壊力のあるコールです。
水なら飲めるよ

飲み会特有のノリを楽しむコールを楽しみたい方にオススメするのは、水なら飲めるよ。
「お酒を水だと思って飲む」という発想が飲み会のテンションの高さを表現しています。
このコールでは、リズムに合わせて掛け声を続け、テンポよくドリンクを飲みます。
リズム感が重要なため、慣れたリード役がいるとさらに盛り上がるでしょう。
掛け声にアレンジを加えたり、新しい言葉を組み合わせたりすることで、バリエーション豊かな楽しみ方ができます。
初対面の人も自然と打ち解けられるコールです。


