RAG Music応援ソング
素敵な応援ソング

サラリーマンのための仕事の応援ソング

毎日仕事を頑張っているサラリーマンの方なら、「今日はもう頑張れない……」と気持ちが弱ってしまう日もあるのではないでしょうか?

繁忙期で残業が続いていたり大きな失敗をしてしまったりすることもあるでしょうし、人間関係で悩んでいるかもしれません。

この記事ではそんなときに聴いてほしいサラリーマンのための応援ソングを一挙に紹介していきますね!

社会人をテーマにした楽曲はもちろん、弱った心を支えてくれるような定番の応援ソングをピックアップしました。

あなたの気持ちや状況に合う曲を見つけて、もう一踏ん張りしてくださいね。

サラリーマンのための仕事の応援ソング(41〜50)

HAPPY三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

日本テレビ系土曜ドラマ「スーパーサラリーマン左江内氏」主題歌。

ネガティブな気持ちは吹き飛ばして元気になってほしいという気持ちを込められた曲だそうで、たしかに聴いているだけでちょっとノリノリになってきますよね。

歌詞も共感できるところが多く、リピートして聴いてしまいたくなります。

star trainPerfume

[Official Music Video] Perfume 「STAR TRAIN」
star trainPerfume

Perfumeのドキュメンタリー映画の主題歌になった曲です。

デビューから今までを振り返った1曲になっており、タイトルはいつだって私たちはスタートラインに立っているという意味だそうです。

その言葉通り、私たちもいつでもスタートできるのだと考えさせられます。

NIPPON椎名林檎

椎名林檎 – 『NIPPON』
NIPPON椎名林檎

「フレーフレー」という歌詞から始まるアップテンポな応援ソングです。

とても疾走感のある曲なので聞いていて気持ちいいです。

タイトル通り日本に関わる歌詞もたくさん出てくるので、聞いていて飽きない曲だと思います。

できっこないを やらなくちゃサンボマスター

サンボマスター / できっこないを やらなくちゃ MUSIC VIDEO
できっこないを やらなくちゃサンボマスター

前を向く勇気を与えてくれる力強いメッセージを込めた楽曲で、エネルギッシュなロックサウンドが心を奮い立たせてくれます。

情熱的な歌声とパンクロックテイストのアレンジが、可能性を信じて挑戦することの大切さを表現。

ライブではバンドと観客が一体となって熱狂を生み出す人気曲です。

2010年2月に発売されたこの曲は、日産自動車「セレナ」のCMソングとして注目を集め、後年にはドラマ『チア☆ダン』のイメージソングにも起用されました。

人生の岐路に立った時や大きな決断を前にした時に聴きたい一曲。

サンボマスターの真骨頂ともいえる応援歌的な魅力にあふれた作品です。

銀河フジファブリック

フジファブリック (Fujifabric) – 銀河(Ginga)
銀河フジファブリック

曲が始まった途端、ギターとドラムのメロディに一気に曲に引き込まれます。

最初から最後までとにかく疾走感あふれる曲なので、スピードのいる作業をする時にいつも聞いていました。

心なしか作業スピードも早くなるような気がします。

ふりぃ阿部真央

Mao Abe/阿部真央 – ふりぃ (Free)[Official Music Video]
ふりぃ阿部真央

やりたいことがあるのなら、後悔をする前に挑戦しようというメッセージ性の強い曲です。

阿部真央さんの声がとても力強いので、すごく勇気付けられます。

10代の頃の気持ちを思い返して、また頑張ろうという気持ちになります。

Don’t Mind Me (feat. 花村想太 from Da-iCE)Ayumu Imazu

Don’t Mind Me (feat. 花村想太 from Da-iCE) – Ayumu Imazu【Music Video】※2023TBS系プロ野球中継『S☆1 BASEBALL』テーマソング
Don't Mind Me (feat. 花村想太 from Da-iCE)Ayumu Imazu

仕事で嫌なことがあっても気にせずに自分らしくやっていこうぜ、と励ましてくれる『Don’t mind me』。

2023年にリリースされたこの曲は、シンガーソングライターのAyumu Imazuさんと、Da-iCEの花村想太さんによるコラボナンバーです。

マイナスなことが起こってもそればかりを気にしていては、どんどん気持ちが暗くなるばかりですよね。

何があっても気にしすぎずに、次のオフは何しよう、これから自分はこうなるぞ、などといった前向きな思考にシフトチェンジして楽しく生きていこうという思いが、歌詞からは感じられます。

軽快なリズムからも、明るい気持ちをもらえますよ。