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懐かしい思い出 の検索結果(181〜190)
JR東海「X’mas Express」

当時17歳の牧瀬里穂さんのかわいらしさが全面にあふれたもはや伝説のCMです。
ドラマ仕立てのCMが多くなったのも頃頃から?だと思います。
このCMはJR東海が1989年から1992年に展開していた東海道新幹線のシリーズで、その後高橋理奈さんや吉本多香美さんも起用され人気を集めました。
何と言っても山下達郎さんの『クリスマス・イブ』のBGMが効果的で、この曲を聴けばこのCMを思い出す人も多いはず!
〇〇エキスプレスの言葉もこのCMから定番になりましたよ。
少年期武田鉄矢

映画「ドラえもん のび太の宇宙小戦争」のエンディングテーマにも起用された武田鉄矢の楽曲です。
少年のときの思い出を振り返りながら、少しずつ大人になっていくことの不安な気持ちが描かれた、あたたかくも切ないバラードです。
あの紙ヒコーキ くもり空わって19

今この記事を読んでくださっている人の中にも「うわ~めっちゃ懐かしい!」と感じる人もいらっしゃると思います。
19が1999年にリリースした名曲『あの紙ヒコーキ くもり空わって』です。
懐かしの「着うた」がはやった時代には多くの人が着信音に設定していましたね。
青春を書きためたような歌詞に今でもグッと胸が締め付けられるような気持ちになりますね。
当時の空気間をそのままパッケージしたようなメロディーと、優しいアコースティックギターとハーモニカの音色にも心温まります。
Over the Rainbow元ちとせ


排出ガス削減についてまじめに取り組んでいるとナレーションで語られるこちらは、2003年放送のコルトのシリーズCMです。
当時のコルトのCMでは、『オズの魔法使』の劇中歌である『Over the Rainbow』のカバーが起用されていたんですよね。
今回紹介しているCMでは、元ちとせさんによるカバーバージョンが起用。
民謡を思わせるような節回しが印象的で、海外の楽曲なのに日本らしい雰囲気を感じさせるすてきなアレンジに仕上がっています。
時には昔の話を 「紅の豚」より加藤登紀子

過ぎ去った青春の日々を懐かしむ、温かくもどこか切ない世界観が心に染みる、加藤登紀子さんが自ら作詞作曲を手がけた作品です。
見えない未来を探しながら、友と熱く語り合った情景が目に浮かぶようで、自らの思い出と重なる方も多いのではないでしょうか?
本作は1987年2月発売のアルバム『MY STORY/時には昔の話を』に収録された楽曲で、1992年公開の映画『紅の豚』のエンディングテーマとしても知られています。
映画で使われたピアノの音色が印象的なアレンジは、物語の余韻にしっとりと浸らせてくれます。
穏やかなメロディなので、作業に集中したい時のBGMとして聴いてみるのもオススメですよ!
ソフトバンク 予想外GUYシリーズ

2006年に放送されていたSoftBankの前身であるVodafone、AQUOSケータイのCM「予想外の動き 砂場」篇です。
もう「Vodafone」という名前だけですでに懐かしいのですが、予想GUYとして登場したことで一気に知名度の上がったダンテさんもこのVodafone時代から出演していたんですね!
SoftBankになってからも白戸家のお兄ちゃんとして出演していました。
この子供たちとのやり取り、なんとも言えないBGMと雰囲気、覚えている方も多いのでは?
I WANT YOU BACKFolder

Jackson5のヒット曲として有名な「WANT YOU BACK」を日本語カバーです。
三浦大知の声が幼少期のマイケルそのもので、曲の質感が全く同じです。
ダンスユニットの元祖ともいえる、アイドルの規範を作った形式で、日本でもたくさんの人が真似をしました。
I Love Rock ‘N’ RollL’Arc〜en〜Ciel


ペプシのボトルに囲まれながら演奏するL’Arc-en-Cielの姿を見せ、ペプシの爽快感をイメージさせるようなCMです。
パワフルな演奏を表情と動きでアピールしていく内容で、それを炭酸がはじける映像と重ねることで、おいしさも伝えています。
そんな映像で表現されている、爽やかかつ力強い爽快感を際立たせている楽曲が『I Love Rock ‘N’ Roll』です。
L’Arc-en-Cielが演奏していますが、もとはイギリスのロックバンド、アローズの楽曲です。
低音がパワフルに響くサウンド、声を重ねるような展開が、聴いている人にも力を与えてくれますね。
わかりやすいロックの音が、前向きな気持ちをイメージさせます。
Synchronised Love J Rap JamJoe Rinoie


こちらは金融会社「武富士」の歴代CMを集めた映像です。
武富士の映像は耳に残る音楽をたくさん使っていたので、テレビで流れているとついつい目が奪われてしまいますよね。
ダンスも印象に残りやすいので放送当時に見た記憶がある人も多いんじゃないでしょうか。
冒頭のCMではJoe Rinoieの「Synchronised Love J Rap Jam」という曲が使われていて、当時話題になりました。
Kiss & Cry宇多田ヒカル


FREEDOM-PROJECTの一環として、2006年から2008年にかけて放送されていたCMの一つです。
『AKIRA』の作者として知られる大友克洋さんを迎えて制作されたアニメーションが用いられており、アニメーションのタッチやストーリーに注目されていた方も多いのではないでしょうか?
時をへた現在でさえも観ているとワクワクさせられるような魅力的なCMですね。
BGMには宇多田ヒカルさんが2007年にリリースした『Kiss & Cry』が起用。
個性的な歌詞が印象的なラブソングで、歌詞の中には日清カップヌードルという言葉も入っているんです!
懐かしい思い出 の検索結果(191〜200)
C-Girl浅香唯


