子どもが喜ぶ楽しいなぞなぞ
子供が喜びそうななぞなぞを集めたアイデア集です。
なぞなぞって単純だけど、子供には知育になるし、大人は脳トレになるしで意外と楽しい遊びですよね。
準備をする手間も時間も必要ないので、ぜひ気軽に遊んでみてください。
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子どもが喜ぶ楽しいなぞなぞ(71〜80)
99%ひっかかるクイズ

答えにたどりつくのが難しい!
99%ひっかかるクイズのアイデアをご紹介しますね。
ほとんどの人がひっかかるといわれているなぞなぞで、答えを導きだすためには柔軟性のある思考で取り組むことが重要なのではないでしょうか?
ぜひ、友達や家族と一緒に、さまざまな視点で考えてみてくださいね。
例えば「落とした財布を拾った。
拾った財布はどうしたら良いだろうか?」というような問題が出題されています。
やわらかい頭で考えてみてください!
う◯ちなぞなぞ

数年前にう◯ちなぞなぞ関係のドリルや、問題集がはやりましたよね。
う〇ちがテーマのものだと、「大丈夫かな?」と心配になる方も多いかもしれませんね。
子供たちは大人が聞いたら恥ずかしいことが好きだったり興味関心が高い傾向があるようです。
発想をかえれば、そういったものを学習や遊びの題材にすると子供たちも意欲がわいてくるということでもあります。
問題もユニークなものが多いので、子供たちも盛り上がりながらなぞなぞを解いていくのではないでしょうか?
うみのいきもの、どうぶつ、たべものなぞなぞ

海にいる不思議な生き物クリオネは生息域によって大きさが違うんですよ。
英国海峡では大きくても1cmなのが、北極海なら8cmの大きさにもなるとか。
ちなみに地球上で1番大きいとされるシロナガスクジラは30mほど。
生物そのもののすごさもあると思うのですが、それらの生き物を包み込む海が偉大なんですよね。
みんな大好き海に生きる生物のなぞなぞで休み時間を楽しく過ごしてみましょう。
一筋縄ではいかないイジワルな問題も混ぜればさらに盛り上がると思いますよ!
おもしろいなぞなぞ

なぞなぞは、一ひねりある問題文や答えが特徴ですよね。
なぞなぞを通してひねりがある問題を解いたり、答えには意外性があるものだったりします。
そういったなぞなぞを解くことで、創造力が養われるそうですよ。
創造力とは柔軟で自由な発想力をいかし、アイディアを出したり問題の解決策を作りだせる能力だそうです。
そのため創造力は、将来仕事をするうえでも重要なスキルにつながります。
問題文や答えのおもしろいなぞなぞなら、子供たちも創造力を高めながら、楽しく取り組めるのではないでしょうか?
からだなぞなぞ

分かるかな?
からだなぞなぞのアイデアをご紹介しますね。
なぞなぞを音声でも読み上げてくれるので、2人以上で競い合いながら取り組める楽しいなぞなぞです。
体に関するテーマなので、知っている知識や名称を思い浮かべながらチャレンジしてみてくださいね。
例えば「目を閉じてねているのに、見えるものは何でしょう?」というような問題が出題されています。
各問題につき5秒の制限時間が設定されているので、時間内に答えられると良いですね。
かんたんおもしろなぞなぞ

全部わかったら素晴らしい!
かんたんおもしろなぞなぞのアイデアをご紹介しますね。
なぞなぞの難易度が簡単に設定されているアイデアです。
なぞなぞにはじめて挑戦するという友達や家族を誘って、取り組んでみてくださいね。
例えば「口を大きく開けないと食べられないパンは何でしょう?」というような問題が出題されていますよ!
なぞなぞを解く際に、問題に出てくる単語を違う言葉に言い換えたり変換したりするのもコツのひとつですよ!
ちょっとだけむずかしいひっかけなぞなぞ

全部で5問!
ちょっとだけむずかしいひっかけなぞなぞのアイデアをご紹介します。
なぞなぞに挑戦するときに、制限時間が設定されているとドキドキとしたスリルを味わえますよね!
今回は、各問題の制限時間が10秒に設定されているひっかけなぞなぞにチャレンジしてみましょう。
例えば「いつも誰かを好きになって、ドキドキしている魚はなんでしょう?」というような問題が出題されていますよ!
友達や家族と一緒に取り組んでみてくださいね。
とけたらスッキリ!なぞなぞ10問

