カラオケで歌える恋の歌。歌いやすい恋愛ソング
カラオケで歌える恋ソングを探している方にオススメの曲を集めました!
カラオケで恋愛ソングを歌うのって、なかなかハードルが高いですよね。
男性の方は特に恥ずかしいと思ってしまうのではないでしょうか。
そこでこの記事では、カラオケで歌っても盛り上がったり、「いい曲だよね!」と言ってもらえるような共感度の高いラブソングを紹介したいと思います。
有名な曲も多く覚えていて損はありません。
お気に入りの曲が見つかったら、ぜひあなたのカラオケリストに加えてくださいね!
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カラオケで歌える恋の歌。歌いやすい恋愛ソング(41〜50)
浮気したらあかんでコレサワ

女性のなかでも、特に20代から絶大な支持を集めている女性シンガーソングライター、コレサワさん。
デビューしてからそれなりのキャリアが経つ彼女ですが、甘酸っぱい作風はいまだに健在で、こちらの『浮気したらあかんで』では文字通り浮気しないように彼氏に忠告するかわいらしい内容にまとまっています。
そんな本作のボーカルラインは、ロングトーンが非常に少なく、音域も狭くまとまっています。
コレサワさんの楽曲は高音が多いので、彼女の作品で歌いやすい楽曲を探している女性は必聴です。
セカンド・ラブ中森明菜

恋愛に不慣れな女の子の繊細な感情を描いた1982年11月リリースの切ないラブバラード。
優しく包み込むような温かなメロディの中に、恋する少女のはにかみや切なさが溶け込んでいます。
この曲は、中森さんにとって記念すべき初のオリコン週間チャート1位を獲得し、彼女の代表作として位置付けられています。
2024年6月からは西武池袋線清瀬駅の発車メロディとしても採用され、世代を超えて愛され続けています。
ゆったりとしたテンポと優しいメロディラインが印象的な本作は、カラオケでもリラックスして歌える楽曲といえるでしょう。
渋谷で5時鈴木雅之 & 菊池桃子

都会の交差点を舞台に、恋人との待ち合わせを描いた心躍るデュエットソング。
鈴木雅之さんと菊池桃子さんが織りなすハーモニーは、大人の魅力と爽やかさを兼ね備えています。
洗練された都会的なメロディに乗せて、ドキドキと期待に胸を膨らませる恋人たちの気持ちが優しく表現されています。
1993年9月にアルバム『Perfume』で初めて世に送り出され、1994年1月には両A面シングルとしてリリース。
東京テレメッセージのCMソングとしても使用され、多くの人々の心をつかみました。
カラオケでは、大切な人との思い出作りにぴったり。
お互いの歌声を重ね合わせながら、すてきな時間を過ごせる1曲です。
恋人以上、好き未満 (TV Size)=LOVE

指原莉乃さんプロデュースの=LOVEによる楽曲。
テレビアニメのオープニングテーマにも起用された本作は、2025年2月リリースの18thシングルに収録。
複雑な恋心を歌ったこの曲は、ポップでキャッチーなメロディーが魅力的です。
アニメの世界観とリンクした歌詞で、主人公たちの微妙な関係性を表現しているんですよ。
メンバーの齋藤樹愛羅さん、髙松瞳さん、野口衣織さんがアニメの声優としても出演するそうです。
恋愛のもどかしさを感じている人にオススメの1曲ですよ!
イントゥ・ミー西野カナ

片思いの気持ちを歌った西野カナさんの楽曲です。
恋愛のもどかしさや相手への想いを、軽快なポップサウンドに乗せて歌い上げています。
アルバム『Love Again』に収録されており、富士通の「arrows」シリーズのCMにも使用されました。
2024年9月にリリースされたこの曲は、恋をしている人の心情を巧みに表現しています。
「こういう恋愛がしたい」という理想を描いた歌詞は、多くの人の共感を呼ぶでしょう。
カラオケで歌えば、周りの人も思わず聴き入ってしまうかもしれません。
恋に悩む人や、素敵な恋愛をしたい人におすすめの1曲です。
君の微笑み

愛しい人と積み重ねてきた思い出を振り返っていく、優しさと切なさが含まれたラブソングです。
すれ違いそうになった時に悲しい結末を何とか回避しようとしている姿が思いの強さを感じさせますね。
温かい雰囲気で進行するおだやかなサウンドと、優しく語りかけるような歌唱の重なりでいちずな思いを伝えています。
言葉をまっすぐに届けるように肩の力を抜いてゆっくりと歌い上げるのが、曲の世界観を演出する大切なポイントですね。
力を入れすぎない楽な歌い方の方が、曲に込められた思いがより伝わるのではないでしょうか。
片思い

成就しないことを悟っているのに片思いを続けていること、気持ちが大きくなっていくごとに強くなる苦しみを描いた楽曲です。
1978年に発売されたアルバム『Illumination』に収録されたのち、『愛を眠らせて』のカップリングとしてもリリースされました。
愛してしまったことへの後悔の感情や一度でいいから報われたいと願う様子が描かれています。
歌唱の音程の変化がとてもゆるやかなので、無理がなく歌いやすい楽曲ではないでしょうか。
音程の幅が広くないからこそ感情をどのように込めるかの意識が大切ですね。


