RAG Music元気が出る歌
素敵な元気ソング

K-POPの元気が出る曲。癒やしとパワフルがたくさんな気分が晴れる元気ソング!

K-POPはダンスパフォーマンスも中心にパワフルでエネルギッシュな元気ソングも多いですよね!

特にグループやアイドルならではの一体感や、歌手であれば心に染みるような優しい歌も魅力的です。

そんな元気ソングを聴いていると思わず衝動にかられるように突き動かされることもあるのではないでしょうか?

落ち込んでいるときに聴くとやる気をもらえたり、ほっこり癒やされたり、元気が湧いてくるK-POPの曲を厳選しました!

あなたの心に響くK-POPがきっと元気をチャージしてくれるはず!

それでは楽しんでいきましょう~!

K-POPの元気が出る曲。癒やしとパワフルがたくさんな気分が晴れる元気ソング!(111〜120)

I hate youWOODZ

WOODZ (조승연) – 난 너 없이 (I hate you) MV
I hate youWOODZ

フラれてしまったときに元気が出る曲としてオススメしたい1曲です。

X1出身のアーティスト、WOODZことチョ・スンヨンさんが2022年にリリースしたアップチューン。

自然消滅、浮気、すれ違いなど……。

さまざまな原因があれど、好きな人の気持ちが離れていくのはつらいものですよね。

ただ、この曲は「君なんて必要ない、つらくなる必要がない!」と歌っていて、その振り切りぶりに励まされます。

パンクロックのサウンドとキャッチーなメロディーも相まって、心に残る未練を思い切り吹き飛ばしてくれます!

TIME 2 SHINEXODIAC

XODIAC 소디엑 “TIME 2 SHINE” Performance Video
TIME 2 SHINEXODIAC

爽快なギターロックと躍動感あふれるリズムで描かれる、9人組ボーイズグループXODIACの冬のカムバック曲。

2025年2月にリリースされたシングルアルバム『GLOWY DAY』から放たれた本作は、若さあふれるエネルギーと輝く未来への希望に満ちています。

さまざまな音楽番組で披露され、輝かしい演出とともに話題を集めました。

メロディアスなコーラスワークとダイナミックなサウンドアレンジが絶妙に調和し、青春のきらめきを見事に表現。

開放的な気分にさせてくれる本作は、新たな一歩を踏み出そうとしているときや、友人と元気をシェアしたい瞬間にぴったりの1曲です。

Break the BrakeXdinary Heroes

Xdinary Heroes “Break the Brake” M/V
Break the BrakeXdinary Heroes

ガソリン注入的なアップチューンの『Break the Brake』。

2022年にはオリンピック公園ホールで初の単独公演を果たしたバンド、Xdinary Heroesが2023年10月にリリースしました。

4thミニアルバム『Livelock』のタイトル曲。

肉厚なバンドサウンドと限界まで突破していく歌詞にボルテージが上がります。

ロックバンドらしい繰り返されるフレーズのサビは口ずさみたくなること必至!

闘争心を高めてくれてスポーツや勝負ごとの際にもオススメしたい、パワフルなナンバーです。

DO or DIExikers

xikers(싸이커스) – ‘DO or DIE’ Official MV
DO or DIExikers

2023年10月には初の日本単独ライブも決定し、ノリにノっているボーイズグループのxikers。

読み方はサイカースです。

KQ Entertainmentからデビューしており、ATEEZの弟分にあたるのですね。

そんな彼らが2023年8月にリリースしたこの曲は、盛り上がること間違いなしの超ぶち上げソング!

とにかくパワフルでエネルギッシュ、近しい元気ソングはあれどここまで吹っ切れているのは珍しいのではないでしょうか。

「やるかやらないか」といったコンセプトで最高に弾けちゃっています!

要注目の元気ソングです!

DON’T HATE MEEpik High

EPIK HIGH (에픽하이) – DON’T HATE ME [Official MV]
DON'T HATE MEEpik High

韓国のベテランヒップホップグループ、エピック・ハイ。

「世界中の人が僕のアンチだけど、そんな僕が笑える理由は君。

君だけが味方になってくれればいい」という歌詞。

Tabloが実際にアンチファンに悩んだ時期の心境が盛り込まれているようです。

ただ、歌詞にくらべて曲調は明るく、ファンや奥さんに向けてのラブソングととらえることもできます。

周りに敵が多く生きづらい人への応援ソングになるのではないでしょうか。