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【2026】50代におすすめ!盛り上がる鉄板の洋楽名曲まとめ

現在50代の皆さまは1980年代~1990年代前半に青春を過ごした世代ということで、当時欧米で大ヒットしていた洋楽の名曲をベストヒットUSAなどのテレビ番組やラジオで大量に聴いていたのですよね。

今でも当時の友人たちと会って盛り上がる音楽の話題はあの頃の曲……そんな方も多いでしょう。

もしくは洋楽からは離れてしまったという方もいらっしゃるかもしれませんが、当時の熱く盛り上がった記憶がよみがえるような記事を今回はお届けします!

50代の洋楽好きが思わず反応してしまう大ヒット曲の数々をまとめていますから、カラオケやイベントのBGMなどでもぜひ参考にしてみてください!

【2026】50代におすすめ!盛り上がる鉄板の洋楽名曲まとめ(21〜30)

i was made for loving youKISS

50代の男性、女性を熱狂させた元祖ビジュアル系バンドのKiss。

彼らは50歳世代には必須のバンドではないかと思います。

思わずテンションが上がって盛り上がらずにはいられないと思います。

ヒット曲が多いので迷うところですが、この曲を選びました。

当時、顔をKissみたいに塗ってコンサートに行ってた人は今もこの曲で大盛り上がりではないかと思います。

WaterlooABBA

ABBA – Waterloo (Official Music Video)
WaterlooABBA

現在50代の人が一番リアルタイムで夢中になったのではないかな……と思います、アバです。

世界中で人気でしたが、日本でも凄い人気でしたよね。

ア二エッタのブロンドに参りまくった男子が多かったと思いますけど、あのハーモニーはハンパなかったです。

楽曲もキャッチ―でしたしね。

子供から若者から大人まで口ずさんでいましたから。

やはり盛り上がるのはユーロビジョン優勝のこの曲かな。

Money is everythingCyndi Lauper

Cyndi Lauper – Money Changes Everything (Live)
Money is everythingCyndi Lauper

マドンナと当時タイマンを張っていたシンディ・ローパー。

その奇抜なヘア、奇抜な衣装、度肝を抜かれました。

一番有名な曲ではないですけど、一番「わー」っと盛り上がる曲です。

ライブでの圧巻のライブパフォーマンスと熱唱も思い出します。

Hard To Say I’m SorryCHICAGO

Chicago – Hard To Say I’m Sorry (Official Music Video)
Hard To Say I'm SorryCHICAGO

失恋のつらさを優美なピアノの旋律とともに描いたアメリカのブラスロックバンド、シカゴの代表作です。

1982年9月、デイヴィッド・フォスターさんのプロデュースにより、ブラスセクションの豊かな音楽性をポップなアレンジに昇華させた本作は、全米シングルチャートで2週連続1位を記録。

映画『青い恋人たち』のエンディングテーマに起用され、日本では大阪ガスやトヨタのCMソングとしても親しまれました。

彼女から別れを告げられた男性がこれまでの自分の行動を悔いる様子が歌詞に描かれており、その悲痛な思いに共感できる方は多いのではないでしょうか?

Night FeverBee Gees

ディスコの黄金時代を象徴する名曲が、今もなお色褪せることなくダンスフロアを熱狂させています。

甘美で力強いハーモニーが聴く者の心を鷲掴みにし、映画のワンシーンが目に浮かぶようですね。

1977年に発表されたこの楽曲は、ビルボード・ホット100で2ヶ月以上1位を獲得する大ヒットとなりました。

Bee Geesの代表作として、カラオケやパーティーでの定番曲といえるでしょう。

クラブでの夜の喧騒やダンスフロアでの経験を通じて、人々が共有する深い結びつきや共感を象徴しているんです。

懐かしさだけでなく、今の時代にも通じる普遍的な魅力を持ち合わせているため、幅広い世代で楽しめる1曲といえそうです。