RAG Music友情ソング
素敵な友情ソング

明るい友情ソングまとめ。アップテンポな曲や盛り上がる曲

友達との絆を歌った曲ってたくさんあって、友達の誕生日や卒業シーズン、さらには結婚式など、いろいろなシーンで耳にすると思います。

また、カラオケで友情ソングを歌うこともありますよね。

そんなとき「友情ソングの中でも明るい曲を聴きたい、歌いたい」と思うことがあるかもしれません。

この記事ではそんなときにオススメのアップテンポな曲や盛り上がる曲を紹介していきます!

明るい雰囲気の友情ソングを聴きたいときや歌いたいときにぜひ参考にしてくださいね。

明るい友情ソングまとめ。アップテンポな曲や盛り上がる曲(31〜40)

ちっぽけな勇気FUNKY MONKEY BABYS

映画『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』の挿入歌に起用された、FUNKY MONKEY BABYSの代表曲の一つです。

離ればなれになった友達たちを思いながら夢へと進む青春友情ソングで、アップテンポな曲調が文化祭や学園祭を盛り上げてくれますよ!

my friendHY

どれだけ時間がたっても変わらない、大好きな友だちとの関係。

親友へのストレートな思いを歌い上げる、心がスカッとする1曲です!

沖縄を拠点に活動しているミクスチャーロックバンド・HYによる作品で、2015年にリリースされた11枚目のアルバム『LIFE』に収録されています。

パッと弾けるようなサウンドアレンジ、歌声に元気がもらえますね!

「この友情は永遠だ!」そういう気持ちにさせてくれるキャッチーソングです!

Happiness

ARASHI – Happiness [Official Music Video]
Happiness嵐

最も気分が上がるハッピーソングの一つです。

リズム感、メロディ、歌詞、ハーモニーなど、この曲に関するすべてが最強ですね。

Aメロ、Bメロと、少しずつ変化しながら徐々に高揚し、サビで爆発する感じがたまらなく聴き心地が最高なのです。

明確な友への感謝や友への思いはつづられていませんが、「がんばれ」と後押ししてくれているような気がします。

チームのモチベーションアップには欠かせない曲です。

一度聴いたら、パフォーマンスレベルもアップしそうですね。

青春アミーゴ修二と彰

スペイン語で「友達」を意味する「アミーゴ」という言葉が、熱い友情を印象的に表現する修二と彰のメガヒット作。

親友を助けたい一心で主人公がほん走する姿を、情熱的なラテンサウンドに乗せて描いています。

頼りになる親友の存在、そして約束を守れなかった後悔の念など、誰もが経験する感情が隅々まで詰まった珠玉の楽曲。

日本テレビ系ドラマ『野ブタをプロデュース』の主題歌として2005年11月に発売された本作は、心が揺れ動くとき、迷いながらも前を向いて進もうとする勇気をくれる友情ソングです。

ライラックMrs. GREEN APPLE

Mrs. GREEN APPLE「ライラック」Official Music Video
ライラックMrs. GREEN APPLE

青春の輝きと苦みを繊細に描いた応援ソングが、Mrs. GREEN APPLEから生まれました。

本作は、人生の儚さや過ぎゆく時間の中で、思い出の大切さと新しい出会いへの期待感を表現しています。

光と影が織りなす若者たちの心の揺らぎを、軽やかなメロディーとともにつづった珠玉の一曲です。

アルバム『Unity』収録の楽曲で、2024年4月からはテレビ東京系アニメ『忘却バッテリー』のオープニングテーマとして起用されています。

活動再開後のMrs. GREEN APPLEが第66回日本レコード大賞を受賞した意欲作は、運動会や体育祭での友情の深まりを演出する場面で心に響くはずです。

仲間との絆を大切にしたい方にオススメの一曲です。

明るい友情ソングまとめ。アップテンポな曲や盛り上がる曲(41〜50)

切望SUPER BEAVER

人と人との関わりや笑顔の大切さを印象的に描いた珠玉のロックナンバーが、SUPER BEAVERから登場。

一人の幸せは多くの人々が関わって築かれ、笑顔は周りに広がっていく。

本作は、そんな素朴な心の機微を素直な言葉で歌い上げています。

温かな眼差しで他者を思い、寛容な心を持つことの大切さを説く歌詞は、青春期の心情に強く響きかけます。

2024年2月にアルバム『音楽』に収録された楽曲で、同作には『東京リベンジャーズ2』主題歌『グラデーション』など話題作も多数収められています。

学校行事や体育祭のシーンで、仲間との絆を再確認したい若者たちにピッタリな一曲となっています。

青春と一瞬マカロニえんぴつ

マカロニえんぴつ 「青春と一瞬」MV
青春と一瞬マカロニえんぴつ

青春時代の何気ない一瞬の輝きと儚さを描いた心温まる楽曲です。

疾走感のあるメロディと感傷的な歌詞で、友達と過ごす日常の大切さや互いの成長を見守り合う喜びが表現されています。

放課後の教室で退屈そうにしている友達と共有する時間が、いつか輝く思い出になることを伝えてくれます。

2019年3月にデジタルシングルとしてリリースされ、同年9月発売のアルバム『season』に収録されました。

マクドナルドのCMソングやテレビ東京系ドラマ24『あのコの夢を見たんです。』のオープニングテーマにも採用されています。

運動会や体育祭の練習をともにする仲間たちの熱い思いと、その瞬間を大切に生きようとする若者の姿を見事に映し出した作品として、多くの学生の皆さんに聴いていただきたい一曲です。