夢や目標を追いかけている人へ!Z世代におすすめの応援ソング
夢や目標に向かっている時、それはときに孤独な戦いだったりしますよね。
中には周りの理解が得られなかったり、頑張っていること自体を冷ややかな目で見られてしまうこともあるのではないでしょうか。
また、応援してもらえる環境だとしても戦うのは自分自身なので、支えが欲しい時もありますよね。
そこで今回は、Z世代におすすめしたい応援ソングをご紹介します!
どれも心に寄り添ってくれる楽曲ばかりですので、ぜひチェックしてみてくださいね!
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夢や目標を追いかけている人へ!Z世代におすすめの応援ソング(41〜50)
FIND YOUベリーグッドマン

佐賀の高校生たち、実に2万人以上から集めた青春エピソードを基に作られた、希望あふれる応援歌です。
故郷の豊かな自然を背景に、自分だけの夢や未来を探し出すことの素晴らしさが歌われています。
ベリーグッドマンが奏でる、心が弾むパレードのような明るいサウンドは、聴く人の背中をそっと押してくれますよ。
この楽曲は2025年2月リリースのアルバム『サンキュー』に収録。
KBC九州朝日放送「高校生のじかん」とのタイアップで、MVには20校190人を超える高校生が出演しているんです。
新しい挑戦を前にしている方や、少しだけ勇気が欲しいとき、本作を聴けばきっと前向きな気持ちになれるはず。
自分の故郷を思い浮かべながら聴いてみるのもすてきですね。
夢や目標を追いかけている人へ!Z世代におすすめの応援ソング(51〜60)
Luminous加賀美ハヤト

にじさんじ所属の加賀美ハヤトさんが2025年11月に配信リリースした1stミニアルバム『ULTIMATE CITY』からの先行曲。
Novelbrightの沖聡次郎さんが全面プロデュースした壮大なロックナンバーです。
白紙の地図を握りしめ、暗がりを切り裂いて進む主人公の姿を通して、迷いながらも希望の光を信じて前へ進み続ける意志の強さを描いています。
シンガロングを意識した高揚感あふれるサビと煌びやかなミクスチャーサウンドを聴いているだけで、胸が熱くなるんですよね。
オキドキAZKi

ホロライブプロダクション所属のAZKiさんが2025年11月にリリースしたEP『Re:Start』からの1曲。
作詞を喜介さん、作曲編曲を渡辺拓也さんが手がけており、軽快な4つ打ちエレクトロポップに仕上がっています。
未来へのワクワクが詰まった歌詞も印象的。
思わず身体を動かしたくなる、ダンサブルなビートが心地いいナンバーです。
この曲でポジティブな気分をもっと盛り上げましょう!
Beatnik -Bird-sumika

神奈川発のロックバンド、sumikaが2025年11月にリリースしたこの作品は、一つの曲を二つの表情で提示する意欲作。
テーマに掲げられた「抑圧からの解放」を、TAKU INOUEさんがプロデュースしたダンストラックと、礼賛の木下哲さんをゲストギタリストに迎えたバンドサウンド、双方の視点から描き出しています。
前者はミニマルなビートと緻密なシンセワークが心地よく、後者はゆがみの効いたギターとドラマチックな構成が高揚感を与えてくれるんです。
自分の殻を破りたいとき、この曲が力を貸してくれるかも。
一緒にいこうGReeeeN

au三太郎シリーズのCMソングとして起用された楽曲。
アメリカの野球ファンの愛唱歌とバッハの名曲を組み合わせたアレンジをフィーチャーした、軽快なサウンドが心地いいですよね。
2019年1月にリリースされ、アルバム『第九』にも収録されたナンバーです。
違うからこそおもしろいというCMのメッセージを反映したリリックに、共感する方も多いのではないでしょうか。
新しい環境へ踏み出すときや、仲間との絆を大切にしたいときに聴けば、きっと勇気をもらえるはずです。
Bye by meVaundy

ジャンルレスな音楽性と独自のセンスで注目を集めるVaundyさん。
2020年4月に配信された楽曲は、テレビ東京系ドラマ25枠『捨ててよ、安達さん。』のオープニングテーマとして書き下ろされた初のタイアップ作品です。
カントリーテイストが織り込まれた温かなギターサウンドに、曜日をなぞるように時間を巡っていく歌詞が重なり、過去との決別を歌いながら自分自身を肯定してくれるような優しいメッセージが込められています。
のちにアルバム『strobo』にも収録され、ストリーミングゴールド認定を受けた本作は、何かに区切りをつけたいとき、新しい一歩を踏み出したい方の背中をそっと押してくれる1曲です。
キリがないから藤井風

ジャズやR&Bなど多彩な音楽性を融合させた独自のスタイルで知られるシンガーソングライター藤井風さん。
彼が2020年5月にリリースしたデビューアルバム『HELP EVER HURT NEVER』に収録されている本作は、過去や未来のことで立ち止まってしまうときにピッタリのナンバーです。
クールなエレクトロサウンドに、人生は甘くないと認めつつも今ここで戦うしかない、という強い決意が乗せられています。
反復される歌詞と吐息まじりの歌声は、その覚悟を聴く者の心に深く刻みつけますよね。
新しい一歩を踏み出す前の不安な気持ちを、前に進む力に変えてくれるはずですよ!


