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ゴリゴリ の検索結果(101〜110)
角で突け。LEAVES(ex.凍死トナカイ)

芯のあるサウンドの向こう側にどこか、人間の本性のようなものが見えてくる、不思議な空気感を持ったバンドがLEAVES。
ガレージロックの枠にとらわれていない、彼らしい音楽を聴けます。
前身のバンド名、凍死トナカイとしては2011年に結成。
京都を中心に活動していました。
ちなみにボーカルギターのヤマネアキトさんはボカロPとして動画サイトに曲を投稿されています。
懐の深い音楽に触れたいならぜひとも聴いてみてください。
ピストルTEXAS STYLE

岩手県出身の3ピースのガレージロックンロールバンド。
爆音でシンプルなガレージロックをかき鳴らし、絶叫するボーカルが最高にかっこいい。
歌詞の内容はまさにロックで、不良少年のやり切れなさについて歌っています。
Krunk LikeWeaver & JTS

こちらはWeaver & JTSが制作したトラック『Krunk Like』。
日本で流行ったパラパラなどで使われていたような、トランスやユーロビートの雰囲気もあるので馴染みやすいEDMだと思います。
ビートは一定に刻まれているので踊りやすく、EDMを初めて聴く人でも入り込みやすいと思います。
ビートは一定に刻まれていますがとても力強くハイテンポなので、温まったフロアをさらに熱くするための起爆剤としても機能するでしょう。
No Time To LoseAngerfist

アイスホッケーマスクや黒または白のパーカー、といういで立ちも特徴的なオランダ出身のハードコアテクノの騎手、アンガーフィストさんによる2023年リリースの楽曲『No Time To Lose』は、ハードなテクノや重低音の効いたEDMファンにはおすすめの1曲です。
2分程度の楽曲ながら緩急をつけた展開はさすがの一言で、クラブにおけるすさまじい盛り上がりが目に浮かぶようですね。
ロックバンドにも劣らないダイナミックな電子音の重低音を、ぜひお楽しみください!
ボケ死ねYokai Jaki

音楽の視聴とアップロードができる音楽プラットフォーム「Soundcloud」を中心に活動している大阪出身のラッパー、Yokai Jakiさん。
2020年6月1日にリリースされた楽曲『ボケ死ね』は、タイトルに出てくるフレーズのみで構成されたリリックがインパクトを生み出していますよね。
終始アグレッシブなシャウトでたたみかける構成は、シンプルでありながらも強烈な怒りを感じられるのではないでしょうか。
ダウナーなトラックも狂気を感じさせる、退廃的な空気感をまとったナンバーです。
Ohhh NoooEXCISION

レゲエのサウンドマンのように、大規模なサウンド・システムをもちいてパフォーマンスすることで知られているカナダ出身のDJ、エクシジョンさん。
基本的にダブステップを得意としており、2006年のデビューから現在にいたるまで、第一線で活躍を続けています。
そんな彼の名曲として名高い作品が、こちらの『Ohhh Nooo』。
メカニックなサウンドが印象的な作品で、ドロップでは重低音の効いた素晴らしい構成に入ります。
鉄の檻GRANRODEO

激しいサウンドが魅力の音楽ユニット、GRANRODEO。
彼らがアニメ『文豪ストレイドッグス』の第5シーズんのオープニングテーマとして書き下ろしたのが『鉄の檻』です。
こちらはヘビーメタルの要素も感じさせるひときわ激しいサウンドに仕上がっていますよ。
そして歌詞は閉塞感や絶望を描き、それを乗りこえていこうと伝える内容です。
アニメのストーリーと重ねて聴けるのはもちろん、応援歌やテンションをあげたい時の曲としても楽しめそうです。
ICONIC花冷え。

