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【2026】50代におすすめ!盛り上がる鉄板の洋楽名曲まとめ

現在50代の皆さまは1980年代~1990年代前半に青春を過ごした世代ということで、当時欧米で大ヒットしていた洋楽の名曲をベストヒットUSAなどのテレビ番組やラジオで大量に聴いていたのですよね。

今でも当時の友人たちと会って盛り上がる音楽の話題はあの頃の曲……そんな方も多いでしょう。

もしくは洋楽からは離れてしまったという方もいらっしゃるかもしれませんが、当時の熱く盛り上がった記憶がよみがえるような記事を今回はお届けします!

50代の洋楽好きが思わず反応してしまう大ヒット曲の数々をまとめていますから、カラオケやイベントのBGMなどでもぜひ参考にしてみてください!

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【2026】50代におすすめ!盛り上がる鉄板の洋楽名曲まとめ(31〜40)

Alive and KickingSimple Minds

スコットランド出身のシンプル・マインズ。

50代の洋楽ファンなら、思わず懐かしい!!!と盛り上がる事必須の一曲ではないでしょか?パワフルなロックバンドで、突き抜けるような爽快さがあり、この曲を聴いたらいつも、スカっとします。

嫌な事が吹き飛んでしまうような、そんな一曲であり、名曲です。

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    Going UndergroundJAM

    モッズのキングとも言えるポール・ウェラーの元祖バンド。

    パンクなのか、モッズなのか、というので意見が分かれるジャムですけど、とにかく50代にはレジェンドのポール・ウェラーです。

    その後、スタイルカウンシル、ソロへと進み、今も現役ですが、50代が一番盛り上がるのはこの曲かな……と選択しました。

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      pretty vacantSEX PISTOLS

      70年代の最も衝撃的かつセンセーショナルだったロンドン発のパンク・ムーブメント。

      日本でも今、50代の人はパンク・ファッションに身を包み、頭を立てていた人も多いのではないかと思います。

      そんなパンク・ムーブメントの中でも、やはり最も象徴的存在だったのがピストルズではないかと思います。

      この曲はやはり一番盛り上がる名曲です。

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        Hard To Say I’m SorryCHICAGO

        Chicago – Hard To Say I’m Sorry (Official Music Video)
        Hard To Say I'm SorryCHICAGO

        失恋のつらさを優美なピアノの旋律とともに描いたアメリカのブラスロックバンド、シカゴの代表作です。

        1982年9月、デイヴィッド・フォスターさんのプロデュースにより、ブラスセクションの豊かな音楽性をポップなアレンジに昇華させた本作は、全米シングルチャートで2週連続1位を記録。

        映画『青い恋人たち』のエンディングテーマに起用され、日本では大阪ガスやトヨタのCMソングとしても親しまれました。

        彼女から別れを告げられた男性がこれまでの自分の行動を悔いる様子が歌詞に描かれており、その悲痛な思いに共感できる方は多いのではないでしょうか?

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          ThrillerMichael Jackson

          Michael Jackson – Thriller (Official Video – Shortened Version)
          ThrillerMichael Jackson

          深夜にしか姿を見せない恐ろしい生き物たちと、その不気味な化け物たちから愛する人を守り抜こうとする物語。

          アメリカ出身のマイケル・ジャクソンさんが1982年11月に発表したアルバム『Thriller』の収録曲です。

          本作のミュージックビデオは、ゾンビダンスが印象的な14分にも及ぶ映画のような作品。

          当時のMTV放送でセンセーションを巻き起こし、1984年のグラミー賞では8部門を受賞。

          ハロウィンが近づく季節に聴くと、思わずゾクゾクする背筋の寒さとともに、愛する人を守る強い意志が心に響きます。

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            【2026】50代におすすめ!盛り上がる鉄板の洋楽名曲まとめ(41〜50)

            Born in the USA

            Bruce Springsteen – Born in the U.S.A. (Official Video)
            Born in the USA

            ユダヤ系アメリカ人、労働者階級のヒーローと言われたブルース。

            ガッツ溢れるブルースの熱唱、パフォーマンス、一本芯の通ったポリシーを感じる楽曲、すべてが今も力強い。

            そんなブルースの中でも、やはりこのこぶしを突き上げて歌うこの曲はパンパないパワーで、この曲が流れたら、こぶしを突き上げて歌わずにはいられない、盛り上がる事必須の一曲です。

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              Karma ChameloeonCulture Club

              Culture Club – Karma Chameleon (Official Music Video)
              Karma ChameloeonCulture Club

              ボーカルのボーイ・ジョージさんの、性別を超えた個性的で美しいビジュアルと奇抜なメイクは、当時衝撃的でしたよね。

              1983年にリリースされ、世界的な大ヒットを記録しました。

              歌詞は気まぐれな恋人に振り回される様子を歌った内容で、ソウルミュージックを感じさる心地よいリズムに、セクシーでスモーキーな歌声が美しく響きます。

              イントロから流れるハーモニカの音色も懐かしさを感じさせ、同世代の人たちで歌ったり聴いたりするにはぴったりのナンバーですよ。

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                Money is everythingCyndi Lauper

                Cyndi Lauper – Money Changes Everything (Live)
                Money is everythingCyndi Lauper

                マドンナと当時タイマンを張っていたシンディ・ローパー。

                その奇抜なヘア、奇抜な衣装、度肝を抜かれました。

                一番有名な曲ではないですけど、一番「わー」っと盛り上がる曲です。

                ライブでの圧巻のライブパフォーマンスと熱唱も思い出します。

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                  Let’s DanceDavid Bowie

                  David Bowie – Let’s Dance (Official Video) [HD]
                  Let's DanceDavid Bowie

                  時代を超えて多くの人々を魅了し続ける、デヴィッド・ボウイさんの代表作の1つがこの楽曲です。

                  1983年4月にリリースされたアルバム『Let’s Dance』の表題曲として発表された本作は、ナイル・ロジャースをプロデューサーに迎え、ファンキーなリズムとキャッチーなメロディが特徴的です。

                  ボウイさんの変幻自在な音楽性が遺憾なく発揮された一曲で、愛とダンスをテーマにした歌詞は、人生の喜びや困難に立ち向かう勇気を表現しています。

                  ディスコ・ブームの真っ只中に生まれた本作は、ボウイさんの名前を世界中に知らしめる大ヒット曲となりました。

                  カラオケや宴会の定番曲としても人気が高く、幅広い世代で盛り上がれる楽曲として、今なお多くの人々に愛されています。

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                    just can’ get enoughDepeche Mode

                    Depeche Mode – Just Can’t Get Enough (Official Video)
                    just can' get enoughDepeche Mode

                    最初、デペッシュ・モードを見た時はその黒とレザーとスタイリッシュな世界に一気に魅了されました。

                    日本から遠く離れたロンドンの空気が画面の中の彼らから流れ込んでくるような、そんな感覚で、いつか絶対ロンドンに行って、そんな彼らと一緒の空気を吸いたいと思ったものです。

                    この曲は思わず懐かしい!と50代が思う一曲だと思います。

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