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Hiro-X の検索結果(101〜110)
情熱のマンボ服部浩子

演歌界隈ではラテン調の楽曲がよく登場します。
大抵の歌手がそういった作品を1つはリリースしていますよね。
服部浩子さんも例にもれず、ラテン調の楽曲をリリースしており、なかでもこちらの『情熱のマンボ』は特にファンからの人気が高い作品です。
ジャンルとしては歌謡曲で、ところどころにマンボのエッセンスが含まれています。
こぶしは一切登場せず、休符も非常に多いので、歌い出しの前にしっかりと準備ができます。
やや音域が広めですが、それでも総合的には非常に歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
ロミオとシンデレラdoriko

VOCALOIDの歴史の中でも最初期に登場した楽曲です。
2009年に公開され、またたく間に人気曲に。
ピアノロックなアレンジに妖艶かつおとぎ話のような歌詞がとても似合っています。
キャッチーなサビは聴いていて気持ちいいですね。
あなたを想う風HY

恋人のことを心から想っているというのが伝わってくる曲です。
こうしたいという願望はあるのにそれを行動にうつせないもどかしい気持ちが伝わってきます。
この人に出会わなければこんな切ない想いをしなかったけど、この人に出会わなければこんな幸せな想いもすることがなかったその気持ち、とても共感できます。
散歩に行こうHY

好きな人への感謝を何気ない日常から気づく曲です。
好きな人に向けての歌だと想っていても、世の中の問題であるいじめのことなどにもふれていて、音楽の力はすごいなとおもいました。
自分が優しくされたことを相手にもしてあげたいと、優しい曲だなとおもいました。
ジャガーノートヒトリエ

独創的な世界観やサウンドでリスナーを引き込む楽曲がトレードマークの3ピースロックバンド、ヒトリエ。
5作目の配信シングル曲『ジャガーノート』は、エッジの効いたギターサウンドのリフがインパクトを生み出していますよね。
生きづらい世の中で自分の芯を貫く姿をイメージさせるリリックは、自分を抑えながら生活している方にとって勇気と衝撃を与えるのではないでしょうか。
クールなロックアンサンブルがテンションを上げてくれる、アグレッシブなナンバーです。
KOTONOHAヒトリエ

バンドらしい4カウントから始まるこの曲は2016年12月発売のフルアルバム「IKI」の1曲目です。
アップテンポながらもどこか切ないメロディーに心が締め付けられます。
四つ打ちのサビと歌詞にある「このリズムに乗る」がピッタリはまっています。
倖せ通りゃんせ服部浩子

服部浩子さんというと情緒にあふれたボーカルが印象的ですよね。
確かにそういった楽曲が多い歌手なのですが、なかにはダンスナンバーのように軽快な楽曲も存在します。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『倖せ通りゃんせ』。
裏拍を使用したグルーヴィーな歌謡曲で、ボーカルラインは起伏が少ないシンプルなものに仕上げられています。
こぶしもまったく登場しないわけではありませんが、難しいものは一切登場しないので、彼女の楽曲のなかでもトップクラスに歌いやすい作品と言えるでしょう。
my rulesMhiro(Full Of Harmony)

音楽一家で育ち、早くからソウルミュージックに深く傾倒していたMhiroさんは長野県の出身。
R&Bやヒップホップを基盤としながら、人間味あふれる感情を歌い上げるスタイルが魅力的です。
1999年にFull Of Harmonyのリードシンガーとしてメジャーデビュー。
2009年からはソロ活動も精力的に行い、『君色日和』は配信チャートで連続1位を獲得しました。
プロデューサーとしても才能を発揮し、TEEさんに提供した楽曲は累計400万ダウンロードを超える大ヒットを記録。
その甘く伸びやかな歌声と、確かなメロディセンスにぜひ注目してみてください!
SisterJudyヒトリエ

2012年12月に発表された自主制作ミニアルバム「ルームシック・ガールズエスケープ」の収録曲で、ヒトリエとしては初めてWeb上に公開した作品です。
アルバムの先陣を切る曲らしく入りのリフから疾走感たっぷり、そしてまくしたてるようなボーカルとその独特の歌詞の世界観に引き込まれることまちがいなしです!
UNIQUEHilcrhyme