子供から大人にオススメ!
とけたらスッキリ!
なぞなぞ10問のアイデアをご紹介します。
なぞなぞは頭をやわらかくして、柔軟な発想で取り組むと答えにたどり着きやすいですよね。
今回は、解けたらスッキリするなぞなぞに挑戦してみましょう。
例えば「ガスはガスでも、トイレを使った後に出るガスってなんでしょう?」というような問題が出題されています。
ヒントはありますが、各問題の制限時間は10秒ですよ!
ぜひ、取り組んでみてくださいね。
なぞなぞ100問

なぞなぞは、お友達や家族と一緒に遊べますし、人でも楽しめますよね。
準備品もなく気軽にできるので、すき間時間や子供たちとのふれあいの時間にもなぞなぞはピッタリなのではないでしょうか?
なぞなぞで盛り上がってくると「もっとやってみよう」と意欲をみせる子供たちも少なくないようです。
身近な物を題材にしたものを中心としたなぞなぞ100問に挑戦してみましょう。
低学年にもわかるものが問題に多く出題されているので、取り組みやすいですよ。
100問のなぞなぞにチャレンジすることを、最初から目標にして遊んでも盛り上がりそうですね。
なぞなぞ13問

NHKの教育番組にはいろいろなタイプのものがあって、目だけでなく五感を刺激するようにさまざまな工夫がされています。
オノマトペだけで歌を歌ったり、仕掛けが連鎖することを視覚にうったえたり、ものには色々な角度があることを音で聞かせたりと、子供はそれらの多くを健やかに吸収しているのだなあと、今更ながら……。
言葉をたくさん覚える、自分で答えを探し求める、なぞなぞもきっと子供の成長のプラスになることでしょう。
ぜひ大人の方と会話形式で楽しんでくださいね。
子どもが喜ぶ楽しいなぞなぞ(81〜90)
なぞなぞとんち5問

暮らしの中で言葉遊びができあがる瞬間ってありますよね。
教室の掲示物を貼るときに「上すぎ、上すぎ、もっと下だよ」と言ったとき「上すぎけんしん」を思い付くように。
ダジャレってどこかとんちなぞなぞに似ている感じがしますよね。
ここでとんちなぞなぞを1つ「いつもは大きな音なのにある文字を付けると静かになるものとは?」答えは「サイレン」、「ト」を末尾に付けるとサイレントになるでしょ?
とんちなぞなぞが解けたときの爽快感は何ものにも替えられないです!
なぞなぞわかるかな?

なぞなぞは、論理的に考える力が身に付くそうです。
私たちはなぞなぞを解くときに、問題文や答えから仮説を立てます。
その仮説が当たっているか調べて確認するといったことを頭の中でしています。
さらに、答えを出して当たっているかいないかまでが、ぞなぞですよね。
これらを論理的思考力といい、ロジカルシンキングとも呼ばれています。
問題文にヒントがあり、そこから推測するなぞなぞわかるかな?
は、気軽にできて低学年の子供達も論理的思考の能力も高められそうです。
論理的思考力は、あらゆる場面で発揮されるスキルで、生涯を通して求められる能力の一つでもあるそうですよ。
なぞなぞ上級編

似たような意味で使われる「なぞなぞ」と「クイズ」。
何となくクイズは「江戸幕府を開いた人物は?」のような知識問題、なぞなぞは「切っても切っても切れないものは?」のようなひらめき系だと思っています。
みなさんはどのように区分していますか?
ひらめき系のなぞなぞ、それが上級ともなればどれだけ難易度が高いか。
なぞなぞに自信のある方はぜひチャレンジしてみてください!
本や新聞が好きな活字に強い人の方が有利に?
なるとも限らないからおもしろいです!
ひっかからなかったら天才なぞなぞ

頭をやわらかくして挑もう!
ひっかからなかったら天才なぞなぞのアイデアをご紹介します。
なぞなぞにチャレンジすると、思考力が育まれたり集中力が伸びたりするようです。
皆さんの持っている能力を生かすために、なぞなぞに挑戦してみましょう。
今回は、ひっかけの要素もある問題が出題されているので、問題文を注意深く読んでチャレンジすると良いですね。
例えば「お正月にゾウが食べるものはなんでしょう?」というような問題が出題されていますよ。
ひっかけなぞなぞ

全問正解を目指そう!
ひっかけなぞなぞのアイデアをご紹介します。
ひっかけなぞなぞとは、問題文の中に、ひっかけとなる言葉や表現があり、それに気づかないと答えがわかりにくいなぞなぞを指します。
やや複雑な答えや、いじわるだと感じる問題もあるかもしれませんね。
例えば「山に登った人が、絶対にすることはなんでしょう?」というような問題が出題されています。
すぐに答えがわからなくても、ヒントもあるので参考にしながら挑戦してみてくださいね。


