子どもが喜ぶ楽しいなぞなぞ
子供が喜びそうななぞなぞを集めたアイデア集です。
なぞなぞって単純だけど、子供には知育になるし、大人は脳トレになるしで意外と楽しい遊びですよね。
準備をする手間も時間も必要ないので、ぜひ気軽に遊んでみてください。
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子どもが喜ぶ楽しいなぞなぞ(81〜90)
ひっかけクイズ

頭の柔軟性が試される!
ひっかけクイズのアイデアをご紹介します。
ひっかけのある問題を解くためには、注意力も必要ですよね。
じっくり考えて全問正解を目指しましょう。
例えば「鉄1キロとお菓子を1キロ詰めた袋があります。
重いのはどちらでしょう?」というような問題が出題されています。
注意深く問題文を読むと、意外にあっさりと答えが分かりそうですね。
仲の良い友達や家族と取り組んでみてくださいね。
正解数を競うのもおもしろそうですよ!
ひらがな中心のなぞなぞ

小学校に通い始めると以前よりは行動範囲も広くなり、いろいろなものが目に飛び込んでくる頃でしょう。
喫茶店はコーヒーを飲むところ、石材店ではお墓も買えるなど、それまで分からなかったことがどんどん分かるようになって、きっと見るものすべてがおもしろく興味深いものだと思うんです。
言葉を知ることも同じように楽しい、それなら「ひらがななぞなぞ」にチャレンジしてみてはどうでしょう。
楽しいだけでなく国語の勉強にもなる、まさに一石二鳥の時間です。
大人の方も一緒に考えてくださいね!
ふつうレベルのなぞなぞ

なぞなぞが好きな子供たちの中には、初心者向けの優しいなぞなぞに慣れてしまった子もいるのではないでしょうか?
そこで、初心者向けから少し難易度を上げたレベルのなぞなぞに挑戦してもらいましょう。
いつもと違う問題に戸惑いながらも、目を輝かせながらなぞなぞを楽しんでもらえそうですよね。
ちなみになぞなぞは、思考力を鍛えることにも有効だそうです。
なぞなぞは子供たちが自分たちで答えを考える時間を、作れるからだそうです。
また、問題から単語や表現から覚えることで、語彙力の向上にもなりますよ。
いろいろななぞなぞの問題を通して思考力や語彙力を高めていきましょう。
わかるかな?全15問

わかるかな?
なぞなぞ全15問のアイデアをご紹介します。
家族と一緒に過ごしている時間に、クイズ大会を開催するというご家庭もあるのでは。
今回は、文章を音声で読み上げてくれるなぞなぞに挑戦してみましょう。
文字を読むのが難しい子供も一緒にチャレンジできるのが嬉しいですよね!
例えば「石、紙、ハサミを使って勝負するものはなんでしょうか?」というような問題が出題されています。
全問正解を目指して取り組んでみてくださいね。
クリスマスなぞなぞ

クリスマスにはパーティーを開いたり、ごちそうを食べたり、プレゼントをもらったり。
12月になると、クリスマスを楽しみにしている子供たちも多いことでしょう。
そこで、クリスマスのイベントにもオススメな、クリスマスなぞなぞをご紹介します。
クリスマスの時期によく目にするものや、クリスマスに関係のあるものに絞った問題です。
問題文に一ひねりのあるのがなぞなぞです。
子供たちにも、いろいろな視点から考えてもらい、さまざまな発想の中から思考を巡らせて解いてもらいましょう。
クリスマスのイベントでおこなうと、盛り上がりそうですね。
子どもが喜ぶ楽しいなぞなぞ(91〜100)
ダジャレなぞなぞ10問

制限時間は15秒!
ダジャレなぞなぞ10問のアイデアをご紹介します。
なぞなぞをスムーズに解くためには、コツが必要ですよね。
問題文に出てくる単語を、別の言葉に変換してみるのもコツのひとつです。
今回は、10問のダジャレなぞなぞにチャレンジしてみましょう。
例えば「夏の感想を聞かれるお菓子はなんでしょう?」というような問題が出題されています。
ヒントもあるので、子供から大人まで一緒に楽しめるのではないでしょうか。
初級簡単なぞなぞ

なぞなぞが好きな子供も多いですよね。
身近にあるものの問題や、問題文の中にヒントがあるなど、低学年の子供たちにも解きやすいなぞなぞをご紹介します。
簡単な問題なら、なぞなぞが得意ではない子供たちも取り組みやすく楽しめるのではないでしょうか?
想像力を働かせ、一生懸命に考えて答えが出たときの嬉しい顔が、浮かんできます。
さらに、自分が出した答えが正解していたら達成感や嬉しい気持ちが、子供達の自信にもつながりそうですね。
動物なぞなぞクイズ

生き物には必ずオスとメスがいると思っていることでしょう。
でも実はそれは違っていて、雌雄同体といってオスメスの区別がない動物もいるんですよ。
かわいいカタツムリ、ちょっと気持ち悪い?
ミミズ、ナメクジなどがその代表例。
地球にはいろんな動物がいるんですね。
大好きな動物を調べてなぞなぞを作り、それをお互いに出題し合うのもいいですね。
ネコが好きな人はネコを、犬を飼っている人は犬の問題を作ってみてはどうでしょう。
きっと理科の勉強にもつながりますよ。
北海道の真ん中にあるものは?

