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保育園 の検索結果(51〜60)
基本のレッスンバッグ

保育園や幼稚園に入園するときに、ご家庭で用意するものはたくさんありますが、通園時に必要な、いろいろなものが入るレッスンバッグは最初にいるものかもしれません。
大きさが指定されている場合もあるので、そういったときは市販のものでは合わないということもあるでしょう。
簡単気軽に作れるレッスンバッグの作り方をご紹介します。
ミシンで直線縫いで仕上げるので、難しいテクニックはいりません。
また、裏地付きなので丈夫。
お子様のお気に入りの布地を使って、世界にひとつだけのオリジナルの通園レッスンバッグを作ってみてくださいね。
魚釣りゲーム

紙を魚の形に切って磁石をつけます。
棒に糸をつけ先に磁石をくっつけて、釣りをするゲームです。
園児たちは魚を釣るのに集中しながら楽しみます。
みんなで釣りをするので大盛り上がりです。
室内で楽しく遊べるパーティーゲームです。
ことりのひっこし

「ことりのひっこし」という室内で遊べるゲームです。
子供は床に座り、鬼が「おひっこし」と号令をかけると陣地を移動しなければいけません。
鬼はいろいろな動物に変身するのでその動物につかまらないように陣地を移動しないといけません。
移動する時は床に座ったまま、ひざを曲げて三角に座って移動します。
少人数から遊べるゲームです。
わらべうたで遊ぼう(布編)

日本に古くから伝わるわらべうたは、子供たちの手や体を動かして遊ぶのにぴったり。
最近は子育てに取り入れられることは少ないかもしれませんが、保育園や幼稚園で遊び歌として教えてあげましょう。
その中でも、ハンカチのような小さな布を使う手遊びは、布の動きや手触りを楽しめるので、歌を知らない子供たちも喜んでくれますよ。
読み聞かせ「『桃太郎』のしゅじんこうが『オニ』だったら……」

読み聞かせ、子供の頃によく親や先生に好きな絵本を読んでもらいました。
小さなお子さんだとまだ字が読めないので読み聞かせが中心ですよね。
何度もお気に入りの同じ話を読んでほしがる子やあれもこれも読んで、という子もいます。
最近では動画での読み聞かせの種類も多く、お子さんが持っていない絵本のお話など探して見てみてはどうでしょうか?
保育園 の検索結果(61〜70)
動物なりきりゲーム

さまざまな動物になりきってコースを進んだり障害物をクリアしたりするサーキット遊びです。
長椅子やカラーコーン、ブロックなどでコースを作ったり、障害物を並べたりしましょう。
動物になりきって四つんばいで歩いたりジャンプしたりするので、室内でもしっかり体を動かして運動できるんですよね。
フラミンゴのまねでは、片足立ちでバランス感覚も鍛えられます。
子供たちが知らない動物にチャレンジするのも、子供たちの興味が広がっていいかもしれません。
たまごクイズ
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たまごの中から出てくるのは……?
見て考えて楽しい、たまごのクイズのご紹介です!
画用紙や不織布で卵を作り、中からどんな赤ちゃんが生まれてくるか、子供たちに考えてもらいます。
普通の白い殻の卵だとわかりにくいですが、生まれてくる赤ちゃんの特徴を卵の殻で表現してみましょう。
例えばしまうまの赤ちゃんなら卵の殻はしま模様に、てんとう虫なら赤色ベースに黒のドット柄など、殻にヒントを忍ばせてくださいね。
慣れてきたら子供たちにも考えてもらうと、赤ちゃんにあわせたおもしろいたまごの殻ができますよ!
ハグノート
効率的で便利な機能が入っている!
『ハグノート』のアイデアをご紹介します。
園内での業務管理や保護者の方とのコミュニケーションを効率化しながら、子供たちと過ごす時間を増やせるアプリが『ハグノート』です。
登園降園の管理や、連絡帳の記入など保育に必要な事務作業がアプリ内で完結します。
さらに、保護者の方への写真販売や連絡帳、お知らせなどの配信もできるのが嬉しいですよね。
子供たちと安全で楽しく過ごす時間を増やせるすてきなアプリですよ!
まねっこどうぶつ

