【飲み会コール集】定番から注目の最新バージョンまで一挙紹介!
会社の仲間や友達との飲み会を盛り上げるコール。
ノリのいいリズムとキャッチ―なフレーズが、日常のストレスを発散したり交流を深めたりする場面にピッタリですよね。
この記事では、さまざまなシーンで活躍する定番のコールをご紹介します。
「コールしたことがなくて不安……」という方は、短いフレーズからチャレンジしてみましょう。
これを機に、飲み会の席をさらに楽しいものにする合いの手をマスターしてくださいね。
ただし、お酒が強くない人や飲めない人に対しての配慮はお忘れなく!
【飲み会コール集】定番から注目の最新バージョンまで一挙紹介!(11〜20)
プチョヘンザ

パーティーなどの盛り上がる場面では「プチョヘンザ」はよく耳にする言葉ではないでしょうか。
「盛り上がれ」や「手をあげろ」などの意味が込められており、グラスをかかげる乾杯の場面にもぴったりの言葉かと思います。
そんな盛り上がりの象徴ともいえる言葉を取り入れた、楽しい雰囲気のコールです。
『幸せなら手をたたこう』を飲み会がイメージされる言葉に替え、最後に「プチョヘンザ」と乾杯の言葉を合唱します。
替え歌ではありますが、とても短いフレーズなので、周りを巻き込むように力強く歌い始めることが重要なポイントです。
Dragon Night
@tsujibar_minami 聞いたことある??🤔 #大阪#ミナミ#おもろい#バー#bar#飲み曲#コール#dragonnight#セカイノオワリ
♬ オリジナル楽曲 – 自称酒豪店長@大阪ミナミのとあるBAR – 自称酒豪店長@大阪ミナミのとあるBAR
SEKAI NO OWARIの楽曲『Dragon Night』に合わせたコールです。
前半はあえて崩さず、後半から一気に巻き込む展開型なのが特徴です。
サビ終わりまでは通常通り歌い、空気が温まったところで「レッツゴー!」の連呼に切り替えることで、場の指導権を一気に握ります。
名前を入れるパートでは指差しの動きを加えると、視線が集中して盛り上がりやすくなります。
さらに「隣もレッツゴー!」と横に波及させることで、全体参加型になっていきます。
コール自体は単純なので、飲めない人でも声出しだけで参加が可能です。
後半の畳みかけで一体感を作れる、使い勝手の良いコールと言えます。
ぐっとぐぐっと

相手の名前や会場のお店の名前を入れてコールすれば、いっそう盛り上がりますよね。
ということで紹介したいのが、ぐっとぐぐっとというコールです。
こちらは少し長めのコールで、一回のコールの中に2回も人の名前やお店の名前を入れられるカ所が登場します。
おそらく2文字から3文字程度がハマりやすいとおもうので、名前が長い場合は工夫が必要です。
このコールをきっかけに、あだ名をつけて呼び合うというのもよさそうですね。
勝手に飲めば
@kitty_girlsbar_kawaii♬ オリジナル楽曲 – 新横浜の美女軍団ガールズバー『日本1を目指します』 – 新横浜の美女軍団ガールズバー『日本1を目指します』
真顔で本音を言うユーモアが際立つコールです。
リズミカルな手拍子に乗せて、冗談を交えたセリフをテンポよく言い合うことで、笑いを誘うとともに仲が深まります。
どこかクールな印象を与える独特のテンションが飲み会を盛り上げ、自然と会話が弾む点です。
真顔で本音を言うスタイルなので、普段は言えない本音をおもしろく共有するきっかけにもなります。
手拍子のリズムに合わせて、リード役がいれば初めての人でも参加しやすいのが魅力です。
気軽な雰囲気の飲み会に最適なコールで、笑いと一体感を演出します。
あっち向いてホイ
@eva_tokyo♬ オリジナル楽曲 – エヴァトーキョー – エヴァトーキョー
あっち向いてホイを取り入れたコールは、誰もが知るゲームで盛り上がれる点が特徴です。
掛け声とともにテンポ良く手拍子を加え、負けた方が飲むというルールでスリルと楽しさを演出します。
このコールのポイントは、ゲームの結果に関わらず笑いが生まれる点です。
手拍子のリズムが飲み会の空気をさらに盛り上げ、全員が参加しやすい雰囲気が生まれます。
コールの最後に「ごちそうさまでした」と声に出すことで周囲に終わったことをアピールできるのもポイント。
飲み会初心者でも気軽に挑戦できるこのコールは多くの場面で活用できるでしょう。


