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創造的 の検索結果(81〜90)
にじみ絵がきれいなペーパー芯スタンプのぶどう
トイレットペーパーの芯を半分にカット、断面に絵の具をつけてスタンプし、土台にぶどうの粒を描きます。
次に、水をつけた筆で描いた粒のフチをなぞり、絵の具を広げながら粒の中を塗ってくださいね。
クキは絵の具で描き、葉っぱは本物の葉っぱに絵の具を塗ってスタンプしましょう。
絵の具が乾いたら、土台をぶどうの形にカットして完成です。
最初に描く粒の絵の具は、何色か使うと塗り広げる際にグラデーションになってキレイですよ。
折り紙のカニ

折り紙でカニを折ってみましょう。
4歳以上が目安ですが、製作のアクセントに使ったり、合作のモチーフに取り入れたりと幅広く活躍する折り紙です。
カニというと赤いイメージがありますが、子供の想像力は無限大。
ぜひ好きな色で折らせてあげてくださいね。
目は、丸く飛び出たかわいい目を表現するために目玉シールを使うとより雰囲気が出ますよ。
海の製作に、水族館の表現にと、さまざまなシーンで活躍するカニ。
ぜひ子供たちとたくさん作って楽しんでくださいね。
色付き氷で「海」をお絵描き

涼しげな氷の絵の具で、海の中の世界をのぞいでみましょう。
氷の絵の具は、製氷皿の1区画ごとに好きな絵の具や食紅を置いて、その上から水を入れて混ぜます。
取っ手になる棒をさしたら、凍るまで冷凍庫に入れてください。
氷の絵の具を作っている間に、白い画用紙に白いクレヨンで海の生き物を描きましょう。
氷の絵の具ができあがったら、絵を描いた画用紙の上から色を塗っていきます。
すると、描いた絵の部分が氷の絵の具を弾いて、絵が浮かび上がってきます。
絵は保育園や幼稚園の先生が描いて、色を子供たちに塗ってもらうという形にすると、小さなお子さんでも手軽に取り組めますよ!
フィンガーペイントで作る鬼
フィンガーペイントの技法を使って、制作遊びと一緒に感触遊びもしてみましょう!
まずは画用紙に、鬼の顔の色になる絵の具を置いておきます。
ポップな色を選ぶとかわいい鬼に仕上がりますよ。
絵の具のうえにラップをかけたら、子供たちに指で伸ばしてもらいます。
何ともいえない不思議な感触を存分に味わってくださいね。
ラップを取って絵の具を乾かしたら、鬼の顔の形に切ります。
用意しておいた鬼の髪の毛やツノをのりで貼りつけ、表情を描けば完成です!
担当してもらうところは子供たちの興味や関心に合わせて、楽しく制作してくださいね。
スワイプアートの七夕製作
スワイプアートの技法を使って七夕飾りを作ってみましょう!
スワイプアートは、スポンジに何色かの絵の具を筆で塗り、シマシマ模様になるようにスポンジをスワイプして模様を付ける技法です。
この模様を天の川に見立てて七夕飾りに応用しています!
絵の具に水を多めに混ぜることと、スワイプする際は力を入れすぎないようにするのがコツです。
織姫や彦星、星形にカットした画用紙や色紙、シールなどをデコレーションすればできあがり!
スポンジに絵の具を付けたりスワイプしたりと工程がとても魅力的なので、ぜひ子供たちに楽しんで制作してもらいましょう。
創造的 の検索結果(91〜100)
オリジナルぷにぷにシール作り

水性ペンと接着剤を使って、オリジナルのぷにぷにシールを作れることをご存じですか?
作り方は、とっても簡単!
透明な下敷きや大きめのカードケースに水性ペンで絵を描き、その上に接着剤を垂らして、絵のかたち通りに接着剤を広げるだけ。
1日乾かせば、半透明のぷにぷにシールのできあがりです!
絵を描くのが苦手な子には、イラストを描いた紙を下敷きやカードケースに貼り付け、その上から色付けしてもらいましょう。
こちら、油性ペンではできないので注意してくださいね。
どんぐりやもみじなど、秋のモチーフでいろいろなシールを作ってみましょう。
ドリームキャッチャー
ハロウィン工作やデコレーションにもオススメのドリームキャッチャー。
ハロウィンモチーフのくもの巣に見立てており、オシャレでかわいく仕上がりますよ!
まず、紙皿の底の部分を丸くカットし、フチに穴をあけておきます。
続いて、爪よう枝に毛糸を固定し、先ほどあけた穴に通していきましょう。
下部にも穴をあけてハロウィン仕様のリボンを飾り付けてもいいですね。
つるし飾りとして玄関や窓辺を彩るのにもぴったりなので、ぜひ親子で挑戦してみてください!
絵本『スイミー』を表現しよう!
有名なレオ・レオニさんの絵本『スイミー』をテーマに手足で作るスイミーの世界は絵の具の冷たさや感触を体全体で感じ五感も刺激する楽しい制作となっています。
大きな模造紙に手足を使って海の色を塗っていきましょう。
制作中は「冷たい」「楽しい」と大きな声を上げながら楽しむ子供たちの姿が見られますよ。
またスイミーの絵本を活動前に読むことで子供たちもイメージがしやすくなるでしょう。
完成後に子供たちの笑顔の写真を貼るとみんなで作ったという達成感が見てわかる形となるため子供たちの思い出にも残りやすくなるでしょう。
事前に汚れても良い服装で登園してもらう連絡は忘れずに保護者へ伝えるのがオススメです。
紙コップで作ろう!かわいい花火

