カナブーン(KANA-BOON)の名曲・人気曲
ハイトーンボイス、キャッチーなメロディが魅力的なカナブーン。
あなたはどの曲が好きですか?
今回は彼らの人気の曲や名曲をリサーチしました。
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どの曲が本当に人気があるのか?
今後正確にわかってきます。
セールスやYouTubeの再生回数=人気の曲とは限りませんからね!
隠れた名曲ももっと多くの人に知ってもらえるかもしれませんよ?
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カナブーン(KANA-BOON)の名曲・人気曲(61〜70)
ばけものKANA-BOON

大阪府堺市出身のロックバンド、KANA-BOON。
ロックをベースとしながらもキャッチーな音楽性で、幅広い世代から愛されていますよね。
そんな彼らの作品のなかでも、特に20代男性にオススメしたい楽曲が、こちらの『ばけもの』。
邦ロックらしさを感じさせるメロディーが特徴で、全体的に爽やかな雰囲気に仕上げられています。
音域は狭い方で、ロングトーンも少ないのですが、やや息継ぎのポイントが少ないので、声を張り上げすぎないように注意しましょう。
ラブアンドマスターピースKANA-BOON

ポップロックをベースとした幅広い音楽性で人気を集める大阪出身のバンド、KANA-BOON。
多くの名曲を残してきた彼らですが、そんな彼らの楽曲のなかでも特にキーを変えなくても歌いやすい楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『ラブアンドマスターピース』。
キレのあるロックですが、ボーカルラインは全体的に低めに設定されています。
リズムはややつかみづらいかもしれませんが、音程に関しては男性であれば困ることはないでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
夕暮れKANA-BOON

大人気ロックバンド、KANA-BOONが手掛ける『夕暮れ』。
2012年にリリースされた同名の曲を、10年のときをへて再レコーディングしてリリースされました。
歌詞は、恋の始まりと終わりを夕暮れに重ね合わせて表現しています。
最初はさまざまなトキメキにあふれて、その気持ちのままにいろんな日々を過ごせてきたけれど、やがて訪れてしまった別れに対する切ない様子を歌っています。
曲調はアップテンポで爽やかなサウンドですが、歌詞の切ない内容と相まって、聴く人の心に深く刺さるのではないでしょうか。
スノーグローブKANA-BOON

音楽フェスに欠かせないのはキャッチーで疾走感のあるナンバーですよね!
ロックバンド・KANA-BOONが2015年にリリースした『TIME』に収録されている『スノーグローブ』は、爽やかで切ない楽曲です。
彼らのリズミカルなアンサンブルを深く味わえますよ。
センチメンタルな感情を描いた歌詞も感動的です。
「代表曲しか聴いたことがない……」という方もハマりますよ!
四つ打ちのポップスを好む方にもオススメのロックナンバーです。
FighterKANA-BOON

『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』の2期オープニングテーマに起用された楽曲です。
2017年にKANA-BOON10枚目のシングルとしてリリースされました。
力強くストイックな歌詞がかっこいい、ダンサンブルなナンバーです。
春を待ってKANA-BOON

富士通グループのスポーツ選手たちの姿、グループの理念とも重なる挑戦する姿勢をアピールするようなCMです。
KANA-BOONの楽曲である『春を待って』がBGMとして使用されており、爽やかな空気感やポジティブな感情が強調されています。
躍動感が伝わるような映像で、素晴らしい選手たちであることをまっすぐにアピールしています。
また富士通が開発したスポーツにまつわるシステムについても紹介されており、選手と会社の絆のようなものも強く感じられますね。
スタラテジーKANA-BOON

「存在感が無い、そこの少年よ」という強烈な歌詞からはじまるこの曲は、いつもの爽やかさとは打って変わって哀愁漂うロックナンバーです。
ギターのソロもかっこいいです。


