こどもが夢中になる!ハロウィンのイベント企画アイデア集
小さなこどもたちの目が輝く、ワクワクドキドキのハロウィン!
でも、ハロウィンのイベントを企画しようと思っても、何をしたらいいのか悩みますよね。
特に小さなこどもたちが参加するイベントでは、安全面と楽しさのバランスを考えることが大切です。
そこでこの記事では、こどもたちが笑顔になれる、ハロウィンイベントの企画アイデアを紹介!
仮装コンテストやお菓子作り、簡単な工作遊びなど、みんなで盛り上がれる企画が満載です。
準備も予算も無理なく、でもこどもたちの心に残る思い出づくりができるヒントがきっと見つかりますよ!
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こどもが夢中になる!ハロウィンのイベント企画アイデア集(21〜30)
ハロウィンのラッキードラジェ

結婚式の披露宴などで開催されるイベントをハロウィン仕様にしてみましょう。
遊び方は、1人1つずつかぼちゃで作ったケーキやお菓子を配り、お菓子の中にかぼちゃのタネが入っていた人が当たりです!
タネの食感は、やわらかいケーキやお菓子の中でも目立つので「誰が当たり?」と盛り上がるのではないでしょうか。
少人数はもちろん、大人数でも盛り上がる楽しいイベントですよね。
かぼちゃのタネが当たった人にはプレゼントや特別感のある演出をすると良いでしょう。
ハロウィンの映画鑑賞

特別なイベントを開催しましょう!
普段は自宅で映画やアニメを見ているという子供も多いと思いますが、みんなで見るとは違った見え方があるかもしれません。
ハロウィンに関連した映画や、ハロウィンの由来に触れている映画などを鑑賞してみるのはいかがでしょうか?
年中や年長の子供たち向けかもしれませんが、映画やアニメの長さによっては幅広い年齢の子供たちが参加できるでしょう。
映画を観た後は、登場したキャラクターの名前や印象に残りやすい場面からクイズを出してみるのもおもしろそうですね。
ハロウィンフォトスポットで撮影

パーティーといえば記念撮影も大切ですよね。
子供の成長や思い出の記録にすてきなフォトスポットを作ってみるのはいかがでしょうか?
準備するものは養生テープ、黒色のリボン、オレンジ色のリボン、紫色のリボン、両面テープ、ハロウィンカラーの風船、ヒモなどです。
「Happy Halloween」の文字やおばけモチーフの風船などがあると、より華やかに仕上がりそうですね。
風船は床に置いておくのもかわいらしいですが、風船同士をまとめてガーランドにすると立体感が演出できるようですよ!
アップルボビング

水に浮かべたリンゴを手を使わず口だけで取るという、アメリカのハロウィンでは定番のゲームです。
日本ではあまりなじみがありませんが、制限時間内にどれだけの数が取れるか勝負するゲームですので、イベントでも盛り上がるのではないでしょうか。
古くから神聖なものの象徴とされるリンゴを使うところがハロウィンらしいですが、ゲームをする際は他のものに代用するなど、アレンジを加えやすいところもオススメポイントです。
お子様から大人まで一緒に楽しめる、イベントの目玉になるであろうゲームです。
度胸試しゲーム
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♬ Crazy Party Night – Kyary Pamyu Pamyu
ハサミを扱える年齢の子供たちにオススメなのが、この度胸試しゲーム。
紙ピンと張るように紙の下に重りを貼り付けた状態で紙の上端を持ち、プレイヤーが交代で1回ずつ紙にハサミを入れていきます。
これを何度か繰り返し、ハサミを入れたときに紙がちぎれてしまった人の負け、というゲーム。
ジェンガや将棋崩しの紙バージョンというとわかりやすいかもしれませんね。
ハサミを使う上に白熱する可能性があるので、子供同士だけでおこなわず、2人のプレイヤーのうちの1人は大人の方が参加するといいかもしれません。



