【40代の低音女性さん集まれ!】カラオケで歌いやすい楽曲
カラオケで「音域が高くて歌えない」と感じたことはありませんか?
声の低い女性にとって、キーが高すぎる曲は気持ちよく歌えないだけでなく、選曲に悩む原因にもなりますよね。
でも安心してください。
この記事では、声が低めの方でも無理なく歌える、心地よい音域の曲を幅広く紹介しています!
懐かしいあの名曲から今話題の楽曲まで、あなたの声にピッタリ合う一曲をぜひ見つけてくださいね!
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【40代の低音女性さん集まれ!】カラオケで歌いやすい楽曲(41〜50)
Never endsUru

TBS系金曜ドラマ『DOPE 麻薬取締部特捜課』の主題歌になっているこちらの『Never ends』は、ドラマを観ている方は聴きなじみのある曲ですね!
こちらの曲、Aメロ~Bメロは低めに設定されているので、出だしから張り上げずに優しく丁寧に歌ってみてください。
サビ高音部分がD#5くらいですが、こちらも張り上げずにUruさんのような裏声でしっかり出しましょう。
また、CメロでC3くらいの低音があり女性にとっては低いかもしれませんが、低音女性さんなら出しやすいのかなと思います!
喉を使わずに優しく歌ってくださいね。
LAT,43˚ N 〜Forty-three degrees north latitude〜DREAMS COME TRUE

40代女性にとって最もポピュラーな音楽ユニットの1つ、DREAMS COME TRUE。
多くの名曲を残してきた彼女たちですが、高難易度の楽曲が多いユニットでもあるため、なかなかレパートリーに加えられないのではないでしょうか?
そこでオススメしたいのが、こちらの『LAT,43˚ N 〜Forty-three degrees north latitude〜』。
ドリカムの楽曲としてはかなり音域が狭く、複雑なボーカルラインも登場しません。
やや息継ぎのポイントが少ないので、そこだけ注意して歌ってみましょう。
やさしさに包まれたなら松任谷由実

ユーミンの『やさしさに包まれたなら』は、映画『魔女の宅急便』の主題歌になっていてなんだか懐かしい楽曲ですよね。
こちらは私もカラオケで歌ったことがありますが、出だしの音がとにかく低いので低音が得意な方は音程が取りやすい曲かもしれません。
歌うときは4拍子をしっかり取りながらリズムがずれないように気を付けてください。
あとは後半にかけて盛り上がる構成なので、こちらも抑揚を意識してマイクにしっかり声を入れていくと、メリハリもついてオススメですよ!
主人公SUPER BEAVER

イントロがなくいきなり入る曲なので、出だしの言葉をしっかり発音して迷わず声を出しましょう!
『主人公』の全体の音域は、D#3~G#4で低音女性さんはポイントさえつかめば歌いやすいはずです!
サビは4拍子でリズムをとった時に、1拍目、3拍目がアクセントになっています。
例えば、曲を聴きながらでいいので「12341234」と言いながら手をたたいてみてください。
慣れてきたら「1」の時に強く手をたたいてみてほしいのですが、タイミングが合ってきて、たたきやすかったらそこがアクセントです。
その感覚が正解なので歌うときにもアクセント部分のところの声をしっかり出してみてください。
こんな感じで体を使って楽しく歌いましょうね!
MatatabiWANIMA

2025年7月スタートのテレビアニメ『ニャイト・オブ・ザ・リビングキャット』のエンディングテーマとして使われている楽曲で、アップテンポで勢いがあるロック曲です!
この曲の音域は、F3#~B4なので歌いやすい音域ではないでしょうか?
テンポ自体は165で早めなのと、ラップっぽい部分もあったりするので、歌詞を一通り覚えてから歌うことをオススメします。
3分以内で短い曲ですがカラオケでは間違いなく盛り上がるでしょう!
男性曲ではありますが、私も個人的にレパートリーに入れておきたい楽曲です。



