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【2026】50代におすすめ!盛り上がる鉄板の洋楽名曲まとめ

現在50代の皆さまは1980年代~1990年代前半に青春を過ごした世代ということで、当時欧米で大ヒットしていた洋楽の名曲をベストヒットUSAなどのテレビ番組やラジオで大量に聴いていたのですよね。

今でも当時の友人たちと会って盛り上がる音楽の話題はあの頃の曲……そんな方も多いでしょう。

もしくは洋楽からは離れてしまったという方もいらっしゃるかもしれませんが、当時の熱く盛り上がった記憶がよみがえるような記事を今回はお届けします!

50代の洋楽好きが思わず反応してしまう大ヒット曲の数々をまとめていますから、カラオケやイベントのBGMなどでもぜひ参考にしてみてください!

【2026】50代におすすめ!盛り上がる鉄板の洋楽名曲まとめ(21〜30)

Night FeverBee Gees

ディスコの黄金時代を象徴する名曲が、今もなお色褪せることなくダンスフロアを熱狂させています。

甘美で力強いハーモニーが聴く者の心を鷲掴みにし、映画のワンシーンが目に浮かぶようですね。

1977年に発表されたこの楽曲は、ビルボード・ホット100で2ヶ月以上1位を獲得する大ヒットとなりました。

Bee Geesの代表作として、カラオケやパーティーでの定番曲といえるでしょう。

クラブでの夜の喧騒やダンスフロアでの経験を通じて、人々が共有する深い結びつきや共感を象徴しているんです。

懐かしさだけでなく、今の時代にも通じる普遍的な魅力を持ち合わせているため、幅広い世代で楽しめる1曲といえそうです。

Girls Just Want To Have FunCyndi Lauper

Cyndi Lauper – Girls Just Want To Have Fun (Official Video)
Girls Just Want To Have FunCyndi Lauper

長い下積みの末にデビューを果たしたシンディ・ローパーさんの代表曲は、女性の自由と解放を歌い上げた楽曲として世界中で大ヒットしました。

1983年にリリースされたこの曲は、25カ国以上でトップ10入りを果たし、10カ国で1位を記録。

独特なボーカルと陽気なメロディは、今も多くの人々の心に響きます。

ミュージックビデオは低予算ながら斬新な内容で話題を呼び、1984年のMTVビデオ・ミュージック・アワードで最優秀女性ビデオ賞を獲得。

フェミニスト運動のアンセムとしても知られる本作は、カラオケやパーティーで盛り上がりたい時にぴったりの一曲です。

【2026】50代におすすめ!盛り上がる鉄板の洋楽名曲まとめ(31〜40)

Money is everythingCyndi Lauper

Cyndi Lauper – Money Changes Everything (Live)
Money is everythingCyndi Lauper

マドンナと当時タイマンを張っていたシンディ・ローパー。

その奇抜なヘア、奇抜な衣装、度肝を抜かれました。

一番有名な曲ではないですけど、一番「わー」っと盛り上がる曲です。

ライブでの圧巻のライブパフォーマンスと熱唱も思い出します。

just can’ get enoughDepeche Mode

最初、デペッシュ・モードを見た時はその黒とレザーとスタイリッシュな世界に一気に魅了されました。

日本から遠く離れたロンドンの空気が画面の中の彼らから流れ込んでくるような、そんな感覚で、いつか絶対ロンドンに行って、そんな彼らと一緒の空気を吸いたいと思ったものです。

この曲は思わず懐かしい!と50代が思う一曲だと思います。

Material GirlMadonna

Madonna – Material Girl (Official Video) [HD]
Material GirlMadonna

男子が夢中になり、女子が憧れた、ポップの女王マドンナです。

個人的にはこの曲が一番当時のマドンナを象徴してる感じで、マリリンモンローに扮したマドンナがめちゃくちゃセクシーで、この曲は当時を知る人の中では印象深く、盛り上がるのではないかと思います。

Hard To Say I’m SorryCHICAGO

Chicago – Hard To Say I’m Sorry (Official Music Video)
Hard To Say I'm SorryCHICAGO

失恋のつらさを優美なピアノの旋律とともに描いたアメリカのブラスロックバンド、シカゴの代表作です。

1982年9月、デイヴィッド・フォスターさんのプロデュースにより、ブラスセクションの豊かな音楽性をポップなアレンジに昇華させた本作は、全米シングルチャートで2週連続1位を記録。

映画『青い恋人たち』のエンディングテーマに起用され、日本では大阪ガスやトヨタのCMソングとしても親しまれました。

彼女から別れを告げられた男性がこれまでの自分の行動を悔いる様子が歌詞に描かれており、その悲痛な思いに共感できる方は多いのではないでしょうか?

saturday nightBay City Rollers

70年代に婦女子を熱狂させたベイ・シテイ・ローラ―ズです。

全身タータンチェックでコンサートに行った今50代の当時、女子だった人は相当数いるはずです。

個人的にはエジンバラにも行きましたし、従姉妹のお姉ちゃんはメンバーの手作り人形まで持ってました。

そんな50代のファンが当時を思い出し、思わず盛り上がる一曲です。