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素敵なラブソング

【恋ソング】オススメの恋歌。恋心を歌った名曲

あなたの求める「ラブソング」は、どのような物語ですか?

どのような登場人物がいて、どのような感情が動いているのでしょう。

ラブソングといっても、その形はさまざまです。

はじまる恋があれば終わる恋もあるように、恋の物語は恋する人の数だけありますよね。

好きな人と結ばれてドキドキしている人、悲しいお別れにまだ心がついていかない人、もしかしたらお付き合いの先にある結婚をそろそろ意識しはじめて、未来を見据えながらパートナーを見つめている人もいるかもしれません。

恋の物語のはじまり方やその結末が人それぞれちがうように、こちらで紹介するラブソングも幅広い視点から選曲しました。

「オススメを知りたい」「心にしみるラブソングが聴きたい」「幸せな歌が良いな」

そんなあなたが聴きたかったラブソングが、かならず見つかります。

誰が聴いても名曲と感じられる曲ばかりなので、ぜひ聴いてみてくださいね。

男性アーティストの恋ソング(1〜10)

365日Mr.Children

Mr.Children「365日」Mr.Children TOUR POPSAURUS 2012
365日Mr.Children

リリースされた当時はCMソングとして使用され、泣けるラブソングとして話題を呼びました。

Mr.Childrenの『365日』。

恋愛中の男性の気持ちは複雑で女性に理解されないことも多いですよね。

胸を締め付けるような思いを理解してくれるようなこの曲は、きっと共感できることが多いはずですよ。

愛にできることはまだあるかいRADWIMPS

RADWIMPS – 愛にできることはまだあるかい [Official Music Video]
愛にできることはまだあるかいRADWIMPS

映画『天気の子』の主題歌でもある、RADWIMPSの『愛にできることはまだあるかい』。

ボーカルの野田洋次郎さんが作る世界観は独創的でこの曲でも圧倒的なその世界観に包まれます。

その人、それぞれの愛の形を感じさせる曲なので、あなたにとっての愛を考えながら聴いてみてください。

One more time,One more chance山崎まさよし

山崎まさよし – 「One more time,One more chance」MUSIC VIDEO [4K画質]
One more time,One more chance山崎まさよし

山崎まさよしさんの代表曲の一つで、過去の恋愛への未練をつづった名バラード。

切ない歌詞はもちろんのこと、シンプルなアコギの伴奏からも切なさがにじみ出ていますよね。

この曲で注目したいのは、やはり何度も繰り返されるサビの歌詞ですよね!

失恋や未練に限らず、思いを寄せる相手が居ると、ふと気づくとその人のことを探しているという経験はああなたにもあるのではないでしょうか?

抑えきれない愛しさと会いたいという気持ちが痛いほどに感じられる1曲です。

愛唄GReeeeN

となりにいるだけで癒やされる気持ちや、何気なく過ごすことの大切さを乗せた1曲。

こんなに愛される女性は幸せですよね……。

彼女に感謝の気持ちを伝えられなかったり、プロポーズがなかなかできない男性は言葉の代わりに、この曲を彼女に贈るといいかもしれません。

I LOVE YOU尾崎豊

たくさんのアーティストにカバーされ、歌い継がれている名曲です。

尾崎豊さんが亡くなってから長い年月がたちましたが、今も色あせることのない名曲で、これからも残していきたい曲。

男性に歌ってほしい究極の恋愛ソングですね。

男性アーティストの恋ソング(11〜20)

ただ・・・逢いたくてEXILE

EXILE / ただ・・・逢いたくて -Short version-
ただ・・・逢いたくてEXILE

2005年12月26日にリリースされ、EXILEのラブソングの名曲『ただ…逢いたくて』。

素晴らしいメロディーラインでATSUSHIさんとTAKAHIROさんの美声が響き渡る曲です。

失恋を歌った歌詞の内容になっていて、やるせない男性の気持ちが表現されています。

いつかSaucy Dog

Saucy Dog「いつか」MUSIC VIDEO
いつかSaucy Dog

彼らの歌詞って日常の風景が描かれていて、きっと聴いていて共感できたり、その様子が目に浮かぶということが多いと思うんです。

それってある曲が自分にとって大切な曲になるために大切な要素だと思うんですよね。

そんな共感ポイントがたくさんあるこの曲、とくに「同じ景色を見ていたかった」とつづられたサビの歌詞に胸を打たれた方って多いのではないでしょうか?

しかし、とてもロマンチックにつづられたこの歌詞とは対照的に、はかない失恋と淡い未練が歌われていて、自分の経験と重なって感動することまちがいなしです。