ハサミの練習にも!
紙コップの側面に切り込みを入れてひらき、サイズ違いで2つ重ねることで花火を表現していますよ。
紙コップの柄をうまく花火のカラーと模様にいかしているので、紙コップを選ぶのも楽しそうだと思いました。
花火ができたら黒い台紙に接着し、側面にペンで模様を書き入れてくださいね。
余白には色とりどりの丸シールを貼りましょう。
簡単ですがとてもステキで印象的な作品に仕上がるアイデアです。
紙コップのフチを外側に丸めるとより花火らしくなりますよ!
ちぎり絵でつくるいちご

指先を使って制作しよう!
ちぎり絵でつくるいちごのアイデアをご紹介しますね。
用意するものは赤色の折り紙、柄入りの折り紙、台紙、のりまたは両面テープ、ハサミ、お花型にカットした画用紙、いちごのヘタ型にカットした画用紙です。
指先を使って折り紙を大胆にちぎってみましょう!
ちぎる早さによって音が変わるのもポイントです。
大人には当たり前と感じることも、子供たちの発見を楽しみながら制作を進めると、より活動が深まりますね。
ちぎった折り紙を台紙に貼り付け、保護者の方や先生がハサミでいちご形にカットしたら完成です。
いちごのヘタも子供たちが貼り付けられると良いでしょう。
作って遊べる!ミノムシけん玉

ボールをてっぺんにさしたり、横のお皿に乗っけたりして楽しめるけん玉をミノムシ型にしてみませんか?
まず、新聞紙を丸めてビニールテープで整え、けん玉の玉を作ります。
このとき、両端を固結びしたたこ糸の一方の端も一緒にくっつけておきましょう。
次に、もう一方のたこ糸の端を紙コップの外側の底面に貼ります。
そして、画用紙や折り紙を切り出して作ったミノムシの目や落ち葉のような体を紙コップの周りに貼れば完成です!
通常のけん玉よりも簡単に玉が入るので、お子さんも楽しく遊べますよ。
シール貼りで作るどんぐり
壁面アートは誰に向けて作るかによって、扱うテーマが大きく異なります。
そういう意味ではこちらの『シール貼りで作るどんぐり』は子どもが喜ぶ作品と言えるでしょう。
この作品のポイントはなんといってもどんぐりのかわいさにあると思います。
いかにどんぐりをかわいく形作るかというところがポイントなのですが、この部分に関してはデフォルメする能力が必要かと思います。
参考の写真のようなものでもいいのですが、より立体を意識して顔のパーツを貼っていくことで、よりかわいく仕上がるので、ぜひ意識してみてください。
カラフルちょうちょ
立体的で華やかなちょうちょが子供の興味をひく!
カラフルちょうちょのアイデアをご紹介します。
園の壁面を飾ることで、子供たちの創造力を刺激し、色や形に触れながら学びの興味を深められるのが魅力ですよね。
季節に合わせたモチーフの装飾は、子供たちに季節感や季節ならではの景色を伝えられる良い機会ですよ。
今回は画用紙やお花紙を活用して、カラフルで華やかなちょうちょを作ってみましょう。
クラフトパンチを使用すると、より作品の魅力が引き出されますよ!
1枚で立体ぶどう!

画用紙を長方形にカットして、両端に二カ所ずつ切り込みを入れましょう。
左の切り込みを入れた部分の真ん中を表側に丸めて接着、残りを裏側に丸めて接着してください。
右側は中央を裏側に丸めて接着、残りを表側に接着。
画用紙を二つ折りして、丸めた部分が三列になるようにしたら、折り目の部分をハサミでカットしてクキの形にしてくださいね。
折り紙で葉っぱとツルを作ってぶどうに貼ったら完成です!
ぜひいろいろなカラーで作ってみてください。
ブラキオサウルス
塗り絵は創造性を育む素晴らしい活動です。
ブラキオサウルスの塗り絵は、色鮮やかな世界を表現する舞台となり、ご一緒に活動する方との会話もはずみます。
想像力を駆使し、心地良い時間を過ごすきっかけを提供することでしょう。
脳への刺激と共に、豊かな発想力を高めるこのアクティビティは、とてもオススメです。

