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素敵な応援ソング

【邦楽まとめ】オシャレな応援ソングで元気チャージ!

「この曲を聴くと元気が出る!」みなさん、そういう思ったことがあると思います!

音楽の力は不思議なもので、心を奮い立たせくれ、新しい一歩を踏み出す勇気をくれますよね。

今回この記事では「オシャレな応援ソング」というテーマで邦楽曲を集めてみました!

ポップスやロックなど、さまざまなジャンルの中から、あなたの背中を押してくれる楽曲をピックアップ。

ジョギングや通勤時、大切な試合の前などにオススメなプレイリストです!

【邦楽まとめ】オシャレな応援ソングで元気チャージ!(1〜10)

Slow Dance feat. BIMSIRUP

SIRUP – Slow Dance feat. BIM (Official Music Video)
Slow Dance feat. BIMSIRUP

大阪出身のシンガーソングライター、SIRUPさんによるナンバー。

ゆったりとしたテンポでチルな雰囲気が印象的な曲ですね!

この楽曲は、焦らず自分のペースでゆっくり進もう、と語りかけてくれるような優しい応援ソングです。

ラッパーのBIMさんをフィーチャーしており、SIRUPさんのしなやかな歌声とBIMさんの自然体なラップが心地よく混ざり合い、極上のグルーヴを生み出しています。

2019年5月に公開されたアルバム『FEEL GOOD』に収録された本作を聴けば、心がふっと軽くなるはず。

頑張りすぎて少し疲れた時や、大切な本番前にリラックスしたいときにオススメなステキな1曲ですよ!

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    いつかのDayskojikoji

    昼下がりのやわらかな日差しに包まれるような、心地よいサウンドが魅力的なこちら。

    浮遊感のあるメロウな歌声で注目を集めるkojikojiさんの作品です。

    「頑張れ!」と強く背中を押すのではなく、隣で「そのままで大丈夫だよ」とささやいてくれるような、新しい形の応援ソングではないでしょうか。

    日々のささやかな営みを肯定してくれる歌詞が、アコースティックギターの音色と溶け合い、疲れた心を優しく解きほぐしてくれますよね。

    本作は2020年1月にリリースされた記念すべき1st EP『127』に収録された1曲で、韻シストのBASIさんが作詞作曲を手がけています。

    少し元気がない朝や、自分を労りたい夜のプレイリストに加えるのがオススメですよ!

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      アイデア星野源

      星野源 – アイデア (Official Video)
      アイデア星野源

      「今日はなんだか元気が出ないな……」というときにこそ聴いてほしい、星野源さんの名曲です。

      2018年8月にリリースされたこの楽曲は、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』の主題歌に起用されました。

      マリンバを基盤とし弾むようなイントロからしっとりしたAメロパートへと展開する構成が魅力的ですよね。

      その温かい歌声で優しく背中を押してくれます。

      雨の音さえも歌に変えてしまうようなポジティブな世界観は、通勤通学中はもちろん、大切な挑戦を前にしたあなたの心をふわりと軽くしてくれるはずです。

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        LOSER米津玄師

        米津玄師 – LOSER , Kenshi Yonezu
        LOSER米津玄師

        絶大な人気を誇るシンガーソングライター、米津玄師さん。

        この作品が世に出た時、MVで披露したコンテンポラリーダンスに驚いた人も多いのではないでしょうか。

        ヒップホップを取り入れたエッジの効いたサウンドがテンションを上げてくれますよね。

        どうせなら遠吠えだっていいと開き直り、無様でも転がり続けることで前に進むんだという力強いメッセージが、何も背負わずに全力でぶつかる勇気をくれるようです。

        2016年9月に『ナンバーナイン』との両A面シングルとしてリリースされ、2018年にはHonda JADEのCMソングにも起用されました。

        心が折れそうな時や、新しい一歩を踏み出したいときに聴いてほしいロックチューンです。

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          DRAMATENDRE

          TENDRE – DRAMA(Official Music Video)
          DRAMATENDRE

          ベースやギター、サックスなど多彩な楽器を操るマルチプレイヤーとして活躍するTENDREさん。

          こちらは2017年12月に公開されたデビューEP『Red Focus』のリードトラックで、TENDREさんのソロ活動の始まりを飾った1曲です。

          ソウルやファンクを基調とした洒脱なサウンドプロダクションが、非常にオシャレな仕上がりを生んでいます。

          声にならない思いや傷を抱えていても、それをありのまま受け入れて進んでいこうというメッセージは、静かに心を奮い立たせてくれるのではないでしょうか。

          がむしゃらな応援歌とは一味違う、都会的でクールなエールが心に響きます。

          通勤中や少し気分を上げたい朝に聴けば、いつもの景色がドラマチックに見えてくるはずです。

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