宅飲みで盛り上がる 飲み会のオススメゲーム
友達の家に集まって飲む宅飲み。
気心が知れた仲間と集まり、近況報告や楽しかったこと悲しかったことの話、いろんな愚痴など、話はつきませんよね。
ですがふと、時間が止まったようになることも……。
そんなときに、ちょっとしたゲームを楽しんで、場の雰囲気を変えてみるのはいかがでしょうか?
この記事では、そんな宅飲みにぴったりな盛り上がるゲームを紹介します。
少人数でも楽しめて盛り上がるゲームばかりなので、ぜひやってみてくださいね!
宅飲みで盛り上がる 飲み会のオススメゲーム(21〜30)
3秒トライ!

挑戦する心と自分を見極める力が必要になるボードゲーム『3秒トライ!』をご紹介します。
このゲームは、お題のカードをめくったら、そのお題を何回できるか参加者で言い合います。
一番多い数を言った人が挑戦権を獲得、実際に3秒間でお題にチャレンジ。
成功すればポイントをもらえますが、失敗すると次に多い数を言った人に挑戦権が移ります。
最初に2ポイントを獲得した人が勝利。
自信のある方は思い切って大きな数字を言っても良いですし、挑戦権がうまく回ってきそうな低めの数字を言うのも戦略の一つです。
文字合わせゲーム
@am0princess 揃っても絶対に笑ってはいけない文字合わせゲーム #午前0時のプリンセス#ぜろぷり#GAME IB:スカイピースさん
♬ オリジナル楽曲 – ぜろぷり – ぜろぷり
文字合わせゲームを紹介します。
文字を声に出して2人で言っていきましょう。
同じ文字が被っても笑ってはいけませんよ。
笑ったらその場で負けとなります。
いろいろな文字を言っていく中で偶然言った文字が2人一緒だった場合思わず笑わずにはいられなくなるかもしれませんね。
リズムと声に出して言うテンポを合わせながら楽しんでいきましょう。
3人、4人くらいでゲームをやるのも盛り上がるかもしれませんね。
ぜひ挑戦してみてくださいね。
宅飲みで盛り上がる 飲み会のオススメゲーム(31〜40)
超速スマホ入力バトル

超速スマホ入力バトルは、スマホを使ったスピード勝負のゲームです。
ルールは簡単で、制限時間内に特定のお題に沿った単語を多く入力した人が勝者となります。
国の名前やフルーツの名前などを選び、時間内にどれだけ正確に入力できるかを競います。
お題次第で知識や発想力も試されるため、盛り上がるポイントがたくさん。
短い時間で勝負がつくため、テンポよく進行でき、次のお題を設定するたびに新たな盛り上がりが生まれます。
特にスマホ操作に自信のある人もそうでない人も、手軽に楽しめるのが魅力。
宅飲みならではのリラックスした雰囲気にぴったりのゲームです。
はぁって言うゲーム

一言だけで感情を表現する独特なゲームです。
怒りや感動、悲しみなどの感情を指定し、それに合わせて「はぁ」を演じる役割が出題者に与えられます。
他の参加者は、その「はぁ」がどの感情を表現しているかを当てる仕組みです。
このゲームのポイントは、演じる側の個性と観察力が問われるところ。
普段は見られない熱演を見せたり、意外な一面を発見できるのも魅力です。
観客も一緒に考えながら楽しめるため、会場全体に笑いと共感が広がります。
宅飲みならではのリラックスした雰囲気にぴったりの選択肢です。
ハイ&ロー

運の要素とプレーヤーの心理戦が楽しめるトランプゲームのハイ&ロー。
カードをしっかりとシャッフルし、各プレーヤーに均等に配ります。
親となるプレーヤーが山札から一枚カードを表向きに出し、もう一方のプレーヤーは裏向きにカードを置きます。
その裏向きのカードが表のカードよりも数字が高いか低いかを予想して当てるのがルール。
次のカードの結果が出るたびに歓声や笑いが巻き起こり、予想が外れるたびに悔しがる場面も盛りだくさんです。
手順がシンプルなため、年齢や性別を問わず平等に楽しめるのが特徴。
軽快なリズムで進行し、新年会や宅飲みの和やかな雰囲気をさらに引き立てます。
お絵描き伝言ゲーム

お題の絵を描いて次の人にパス、絵からお題を読み取ってまた絵を描くという流れを繰り返し、最後までお題がしっかりと伝わっているのかというゲームです。
絵のうまさだけではなく、次の人に伝わりやすい特徴をとらえた絵の描き方も試されますね。
最終的にお題が伝わることが目標ではありますが、間違って伝わった場合でも、それぞれの絵心やずれ方で楽しめる内容です。
絵を描くのに制限時間を設けると、焦る気持ちからより不思議な作品が誕生するかもしれませんよ。
ジェスチャーゲーム

出されたお題を体の動きだけで表現、それが見ている人に伝わるのかどうかというゲームですね。
相手にお題を読み取ってもらおうと必死に体を動かす様子、どのような動きを選ぶのかというそれぞれの発想の違いも見えてきますね。
なき声が印象的な動物など、音を出せないもどかしさを感じてもらうパターンでも盛り上がれそうですね。
あえて動きがないようなもの、概念的なものもお題にして、表現張力の限界に挑戦してもらうのもオススメですよ。