体を動かしながら異年齢で楽しめる、まねっこどうぶつゲームを紹介します。
ピアノのメロディーと一緒に先生がお題の動物の名前を言って、動物のまねをします。
子供たちは年齢にあわあせた自分なりのお題で出された、動物の動きを楽しみます。
小さい年齢の子供たちは大きい年齢の子供たちの動きをまねする姿も見られるかもしれませんね。
子供たちにどんな動物がいるか聞きながら進めていくのも楽しそうですね。
室内でも楽しく体を動かせる、まねっこ動物遊び、ぜひ楽しんでみてくださいね。
ダンス『パプリカ』
小学生の男女によるユニット、Foorinが歌う『パプリカ』は、NHKのEテレでよく放送されており、子供たちにとってなじみのある曲の一つです。
米津玄師の作詞・作曲でも話題になりましたね。
このパプリカのダンスを監修したのは、NHKの番組『おかあさんといしょ』の体操『ブンバボーン!』と同じく中村和彦教授で、子供たちがとっても覚えやすいのでオススメですよ。
にわとり先生とひよこの園児
にわとりが保育園や幼稚園の先生、ひよこで通ってくる園児を表した壁面は、楽しい園の雰囲気を感じられますよ。
にわとりにはエプロンをつけて先生らしさを表現し、ひよこには制服の帽子をかぶせたり園バッグをもたせてあげましょう。
先生の周りをたくさんのひよこの子供たちが取り囲む光景は、保育園や幼稚園の日々の生活をイメージしてもらいやすいのではないでしょうか。
ひよこやにわとりのふわふわとした感じを出したいときは、体の一部にフェルトなど布製のものを使うのがオススメです。
仕分けゲーム

仕分けゲームを紹介します。
赤、青、黄色の3色のボールと赤、青の箱を1個ずつ準備しましょう。
先生が投げた色のボールをキャッチして、赤いボールは赤い箱に、青いボールは青い箱に、黄色いボールはキャッチせずに避けるようにして体を動かしていきます。
この動きを連続して行っていくことで反応能力を鍛えていけます。
最初はボールを投げるスピードもゆっくり投げるとこからはじめ、徐々に慣れてきたらスピードをあげたりして楽しむのもオススメです。
園の紹介スライドショー

単純に言葉で園のイベントやシステムを紹介するのは簡単ですが、園児にとって分かりやすく伝えるためにスライドショー形式で紹介するのもオススメです。
手間はかかりますが、園児を優先するのであれば、非常に意味のある出し物となるでしょう。
お引越しゲーム

お引越しゲームは、先生の「お引越し!」という合図で、子供たちが教室の反対側へ移動します。
その際に真ん中に立っている先生に捕まらないようにする遊びです。
先生の人数を増やしたり、ハイハイで移動するルールや静かに移動するルールにしたりなど、さまざまなアレンジも楽しみましょう。
また遊びを通して瞬発力や判断能力を高められるのもこの遊びの魅力です。
「うまく逃げられるかな」とワクワクしながら遊んでほしいと思います。
沈没ゲーム

みんなは船に乗っている乗組員、先生はサメ、船に乗っている間はサメに襲われませんが「ちんぼつだー!」の号令で船は沈没、サメに捕まらないように逃げるというゲーム。
本当のサメではないとわかっていますがこういうドキドキ感のあるゲーム、子供たちは大好きで盛り上がりますよね。
号令をかける人はすぐに「ちんぼつ」の号令はかけず、「ち、ち、ち」と言ってから他の「ち」のつく「ちんげんさい」や「チーズ」など他の言葉も織り交ぜてフェイントをかけましょう。


