【高齢者向け】楽しく脳トレ!3つのヒントから当てる音楽クイズ
高齢者の方にオススメのレクリエーションは数多くあります。
その中でも曲あてクイズは盛り上がるゲームのひとつですよね。
昔聴いていた懐かしい曲や、なんとなく頭に残っている曲など、数多く存在します。
高齢者施設でのレクリエーションとして一緒に歌ったり、体操の曲として取り入れられている曲も多いでしょう。
クイズで答えを考えたり、歌うことは脳トレになるだけではなく、ストレスの軽減や、誤嚥予防にもつながります。
リハビリとしての効果も高いですよ!
3つのヒントから何の曲か当ててみてくださいね。
【高齢者向け】楽しく脳トレ!3つのヒントから当てる音楽クイズ(1〜10)
【1】ⅠとⅡがある【2】松平健【3】曲にちなんだカフェができている
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『マツケンサンバ』
松平健さんがコロナ禍でTiktokをはじめ、『マツケンサンバⅡ』を配信したことにより、再びブレイクするきっかけになりました。
【1】星座【2】美川憲一【3】紅白通算26回出演
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『さそり座の女』
レコードのB面にのせられるつもりが、この曲を気に入った美川憲一がA面に載せたいと希望し、大ヒットとなりました。
【1】坂本九【2】海外では「スキヤキ」というタイトルで知られている【3】一人ぼっちの夜
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『上を向いて歩こう』
こちらの楽曲は現在も幅広い年代の人に愛される、坂本九さんの楽曲です。海外でも『SUKIYAKI』というタイトルで大ヒットを記録しました。歌詞と全く関係のないタイトルになったのは、当時アメリカでスキヤキや大流行していたからだそう。
【1】島倉千代子【2】モノマネがきっかけで人気が拡大【3】咲き乱れるの
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『人生いろいろ』
島倉千代子さんの『人生いろいろ』は1987年4月に発表され、自身最大のヒット曲となりました。元々は『笑いばなしにして』という曲名だったそう。同年の日本作詩大賞や日本レコード大賞作詞賞を受賞したことと、芸人の山田邦子さんやコロッケさんがモノマネをしたことが更に注目を浴びるきっかけとなりました。




