【恋ソング】オススメの恋歌。恋心を歌った名曲
あなたの求める「ラブソング」は、どのような物語ですか?
どのような登場人物がいて、どのような感情が動いているのでしょう。
ラブソングといっても、その形はさまざまです。
はじまる恋があれば終わる恋もあるように、恋の物語は恋する人の数だけありますよね。
好きな人と結ばれてドキドキしている人、悲しいお別れにまだ心がついていかない人、もしかしたらお付き合いの先にある結婚をそろそろ意識しはじめて、未来を見据えながらパートナーを見つめている人もいるかもしれません。
恋の物語のはじまり方やその結末が人それぞれちがうように、こちらで紹介するラブソングも幅広い視点から選曲しました。
「オススメを知りたい」「心にしみるラブソングが聴きたい」「幸せな歌が良いな」
そんなあなたが聴きたかったラブソングが、かならず見つかります。
誰が聴いても名曲と感じられる曲ばかりなので、ぜひ聴いてみてくださいね。
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女性アーティストの恋ソング(1〜10)
ロマンスの約束幾田りら

照れくさいほどの愛情をストレートに伝えたい方にはこちらの曲がピッタリ。
恋人への思いが詰まったこの楽曲は、ずっと一緒に居たいというまっすぐな気持ちをつづったラブソングとして、2019年11月に発売されたアルバム『Jukebox』に収録されています。
その後、2021年8月にリアレンジされ、恋愛番組『今日、好きになりました 向日葵編』の主題歌に起用されました。
ミディアムテンポに刻まれる切ないメロディが心に響きます。
つらいことも楽しいことも一緒に経験した大切な恋人を思いながら、聴いてみてください。
三日月絢香

遠距離恋愛をしている人は、相手に会えずに寂しさがつのったり、相手が何をしているのか不安で仕方なかったりすると思います。
絢香の楽曲『三日月』は、そんなとき広い夜空を見て「同じものを見ている」と考えると、自然と相手とつながっているような安心した気持ちになれる名曲です。
SAYONARAベイベー加藤ミリヤ

ラッパーとしての活躍の幅も広げているAAAのSKI-HIとコラボレーションした作品です。
加藤ミリヤの世界観とSKY-HIのラップがうまく絡み合って、恋愛の中での葛藤をうまく描いています。
恋人同士の会話で作りあげられているサビが、二人ならではの表現の仕方で斬新ですね。
プラネタリウム大塚愛

大塚愛の『プラネタリウム』は、井上真央主演のドラマ『花より男子』の第1期の挿入歌として起用されました。
好きなのに身分の違いで相手と通じ合えない切ない心の距離。
その距離がサビの歌詞に投影されているようですね。
そばに行きたいのに行けない片思いのもどかしさに共感してしまう1曲です。
あたしが死んでもコレサワ

狂愛と呼べるほどに相手を求め、もしも自分がこの世からいなくなったらという極端な状況から本音をえぐりだしたラブソングです。
クマのキャラクターをビジュアルとして幅広い活動をしているシンガーソングライター、コレサワさんの楽曲で、2020年11月にリリースされ、フジテレビ系番組『Love music』の同年12月度オープニングテーマに起用されました。
親しみやすい曲調と、相手を独占したいという重い感情のコントラストがインパクトとなっていますよね。
愛が強すぎて不安になってしまう人にオススメしたい、節々の表現の重さにちょっと怖くなる1曲です。
カブトムシaiko

aiko、珠玉のバラード。
名曲として後世に残したい名曲です。
歌詞に耳を傾けて情景を想像すると、ロマンチックな景色が浮かんできます。
嬉しさや悲しさ、苦しさといった感情が心の中で揺れ動きますが、その人への思いは固く揺らめくことはありません。
この曲を聴いてすてきな恋がしたいですね。
片想いmiwa

miwaのバラードで映える優しい歌声が、片思いの切なさとともに涙を誘います。
好きな人に恋心を抱く人のさまざまな思いが詰め込まれた曲です。
ドキドキだけではなく、恋が生み出す心の痛みも表現され、片思いをするすべての人が共感するのではないでしょうか。
ピアノのサウンドがさらに切なさを引き立てています。


