【ピアノ連弾×J-POP】超絶かっこいいピアノ連弾のアレンジを一挙紹介
ピアノでJ-POPを演奏するのが好きな方必見!
J-POPを連弾で演奏してみませんか?
本記事では、J-POPのかっこいい連弾アレンジを紹介しています。
1台を4手で演奏する連弾では、ソロに比べて音の厚みが増すため、バンド演奏やコーラスによって生まれる原曲の迫力や深みを再現しやすくなって、よりスケールの大きな演奏が可能になります。
さらに、パートナーと息の合った演奏を楽しめるのも連弾ならではの魅力!
ぜひ、友人や家族、恋人、憧れのピアノの先生と、大好きなJ-POPの連弾を楽しんでみてはいかがでしょうか?
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【ピアノ連弾×J-POP】超絶かっこいいピアノ連弾のアレンジを一挙紹介(21〜40)
夜に駆けるAyase

ピアノ連弾によるJ-Popsはいかがでしょうか。
人気バンドYOASOBIから「夜に駆ける」です。
原曲の良さを失わずに中級者向けの連弾曲としてアレンジされています。
ダンス曲のようなノリの良さと活気があるメロディで若者の心をつかんでいます。
J-POPは楽しい一方で、クラシック系の楽器で演奏することは難しいです。
バッキングで流れるフレーズも早く、メロディーラインのリズムも複雑で歌のように聞こえるまでにはかなり時間がかかるかもしれません。
リズム通り弾いても歌のように聞こえないこともあるので、原曲をよく聞いて高い再現度を目指していきましょう。
Bling-Bang-Bang-BornDJ松永

中級者向けのピアノでノリがいい曲を探している方にはこちら「Bling-Bang-Bang-Born」はいかがでしょうか。
初めて見る方にはどう読むのだろうと思うようなタイトルですが「ブリン-バン-バン-ボン」です。
ラップ調でSNSでは大人気の楽曲で、よくこの楽曲に合わせて踊っている動画が流れてきますね。
アップテンポの曲は音符を追っかけても合っという間に過ぎていきます。
テンポには乗り遅れないように弾いていきましょう。
リズムを正確に弾けるようになるのは時間がかかると思いますが、メトロノームを付けてしっかりマスターしていきましょう。
知っている曲、知られている曲ほど間違いも分かりやすいので、原曲も聞きながら二人で息の合った連弾が出来るまで練習しましょう
愛をこめて花束をSuperfly

鮮烈なデビューを飾った音楽ユニットの代表曲といえばこの楽曲です。
感謝の気持ちを色とりどりの花束に込めて贈るという温かな歌詞が印象的。
2008年にリリースされ、TBS系ドラマ『エジソンの母』の主題歌として使用されました。
越智志帆さんのパワフルな歌声とソウルフルなメロディが見事に調和し、心に響く1曲に仕上がっています。
本作は結婚式や記念日など、大切な人への感謝を伝えたい場面でよく使われます。
ピアノ連弾で演奏すれば、優しさと力強さが同居する楽曲の魅力をさらに引き立てられることでしょう。
糸中島みゆき

日本を代表するシンガーソングライター、中島みゆきさんが紡ぎ出した珠玉の名曲。
1992年にリリースされた本作は、人と人との出会いや縁を美しく描き出し、多くの人々の心を揺さぶります。
「縦の糸はあなた、横の糸は私」という印象的な歌詞が、人生の中での偶然の出会いや運命的な繋がりを象徴的に表現。
1998年のドラマ主題歌としての起用を機に大ブレイクし、結婚式や卒業式などでも愛される楽曲となりました。
ピアノ連弾でアレンジすることで、原曲の持つドラマティックな雰囲気をより豊かに表現できます。
大切な人との絆を感じながら、心を込めて演奏してみてはいかがでしょうか。
SubtitleOfficial髭男dism

2022年10月にリリースされた曲は、ドラマ『silent』の主題歌として制作されたOfficial髭男dism(オフィシャルヒゲダンディズム)の楽曲です。
冬の寒さと温もりを感じさせる穏やかでいて力強いピアノの旋律が印象的。
言葉の大切さや、伝えたい想いが伝わらないもどかしさを歌った歌詞は、多くの人の心に響くはず。
藤原聡さんの透明感のある歌声とピアノの音色が見事に調和しています。
ピアノ連弾で演奏することで、さらに豊かな音楽体験を味わえるでしょう。
大切な人との関係性を深めたい方にぜひおすすめの一曲です。