独自の音楽性である「原宿コア」を掲げ、国内外のラウドミュージックシーンで存在感を放つ花冷え。
2026年1月に先行配信された『ICONIC』は、同月発売のEP『HOT TOPIC』のリード曲として位置づけられています。
本作は、ラウドロックを基盤とした鋭いバンドアンサンブルと、キャッチーなメロディが同居するパワフルな一曲。
自分らしさを肯定する力強いメッセージが込められており、言葉の反復やキレのあるシャウトが印象的です。
周囲の評価にとらわれず、自分らしく生きたいと願う方や、日々のプレッシャーを吹き飛ばしたい方におすすめ。
カラオケで思い切り叫んで、溜まったストレスを発散してみてはいかがでしょうか。
職務質問 ~1日に2回も~ヤバイTシャツ屋さん

大阪を舞台に繰り広げられる一風変わった日常を、怒りのデスボイスとゴリッゴリのギターサウンドで表現したロックナンバー!
メロコアとポップパンクが絶妙なバランスで融合した楽曲です。
ヤバイTシャツ屋さんらしいユーモアが詰まった歌詞と、うんざりする気持ちをストレートに叫ぶシャウトの組み合わせが、聴く人の心をつかんで離しません。
2023年3月にリリースされたアルバム『Tank-top Flower for Friends』に収録されている本作は、ライブでの爆発的な盛り上がりも期待できる一曲です。
日常のモヤモヤを吹き飛ばしたい時や、誰かに共感してもらいたい時に、ぜひ聴いていただきたい楽曲となっています。
RUNBUZZ THE BEARS

こびない、飾らない、背伸びしない。
トレンドに影響されず、等身大の自分たちをそのまま表現するBUZZ THE BEARS。
音楽的にはハードコアを土台とし、メタルの要素もあるスタイルで、得意の2ビートが彼らの持ち味です。
歌詞の文法が少しくらい間違ってたって構わないという彼らの魅力はまさにその飾らない姿勢であり、作品にもその思いが宿っています。
かっこつけないのがかっこいい。
そんな彼らは、とがることではなく丸くなることでパンクを体現しています。
ゴリゴリ の検索結果(111〜120)
So EasyAkeos

アメリカ出身のDJアケオスのやばすぎる1曲がこちら。
音数の少ないチープなリズムトラックに、あえてずらしているインパクト強めのシンセサイザー、この不安定感がたまらないという人もいるはずです。
リズムのスカスカ感もあいまってこのトラックに強烈な個性を生み出しています。
たくさんのEDMの楽曲の中でもかなり攻めた楽曲ではないでしょうか。
初心者の方でこの曲が好きな人はかなりツウというか変化球好みかもしれません。
ピースサイン米津玄師

2020年以降のJ-POPシーンを語る上ではずせないほどの革命を起こしたシンガーソングライター・米津玄師さんの7作目のシングル曲。
テレビアニメ『僕のヒーローアカデミア』のオープニングテーマに起用された楽曲で、ギターサウンドをフィーチャーした疾走感のあるロックサウンドが心地いいですよね。
ストレートなバンドアンサンブルとフックのあるメロディーとの融合は、ロックのかっこよさと進化を感じずにはいられない爽快感を生み出しています。
テンションが上がらないときに力強く背中を押してくれる、モダンなアレンジが光るロックチューンです。
destroyGARGOYLE

その奇抜な衣装と一貫したコンセプトで知られるベテランスラッシュバンド。
このdestroyはGARGOYLEらしさが発揮されたハイスピードチューン。
サビの「destroy」の連呼はライブで盛り上がることまちがいなしです。
KIBAのキャラクターとダミ声はジャパメタ界においても唯一無二の存在感。
SomaSkrillex

