サラリーマンのための仕事の応援ソング
毎日仕事を頑張っているサラリーマンの方なら、「今日はもう頑張れない……」と気持ちが弱ってしまう日もあるのではないでしょうか?
繁忙期で残業が続いていたり大きな失敗をしてしまったりすることもあるでしょうし、人間関係で悩んでいるかもしれません。
この記事ではそんなときに聴いてほしいサラリーマンのための応援ソングを一挙に紹介していきますね!
社会人をテーマにした楽曲はもちろん、弱った心を支えてくれるような定番の応援ソングをピックアップしました。
あなたの気持ちや状況に合う曲を見つけて、もう一踏ん張りしてくださいね。
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サラリーマンのための仕事の応援ソング(41〜50)
HERBlock B

韓国で有名なボーイズグループの曲に日本語バージョンです。
アップテンポでキャッチーな曲なので覚えやすいです。
会社まで向かう間の時間は、眠かったり、疲れていたりと憂鬱な気分になることが多いですが、この曲を聞くと一気に憂鬱気分が吹き飛びます!
サラリーマンのための仕事の応援ソング(51〜60)
明日の私に幸あれナナヲアカリ

優しく心に寄り添うメロディーと、等身大の言葉でつづられた歌詞が印象的な一曲です。
日々の生活の中で自分らしく過ごすことの大切さを歌い上げ、仕事に追われる現代人へ温かなエールを送っています。
ナナヲアカリさんの個性的な歌声が、メッセージをより魅力的に伝えています。
2025年2月にリリースされる本作は、テレビアニメ『ギルドの受付嬢ですが、残業は嫌なのでボスをソロ討伐しようと思います』のエンディングテーマに起用され、ポップでキャッチーなサウンドに仕上がっています。
仕事に追われる毎日の中で、自分を大切にする時間の使い方を見直したいと感じている方にオススメの一曲です。
心地よいメロディーに癒やされながら、明日への活力をもらえるステキな曲になっています。
虹福山雅治

2000年代に放送された、シンクロナイズドスイミングに挑む男子生徒たちの成長を描いたドラマ「ウォーターボーイズ」の主題歌でも有名な曲です。
この曲は「超える」をテーマに書かれており、つらい時や頑張りたい時にピッタリの応援ソングです。
大丈夫マルシィ

前を向いて進んでいこうという温かなメッセージが心に響く応援ソングを、マルシィが2023年3月に発表しました。
ポカリスエットのウェブムービー『私たちの今』篇のために書き下ろされた本作は、マルシィらしい繊細な言葉選びと、疾走感のあるバンドサウンドが魅力です。
アルバム『Candle』にも収録され、挫折や不安を抱えながらも、それを乗り越えようとする人々の背中を優しく押してくれる楽曲になっています。
新生活のスタートを前に不安な気持ちを抱えている方や、新しい環境で頑張ろうとしている方に寄り添う1曲です。
SHAKECNBLUE

毎日仕事で同じような日々を送っているだけで張り合いがないと思っているときに聴くと自然と体が踊りだしてしまうようなナンバー。
今日くらいはハメを外してもいいんじゃないかと歌いかけてくれるので、たまのぜいたくをしたいときに流したりすると気分が上がりそうですよね。
ふりぃ阿部真央

やりたいことがあるのなら、後悔をする前に挑戦しようというメッセージ性の強い曲です。
阿部真央さんの声がとても力強いので、すごく勇気付けられます。
10代の頃の気持ちを思い返して、また頑張ろうという気持ちになります。
Don’t Mind Me (feat. 花村想太 from Da-iCE)Ayumu Imazu

仕事で嫌なことがあっても気にせずに自分らしくやっていこうぜ、と励ましてくれる『Don’t mind me』。
2023年にリリースされたこの曲は、シンガーソングライターのAyumu Imazuさんと、Da-iCEの花村想太さんによるコラボナンバーです。
マイナスなことが起こってもそればかりを気にしていては、どんどん気持ちが暗くなるばかりですよね。
何があっても気にしすぎずに、次のオフは何しよう、これから自分はこうなるぞ、などといった前向きな思考にシフトチェンジして楽しく生きていこうという思いが、歌詞からは感じられます。
軽快なリズムからも、明るい気持ちをもらえますよ。


