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素敵なCMソング
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グリコのCM曲。人気のコマーシャルソング

グリコといえば大阪、道頓堀の看板が大変有名です。

グリコの赤い箱のキャラメルはみなさん小さい頃に食べたのではないでしょうか?

そんな国民的お菓子メーカーとも言えるグリコのCM曲を集めてみました。

多くの人気アイドルや芸能人を彩った名曲ばかりの必聴プレイリストです。

グリコのCM曲。人気のコマーシャルソング(11〜20)

ReplayMr.Children

[1993.09.18]Mr.Children・5時SATマガジン「Replay」
ReplayMr.Children

Mr.Children3枚目のシングルとして1993年に発売された曲で、グリコ「ポッキー」のCM曲に起用され、多くの人の耳にミスチルの曲が届くことになりました。

イントロの後、サビから始まる部分はちょうど15秒でCMに収まるようになっています。

be master of lifeaiko

aikoメジャー通算3枚目となるアルバムに収録されている曲で、2001年に発売されました。

曲名を訳すと「人生の主人であれ」です。

自分の人生は、自分で決めて自分で責任も取る、そういう人生を送れという意味で、江崎グリコ「3C」CMソングに起用されました。

この街森高千里

森高千里 『この街』 (from Lucky7 Tour)
この街森高千里

1990年に発売されたアルバム「古今東西」に初収録された曲で、℃-uteによるカバーシングルが2013年に発売され、再びこの曲が注目されました。

熊本弁が入った歌詞にも注目です。

グリコ・ポッキーのCMソングに起用されました。

江崎グリコ ポッキー シェアハピ「デビュー」篇/「教室」篇

Share The LoveTHE Sharehappi from 三代目 J Soul Brothers from EXILE

三代目JSB登坂、岩ちゃん、直己が高校をサプライズ訪問 ポッキー新CM「教室」編、「デビュー」編

登坂広臣さんと岩田剛典さん、小林直己さんの3人が、スタイリッシュなダンスでポッキーをシェアする楽しさを表現していくCMです。

高校にサプライズで訪問してダンスを披露、生徒たちも巻き込むことで、楽しさの輪をしっかりと広げています。

そんなスタイリッシュかつ楽しげな空気をしっかりと表現している楽曲が、『Share The Love』です。

CMで使われるのは主に間奏の部分で、管楽器で奏でられる独特な響きを持つビートが、ダンスが際立つような軽やかさを演出していますよね。

江崎グリコ ポッキー「エビバデポッキー」篇

じょいふるいきものがかり

いきものがかり 『じょいふる』Music Video
じょいふるいきものがかり
忽那汐里 ポッキー CM「エビバデポッキー」篇 30秒 HD

忽那汐里さんが町に登場し、ポッキーのダンスで多くの人を巻き込んでいくという、独特な世界観のCMです。

力強い笑顔で軽やかなダンスを披露する忽那汐里さんに、はじめはとまどっている町の人が、徐々に引き込まれていく様子から楽しさが伝わってきますよね。

そんなダンスの楽しさや高揚感をさらに際立たせている楽曲が、いきものがかりの『じょいふる』です。

軽やかなサウンドに重なる歌唱が楽しさを強調するポイントで、強弱のある歌声から心と体が弾む様子もイメージさせますよね。

江崎グリコ ポッキー ポッキー音楽祭告知「アイナ・ジ・エンド」篇

ハートにハートアイナ・ジ・エンド

ポッキー音楽祭にアイナ・ジ・エンドさんが出演することを告知、その期待やワクワクを表現したCMです。

スマホの映像と現地の映像の切り替えがポイントで、ここからさまざまな楽しみ方があることも伝えていますね。

そんなイベントへの期待を高めるように歌われている楽曲が、アイナ・ジ・エンドさんの『ハートにハート』です。

バンドサウンドと重なるパワフルな歌声が印象的で、その勢いから前に向かっていくような意志も伝わってきます。

グリコのCM曲。人気のコマーシャルソング(21〜30)

江崎グリコ ポッキー ポッキー&プリッツの日 スペシャルCM 2023年

おしゃれ番長 feat.ソイソースナナヲアカリ

合言葉は「ハイ!ポッキー」みんなのダンス動画をつないだ超大作! WEBCM「ポッキー&プリッツの日 スペシャルCM」

ポッキーを手に持ったさまざまな人のダンスをつなぎあわせて、ひとつの作品のように仕上げたCMです。

衣装や振り付けも自由だということで、それぞれの個性が光り、だからこそみんなでポッキーを楽しむ絆のようなものが感じられますよね。

そんなダンスの楽しさをさらに際立たせるように流れる楽曲が、ナナオアカリさんが歌う『おしゃれ番長 feat.ソイソース』です。

ORANGE RANGEの原曲よりもポップな印象で、軽やかなアレンジだからこそ、楽しさがしっかりと伝わってきます。