こちらは、分かる人は一瞬で分かる問題です!
北海道は、日本列島の一番北に位置する場所。
とにかく食べ物がおいしい事で知られていますよね。
ラーメンや海鮮、お土産の定番『白い恋人』は、みなさんも一度は食べた事があるでしょう。
さてここで問題を解く鍵ですが、まず、地理的要素や出荷量などの知識から答えを導き出そうとする考えは捨ててください。
この問題は、そういった知識がなくても、問題文すら読めたら答えられるんです。
ヒントは、「北海道」の文字に注目すること!
夏にぴったりなぞなぞ

夏休みや花火大会や夏祭りなど、夏から連想するものは多くありますよね。
子供達も、楽しいことが多い夏のことを考えるとワクワクとした気持ちになるのではないでしょうか?
そこで、夏にピッタリな夏のなぞなぞをご紹介します。
問題文に夏のものが入っていたり、答えが夏のもののなぞなぞですよ。
夏のものがテーマとなっていますが、なぞなぞなので解答をだすためには、一筋縄ではいかない問題もありますよ。
発想を変えたり頭をひねったりして答えを見つけていきましょう。
孫がおじいちゃんとボール遊びをしました。何をしたでしょうか。

この問題を解く鍵は、「おじーちゃん」という言葉を別の言い方にして考えること。
さあ、おじーちゃんは、何という言葉に置き換えられるでしょうか?
パッと浮かんだ方は、その言葉と孫とボール遊びをしている状況を結びつけてみましょう。
そうすれば、おのずと答えが出てくるはずですよ。
ボール遊びをたくさん知っているという方は、ボール遊びの種類から考えてみても良いかも。
答えはわりとメジャーな球技なので、「あ!」という気づきから正解にたどり着くかもしれません。
小学生レベルのひっかけクイズ

よく考えると「あ〜なるほど」と思う小学生レベルのひっかけクイズを紹介します。
小学生は脳が柔らかく、純粋にクイズを楽しんでくれますよね。
ときにはちょっぴり難しかったり、引っ掛け問題を出題されると大盛り上がりで答えを言って教えてくれます。
こちらのクイズは、問題はシンプルで答えを探していきましょう。
よく考えると答えが直観でひらめきわかるかもしれませんよ。
分からなかった場合、簡単なヒントをもらうのもオススメですよ。
小学生高学年の中級なぞなぞ

答えがわかると頭がスッキリする!
小学生高学年の中級なぞなぞのアイデアをご紹介しますね。
友達や家族と一緒に、なぞなぞで遊びたいという方も多いのではないでしょうか?
今回は、小学校高学年以上の年齢の形が楽しめる中級なぞなぞに挑戦してみましょう。
例えば「いつも何かにチャレンジしている国はどこでしょう?」というような問題が出題されています。
時間が進むにつれて、ヒントも出されるので気軽に取り組んでみてくださいね。
恐怖の雑学

世界には当たり前という考えが壊れてしまうような、おそろしい習慣や生物などが存在しています。
そんな怖い雑学を知って、知識の幅が広がっていくだけでなく、もしもの時の備えとしても役立てていこうという内容です。
世界の怖い習慣や生物は知識の幅が広がっていきますし、長時間のゲームの危険性は習慣を改善するきっかけにもなりますよね。
なぜこの習慣が注意されるのかという不満が、これを知ることによって解消されていくかもしれませんね。
意味わかるかな?

問題から、さまざまな角度から考えて答えを出すなぞなぞが好きな子供たちも多いようです。
いつも同じような問題になってしまったり、なぞなぞに慣れてしまった低学年の子供たち向けにオススメな問題をご紹介します。
いつものなぞなぞに、もう一ひねりを加えてみましょう。
問題を出す人と同じことを言ってもらう問題なら、いつもとなぞなぞに子供たちも新鮮さを感じるかもしれませんよ。
例えば、最初の何回かは問題を出す人に色を言ってもらい、子供たちにも同じ色のことを言ってもらいましょう。
最後になぞなぞの問題を出します。
ここがひっかけになっており、なぞなぞの答えを言ってしまっては不正解。
答えではなく、なぞなぞの問題をそのまま言うのが正解ですよ。


