夢や目標を追いかけている人へ!Z世代におすすめの応援ソング
夢や目標に向かっている時、それはときに孤独な戦いだったりしますよね。
中には周りの理解が得られなかったり、頑張っていること自体を冷ややかな目で見られてしまうこともあるのではないでしょうか。
また、応援してもらえる環境だとしても戦うのは自分自身なので、支えが欲しい時もありますよね。
そこで今回は、Z世代におすすめしたい応援ソングをご紹介します!
どれも心に寄り添ってくれる楽曲ばかりですので、ぜひチェックしてみてくださいね!
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夢や目標を追いかけている人へ!Z世代におすすめの応援ソング(41〜50)
ひたむきSUPER BEAVER

心に突き刺さる飾らないメッセージとストレートなロックサウンドで若い世代を中心に支持を集めている4人組ロックバンド、SUPER BEAVERの楽曲。
2022年11月にリリースされたシングルで、テレビアニメ『僕のヒーローアカデミア』第6期のオープニングテーマとして起用されたナンバーです。
前に進む決意を描いたメッセージは、夢や目標に向かって頑張っている人の背中を優しく押してくれるのではないでしょうか。
熱量の高いボーカルと疾走感のあるサウンドが心を奮い立たせてくれる、パワフルなロックチューンです。
DREAMER山猿

夢追い人の心に寄り添う楽曲として評価の高い一曲。
心に染み入るメロディーと力強いリズムが特徴的で、夢を諦めずに前進し続ける勇気を与えてくれます。
日本テレビ系音楽番組『バズリズム』のエンディングテーマにも起用され、杉村太蔵さんが出演したMVも注目を集めました。
山猿さんの持ち味であるラップと歌のコンビネーションが絶妙で、聴く人の背中を押してくれる一曲。
自分らしさを大切にしながら、夢に向かって頑張りたい人におすすめの楽曲です。
走れHilcrhyme

夢や目標に向かって走り続ける人の心に寄り添う、Hilcrhymeの力強い応援ソング。
映画『尾かしら付き』の劇中歌としても起用されている楽曲で、ラップとメロディの絶妙な融合が心地よく、聴く人の背中を押してくれますよね。
奮い立たせるようなリリックは、折れそうな心を支えてくれるはず。
孤独を感じたり、周囲の理解が得られないときに聴いてほしい1曲。
自分の信念を貫き、限界を超えようとするあなたを力強く後押ししてくれるはずです。
Royal EnergyME:I

近未来的なサウンドと力強いビートが聴く人の心を奮い立たせる、ME:Iの楽曲です。
オーディション番組から誕生し、デビュー以来快進撃を続ける彼女たち。
本作は2025年9月にリリース、オリコンのアルバムランキングで初登場1位を記録した『WHO I AM』に収録されています。
誰にも真似できない「私」だけのエネルギーを解き放つというパワフルな自己肯定感が、曲に込められているんですよね。
自信を持って一歩踏み出したい時に聴いてほしい、エネルギッシュなダンスチューンです。
アウトサイダーAwesome City Club

自分らしさを貫きたい、そんなときに聴きたいのがAwesome City Clubのこの曲です。
2015年7月に公開されたこの楽曲は、セカンドアルバム『Awesome City Tracks 2』に収録。
キレのあるギターカッティングが心地よいアップテンポなサウンドと、男女ツインボーカルの掛け合いが都会的でとてもオシャレですよね。
本作で歌われているのは、自分の信じる道を進むことの大切さ。
その力強いメッセージは、バンドにとって大きな転機になったそうです。
秋田朝日放送『サタナビっ!』のテーマ曲にも起用され、話題を呼びました。
新しい一歩を踏み出すときや、少し自信をなくしてしまったときに聴けば、きっと勇気がもらえるかもしれません。
しわくちゃな雲を抱いてDISH//

人生が思い通りにいかないとき、それでも前を向く勇気をくれる1曲。
DISH//が2022年のドラマ『ユニコーンに乗って』の主題歌として手がけた本作は、成熟したからこそわかる感情を丁寧にすくい上げた応援歌です。
風や雲といった移ろいゆく自然を通して、変わっていく日々や人との関係を受け止めながら、未来で笑っていたいという決意が静かに響きます。
疾走するのではなく、風が通り抜けるように寄り添ってくれる本作は、夢に向かって奮闘している人、何かを諦めかけている人の背中をそっと押してくれることでしょう。
DreamerJO1

夢を追う人々に寄り添う応援歌として2022年2月にリリースされた楽曲です。
JO1がメンバー全員で主演したオムニバスドラマ『ショート・プログラム』の主題歌として書き下ろされました。
歩みを止めないすべての人へのエールをこめたミディアムテンポのバラードで、静と動が交差するドラマチックな構成が魅力。
歌詞には大切な人からもらった光を携えて前へ進もうとする前向きな決意が描かれており、その迷いながらも一歩ずつ歩みを続ける姿に勇気をもらえます。
JO1にとっても、仲間とのきずなを象徴する1曲です。