圧倒的な低音の圧力がたまらないんですよね!
数々の賞に輝くスクリレックスさんが、気鋭のプロデューサーであるナイトパンクさんと共作した強烈なナンバーです。
2026年6月にサプライズ公開された通算5作目となるアルバム『SOMA』の冒頭を飾る作品で、ブレイクビーツやUKガラージの要素を極限まで硬質に練り上げた展開は圧巻の一言。
空間を切り裂くようなシンセと沈み込むベースが交互に押し寄せ、息つく暇も与えません。
公式なタイアップはないものの、フロアの熱気をそのまま閉じ込めたような本作。
理屈抜きの重低音に身を任せて、頭が真っ白になるまで踊り狂いたい方にぴったりですよ!
God PlayerBRUTAL TRUTH

アメリカのグラインドコアバンド、ブルータル・トゥルースの実験精神が爆発した、まさにポスト・グラインドコアといわれる楽曲です。
強烈なベースラインが主導する不穏な雰囲気から一転、嵐のようなブラストビートが叩きつけられたかと思えば、カオティックなアンサンブルへとがらりと変化する予測不能な展開に翻弄されませんか?
「God Player」という曲名には、神を気取る人間社会への痛烈な皮肉が込められているのかもしれません。
混沌とした音の渦に、このジャンルの奥深さがうかがえますよね。
ただ激しいだけでは物足りない方は、このスリリングな音の迷宮に身を委ねてみてください。
あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

パーティーを爆発的に盛り上げたい方にオススメなのが、ヤバイTシャツ屋さんの『あつまれ!パーティーピーポー』。
2016年にリリースされた彼らのメジャーデビューアルバム『We love Tank-top』に収録されています。
楽器もボーカルも何もかもが激しく、そして何よりも楽しそうなのがこの曲の魅力。
聴く側も歌う側も、とにかくみんなで一緒に盛り上がれます!
どんな人もみんな集まって、楽しく激しくパーティーを盛り上げようぜ!というときにぴったりのナンバーです。
discordARIZONA

ニューエイジらしく、ダンスの要素を取り入れたガレージバンド。
複雑なリズムを刻み、それに荒っぽくパワフルなギターが乗っかります。
叫ぶように歌うスタイルのボーカルは少し調子はずれだけど、それがまたクールでかっこいい。
LegionBlasterjaxx

重低音が脳天を直撃するような激しさを持つこの楽曲は、反抗心と結束を強く表現しています。
ゲームの世界観を見事に音楽で表現し、エネルギッシュなビートとダンサブルなリズムが特徴的です。
2020年10月にリリースされ、『ウォッチドッグス レギオン』の公式テーマソングとして制作されました。
Blasterjaxxさんの音楽性が存分に発揮され、ゲームの雰囲気とマッチした力強い楽曲に仕上がっています。
本作は、クラブやフェスで盛り上がりたい人はもちろん、ゲームをプレイしながら熱くなりたい方にもおすすめです。
甲賀忍法帖陰陽座

結成当時から一貫して「妖怪ヘヴィメタル」をコンセプトとし、和の世界観と王道メタルサウンドの融合で唯一無二のポジションを確立した4人組メタルバンド・陰陽座の10作目のシングル曲。
テレビアニメ『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』のオープニングテーマに起用された楽曲で、アニメの原作でもある小説家・山田風太郎さんの『甲賀忍法帖』をモチーフにした歌詞の世界観が秀逸なナンバーです。
また、激しいメタルサウンドに乗せた透明感のあるボーカルは、メタル好きでなくても聴き入ってしまう魅力を感じますよね。
メロディーの美しさや歌詞の再現性も秀逸な、気持ちを高めてくれるメタルナンバーです。
HyperdriveExcision & Benda

重厚なサウンドと世界観で聴く人を楽しませてくれるのが『Hyperdrive』です。
こちらはカナダの音楽プロデューサー、エクシジョンさんと、ベンダさんがコラボして手掛けた楽曲。
冒頭では男性の野太いうなり声が流れ、そこから低音のビートに移っていきます。
そして何度も転調を繰り返し、その度に違った重低音を聴かせてくれます。
とにかく重低音が好きだという方なら、きっと大満足なはずです。
またタイトルやジャケット写真からは、壮大な物語を連想できます。

