家族で盛り上がるゲーム!道具なしで今すぐ始められるアイデア集
家族みんなで楽しめる遊びをお探しではありませんか?
ゲーム機もスマートフォンも使わず、家族の誰もが気軽に参加できて盛り上がる遊びを紹介します。
リズムに合わせて楽しんだり、ジェスチャーで盛り上がったり、頭も体も使って笑顔があふれる時間を過ごしましょう!
道具がなくても、家族の笑顔と温かい雰囲気が生まれる楽しいゲームをたくさん集めましたよ。
世代を問わずみんなで一緒に遊べるので、家族の絆も自然と深まりますよ。
さあ、今日はどんな遊びで盛り上がりますか?
- 道具なしで盛り上がるゲーム!みんなで楽しめる簡単アイデア集
- 道具なしでこんなに盛り上がる!日本の遊びアイデア集
- 道具なしで大盛り上がり!パーティーゲームのアイデア集
- 【道具なし】みんなでできるゲーム。声と身振りだけで盛り上がる遊び
- 【5分でできる室内遊び】準備なしですぐ盛り上がるアイデア集
- 4人でできるゲーム道具なし!今すぐ試したくなる盛り上がり遊び
- 体を動かして盛り上がる!安全な遊びのアイデア集
- 10人でも盛り上がる!道具なしでできる手軽なゲーム&遊び特集
- 盛り上がる5人でできるゲーム!道具なしで今すぐ楽しめるアイデア
- 面白い室内遊びのアイデア集。簡単ルールで盛り上がるゲーム
- 家族みんなで楽しく遊べるゲーム
- 学童保育で大活躍!道具なしでできる集団遊び&ゲームのアイデア特集
- ひとりでも集団でも大盛り上がり!一年生でもできる遊びのアイデア集
家族で盛り上がるゲーム!道具なしで今すぐ始められるアイデア集(1〜10)
限定しりとり

普通のしりとりに限定のテーマを加えて遊ぶ、家族みんなで盛り上がれるゲームのアイデアです。
芸能人の名前や動物の名前、コンビニで買えるものなど範囲をしぼって、制限時間や独自のルールを足しながら遊びましょう。
難易度を調整したり数が少ないものを選ぶことで頭をフル回転させる面白さが増します。
テーマによって得意不得意が分かれ、子供や大人が強くなる場面がそれぞれあるので、世代を問わず楽しめるのが魅力。
思い出話に花が咲くこともあり、家族のコミュニケーションにもぴったり。
発想力と記憶力を駆使して楽しめる知的なゲームです。
正解の動きを探すゲームNEW!

お題の動きを実際に動いて当てていきます。
例えばお題が「前転」だとすると、お題を当てる人はいろいろ思いあたる動きをしていきましょう。
動きに対して、お題を知っている周りの子供たちがリアクションをしてくださいね。
お題に近い動きのときは歓声を上げるなど決めておきます。
そのリアクションで、当てる人は正解を考えていきますよ。
お題を当てる人も数人でおこなったり、チーム対抗戦にするのもオススメです。
準備するものがなく、簡単なゲームですが盛り上がることに間違いなしです。
31ゲーム

31ゲームは、最後に31を言った人が負けというシンプルなルールのゲームです。
シンプルですが、ハマると熱中してしまいそうなゲームでもあります。
どうしたら、ゲームに参加すると、31を言わずに済むのか、いろいろ頭の中で考えを張り巡らすことでしょう。
31に限らず、決められた数字を最後に言わないためには、ちょっとしたコツがあるようですよ。
言ってはいけない数字から1を引いた数を自分で言うようにコントロールしたり、最初に1を言うことがポイントだったり。
頭を使って戦略を考えて、ゲームに挑めば勝ちが見えてきそうですね。
家族で盛り上がるゲーム!道具なしで今すぐ始められるアイデア集(11〜20)
伝言ゲーム

伝言ゲームは、言葉を次の人に伝えていくゲームですよね。
途中でお題となる言葉が変わっていく過程に面白みがあります。
そんな伝言ゲームのお題を、英語にしてみましょう。
日本語でさえ、最後の人には最初の言葉とぜんぜん違う言葉になっていることもあります。
英語ならさらに難易度が増し、言葉が違ってくることに笑いがおきそうですね。
子供の英語教育も最近は充実しています。
単語だけでもいいですが、文章をゲームで伝えていてみてはいかがでしょうか?
大人顔負けの英語力を、子供達も発揮するかもしれませんよ。
落ちた落ちたゲーム

家族で過ごすちょっとした時間に、簡単に遊べるゲームをしてみませんか?
今回は家族で盛り上がれる、落ちた落ちたゲームをご紹介します。
事前に準備するものはありません。
手拍子をしながら「落ちた落ちた。
何が落ちた?」とみんなで言いましょう。
「りんごが落ちた」や「かみなり」など、自分の番が回ってきたら言ってくださいね。
りんごが落ちたらキャッチしたり、かみなりならおへそを隠す、といった落ちたものを想像して体を動かします。
もちろん「そんなもの、落ちるの?」と思えるものも言ってみるものも面白いですよ。
連想ゲーム

与えられたヒントから、答えを推理する連想ゲーム。
ヒントからさまざまなことを考えて、答えが出たときは嬉しさと達成感を感じますよね。
連想ゲームには、3つのヒントから動物や果物などをあてるものや、ジェスチャーから答えを考えるなど種類もたくさんありますよ。
ヒントとなる、擬音から回答を出す連想ゲームも面白そうですね。
回答につながりそうで、答えに直結しなさそうな擬音を考えることがポイントです。
「そんな擬音あるの?」と思えるものも、答えを連想できそうならよしとするなど、工夫をしてみてくださいね。
NGワードゲームNEW!

相手に言うと負けてしまう言葉を、言ってもらうゲームです。
例えば相手のNGとなるキーワードを「パソコン」とします。
ゲーム中はお互いが会話をしながら、上手にNGワードを言わせるように誘導しましょう。
「最近、新しく購入したものは」といった質問を、会話の中にそれとなく入れていくのがポイントですよ。
質問があからさまになると、NGワードを相手に知らせるきっかけにつながるので注意深く質問していきましょう。
頭を使いますが、ちょっとした時間にできるゲームです。


