RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

カナブーン(KANA-BOON)の名曲・人気曲

ハイトーンボイス、キャッチーなメロディが魅力的なカナブーン。

あなたはどの曲が好きですか?

今回は彼らの人気の曲や名曲をリサーチしました。

ファンの方は、もし好きな曲が見つかれば「ランキングを上げる」のボタンを押して下さい!

どの曲が本当に人気があるのか?

今後正確にわかってきます。

セールスやYouTubeの再生回数=人気の曲とは限りませんからね!

隠れた名曲ももっと多くの人に知ってもらえるかもしれませんよ?

カナブーン(KANA-BOON)の名曲・人気曲(51〜60)

WeekendKANA-BOON

スマートフォンアプリ「白猫テニス」CMソング。

人気の若手女優、桜井日奈子の出演するCM。

この曲は9枚目のシングル『Wake up』に収録されているカップリング曲です。

ちなみにWake upも映画の主題歌に使われています。

Full DriveKANA-BOON

最初から最後までその名の通り「走りっぱなし」のアップテンポなカナブーンの一曲。

最高に乗り良くいけ、日本のバンドらしい乗り方で激しく踊れます!

元気よく乗りながら、ダイエットやストレス解消にはもってこいかも!?

なんでもねだりKANA-BOON

KANA-BOON 『なんでもねだり』Music Video
なんでもねだりKANA-BOON

6thシングルに収録。

TVCMソングとして使用されたため、ご存知の方も多いのではないでしょうか。

1stアルバム収録の「ないものねだり」をもじったタイトルとなっていて、今までのKANA-BOONから脱皮しようとする姿が映し出された楽曲となっています。

SUPERNOVAKANA-BOON

KANA-BOON 『SUPERNOVA』 Music Video【アニメ「Dr.STONE SCIENCE FUTURE」最終シーズン第2クールオープニングテーマ】
SUPERNOVAKANA-BOON

KANA-BOONによる、ソリッドでアグレッシブなロックナンバーです。

この楽曲はテレビアニメ『Dr.STONE SCIENCE FUTURE』のオープニングテーマに起用。

科学の力で未来を切り拓く物語にふさわしい疾走感に満ちあふれた作品です。

「想像力を武器に、無限のトライ&エラーをくり返す」という不屈の精神を力強く歌い上げる様子は、主人公たちの挑戦そのものですね。

何かに立ち向かうあなたの心を奮い立たせ、あと一歩を踏み出す勇気を与えてくれます。

カナブーン(KANA-BOON)の名曲・人気曲(61〜70)

ぐらでーしょん feat. 北澤ゆうほKANA-BOON

TVアニメ「山田くんとLv999の恋をする」ノンテロップOP映像|KANA-BOON「ぐらでーしょん feat. 北澤ゆうほ」
ぐらでーしょん feat. 北澤ゆうほKANA-BOON

爽快なリズムに乗るキュートなハイトーンボイスが特徴のロックナンバーです。

KANA-BOONと北澤ゆうほさんのコラボレーションで生まれた本作は、TVアニメ『山田くんとLv999の恋をする』のオープニングテーマに起用されました。

2023年6月にリリースされたこの楽曲は、恋愛模様を遊び心あふれる演出で表現したミュージックビデオも話題に。

頭から離れないメロディーと、清涼感溢れるボーカルが織りなすハーモニーが心地よく、聴く人をポジティブな気分にさせてくれます。

好きな人との距離が縮まっていく様子を歌った歌詞は、恋に悩む人の共感を呼ぶこと間違いなし。

春から初夏にかけて聴きたくなる一曲です。

ただそれだけKANA-BOON

KANA-BOON 『ただそれだけ』Music Video
ただそれだけKANA-BOON

2022年に新体制でのスタートを切り、その後も精力的に活動を続けている4人組ロックバンド、KANA-BOON。

1stコンセプトアルバム『恋愛至上主義』のラストを飾る『ただそれだけ』は、キャッチーなギターリフのイントロで幕を開ける疾走感にあふれたナンバーです。

片思いの情景を描いたリリックは、何を望むでもないシンプルな気持ちに共感してしまいますよね。

爽快なメロディーとアンサンブルがテンションを上げてくれる、恋愛中の背中を押してくれるアッパーチューンです。

ミミックKANA-BOON

谷口鮪さんのハイトーンボイスとキャッチーなメロディが印象的な楽曲です。

2018年9月にリリースされたこの曲は、社会での擬態や自己喪失をテーマにしています。

カメレオンのように自分を偽り、本当の姿を隠す人間の姿を描いた歌詞が心に刺さります。

「七色に姿を変える」という表現には、多様性と本質的な一貫性の対比が込められているんですよ。

KANA-BOONらしい疾走感あふれるサウンドと共に、自分らしさを見失いがちな現代社会を生きる人々へのメッセージが込められています。

自己と向き合いたい人にぴったりの一曲です。