南国を思わせる開放的なロケーションのなか、健康的に日焼けした肌と爽やかな笑顔を見せる映像は、夏の高揚感にあふれています。
カネボウの夏キャンペーンを鮮やかに彩ったのは、浅香唯さんの代表曲『C-Girl』です。
1988年当時に発売されたシングルで、オリコンチャート1位を獲得するなど大ヒットを記録しました。
ロックテイストを取り入れた軽快なメロディと、伸びやかなボーカルが夏のまぶしさを表現しています。
気取らず素直でいたい少女像を描いた歌詞も相まって、明るく元気な気持ちになれる1曲。
爽快感あふれる80年代のアイドルポップに触れたい方にピッタリな、色あせない名曲ですね。
クリスマスなんて大嫌い!!なんちゃってCRAZY KEN BAND

2002年に、J-PHONE「写メール ワールド」のCMソングに起用されていました。
おどけたタイトルとは対照的に、まっすぐ愛を伝えようという気持ちが伝わってくる歌詞は心が温かくなります。
ブラスや鐘の音がクリスマスらしさを醸し出しています。
富士フィルム

「お正月を写そう」でおなじみだったフジカラーのCM。
このフレーズも懐かしいのですがフジカラーのCMといえばなんと言っても樹木希林さんですよね。
このシリーズCMは1966年から始まったものらしいのですが、樹木希林さんは1978年から出演されていました。
なんといっても毎回コミカルな樹木さんが楽しいんですよね。
2000年のCMには岸本加世子さん、田中麗奈さんも出演されていて写ルンです、デジカメが全盛期の時代でした。
ハルカYOASOBI

たくさんの思い出が詰まった学校を卒業するときの、センチメンタルな感情を歌う『ハルカ』。
若者世代から圧倒的な支持を得る音楽ユニットの、YOASOBIが2020年にリリースしました。
楽しいときもつらいときも、一緒に居てくれた人への素直な思いがつづられています。
離ればなれになっても、相手の幸せを願い続ける姿に共感する方もおられるでしょう。
切なくも心温まるようなピアノサウンドが、別れの寂しさをつつみこんでくれますよ。
友達や恋人など、学校生活をともに過ごした大切な人との場面を描く思い出ムービーにマッチした楽曲です。
Choo Choo TRAINZoo

1991年から1994年までのJR東日本「JR ski ski」のCMにはダンスボーカルグループのZOOが出演していました。
CMソングには彼らの代表曲「Choo Choo TRAIN」が使われています。
この曲は、若者に大人気のグループEXILEがカバーしたことで、今でも人気がありますが、実はZOOがオリジナルということを知っているのは少ないんだとか。
ZOOはたくさんの名曲をリリースしているのでこの機会にぜひチェックしてみてくださいね。
ずっと好きだった斉藤和義

青春時代の思い出と未練が詰まった叙情的なラブソング。
すれ違った恋、かなわなかった思いを優しく包み込むアコースティックギターの音色と、心に響く歌声が秘めた思いを静かに伝えます。
斉藤和義さんの優しい歌声とギターの調べが、過去への郷愁と現在の感情を見事に表現しています。
2010年4月にリリースされ、資生堂『IN&ON』シリーズのCMソングとして話題を呼びました。
また2017年2月からは伊藤園『お〜いお茶』のCMでも使用され、多くの人々の心に寄り添い続けています。
同窓会や久しぶりの再会の場面で、懐かしい思い出とともに口ずさみたくなる1曲です。
仲間と集まってカラオケで歌えば、誰もが共感できる歌詞の世界観に心が温かくなることでしょう。
80年代テレビCM集11

1983年のCMをまとめた総集編です。
東洋醸造のハイリキ チューハイがガラス瓶入りで300ml入りで150円。
今とほとんど価格設定が変わらないもしくは今の方が安い気がします。
キッコーマンのデリシャスソースCMは陽気な歌に合わせて小人たちがソースを作ります。
大塚製薬カロリーメイトに王貞治、大正製薬メンフラハップに江川卓など、当時は今以上に巨人軍が大人気でした。
初恋村下孝蔵

1983年に発売された曲。
多くの歌手がカバーしています。
アップテンポながら、胸がキュンとなってしまいそうな曲。
まさに青春の一ページを描いた曲です。
聴くたびに過ぎた日々がプレイバックしてくるようなところがいいですね。
初恋って実らないものだし、基本的には誰にも知られずに終わっていくもの。
だからこそ、胸を離れないのかもしれませんね。
まさにノスタルジーです。
明治チェルシーの唄シモンズ

1971年から2000年代まで、多くのアーティストにカバーされ歌い継がれてきた、明治製菓「チェルシー」のCMソングです。
懐かしいサウンドに乗った歌声のハモリが美しく、耳にスッとなじみます。
聴いているだけでチェルシーが食べたくなる、不思議な魔力を持っている楽曲です。
明治製菓 きのこの山・たけのこの里

明治のチョコレートスナックきのこの山・たけのこの里のCM、それぞれの商品に対応した動物のキャラクターが魅力的ですね。
映像のコミカルな雰囲気や、哀愁を感じる楽曲の空気から、昔話のようなあたたかさが感じられます。
このたぬきとぶたのキャラクターが登場するCMのシリーズは、1988年に販売が終了してしまったすぎのこ村も含めたみっつの商品のCMでもありました。
きのこの山・たけのこの里を食べながら、すぎのこ村も思い出してみてはいかがでしょうか。