穏やかなラップに乗せて応援のメッセージを優しく届けるHilcrhymeによる楽曲です。
映画『尾かしら付き』の主題歌にも起用されました。
アコースティックギターの音色が印象的に響くトラックが印象的で、サウンドの優しさがラップのメッセージを強調しているようにも感じられます。
余裕を感じるスピード感によって歌詞に込められた応援のメッセージをしっかりと伝えてくれる楽曲です。
「自分らしさ」を考えさせて「そのまま進んでいくこと」をまっすぐに応援してくれていますね。
Hiro-X の検索結果(111〜120)
ドーナツホールハチ

映画の主題歌を手がけたり、自身が踊って歌ったり、シンガーソングライター米津玄師の名義でさまざまな活動をしているハチさんの1曲です。
最初から最後まで駆け抜けるような曲調とリズム、深みのある歌詞がかっこいいです。
なんとなく、ギターで弾きたくなりませんか?
涙の種、幸せの花Hilcrhyme

2017年にリリースされた22枚目のシングルで、フジテレビ系テレビドラマ「さくらの親子丼」の主題歌に起用されました。
悲しいことがあっても自分が幸せにしてみせるという、愛する人を包み込むような優しさがあふれる楽曲です。
浮遊と沈没とヒトリエ

Aメロから入りサビを聴かせてくれる曲に仕上がっていますね。
今回アレンジが基本となり、原曲が気になった方はいろいろなところで探すか、気になった方はカラオケでもいかがなものでしょうか?
きっと楽しめると思いますよ。
夢幻MY FIRST STORY × HYDE

この2組のアーティストのコラボなんてとっても豪華ですよね!
実は私も男性生徒さんとライブで歌ったのですが女性からしたらキーは低めで少し大変でした……。
でも、上でハモったり交互に歌ったりするのがとても楽しかったですよ!
一番最後にデスボイスもあるので、ぜひ男性同士で歌ってほしい曲です!
基本的にお二人でメインとハモリを交互に歌う曲ですがハモリ方はいろいろあり、Hiroさんが上ハモ、HYDEさんが下ハモが多いですね。
オクターブ下で歌っているところもあるので、使い分けて楽しんでいただくのがいいかなと思います!
続・押韻見聞録−未踏Hilcrhyme

この曲は「押韻見聞録」の続編として作られた曲です。
「押韻見聞録」は、Hilcrhymeのライブではかかすことのできない曲となっています。
ツアーで各地を見て聴いて街を歩き感じたことを、韻を踏みながら記していく曲だそうです。
TOCさんが、曲でも紹介していますが、1冊だけでは足りなかったと言いています。
どんどん増えていくのでしょうか?
気分上々↑↑mihimaru GT

mihiharu GT、9枚目のシングルで2006年5月リリース。
これも人間離れした超絶ハイトーンが聴けるというタイプではなく、ボーカルhirokoの高音成分の多い生来の歌声が楽しめる一曲ですね。
RAP担当のmiyakeの男声との対比もあって、明るい声が楽しめます。
まさにタイトル通り『気分上々↑↑』な一曲でしょう。
しかしこのボーカルのhiroko、歌声自体は少々幼さの残るような印象ですが、歌唱の発声など非常にしっかりしていて、相当な実力の持ち主であることがうかがい知れますね。
モンタージュガールヒトリエ

「ルームシック・ガールズエスケープ」ではSisterJudyの次にあたる曲で、前曲の余韻を残したままこの曲もスピード感たっぷりの内容となっています。
キャッチーで疾走感のある曲調とは裏腹にその歌詞は「とある女の子の葛藤や苦しみ」を描いたものとなっているのもおもしろいところですね。
Lost love songHilcrhyme

この曲は、女性の立場にたって歌詞を書いたと、あるライブでTOCさんが話していました。
別れる時の複雑な女心を上手く表現された1曲だと思います。
またKATUさんのピアノも、別れが悲しい女心にピッタリ合っている曲です。
2.28(ニーニーハチ)H!de

イケメンな甘いマスクと笑顔の可愛いH!dE かわいらしいMVと負けないくらいの破壊力である(これも現場にぜひ行って確認してほしい)さらにこころにすっと入ってくる優しい声と思いやりのあふれる人柄をうかがわせる歌詞が魅力である
Starry NightHi-STANDARD

4thアルバム「Making The Road」はハイスタの音楽・メロコアの完成形と言えるアルバムであり、その一つが「Starry Night」です。
それまでのアルバムの収録曲と比較し、ファストビートでありながらサウンドが非常に整理されているように感じます。
この調和が後のメロコアの見本となったともいえますし、逆に言えばみんながハイスタを真似たので「似たようなバンドばかりだな」とも思えるような状況にもなってしまったのかもしれません。

