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季節の手仕事 の検索結果(81〜90)
グラスサンドアート

透明なガラスコップやビンに、さまざまな色の砂を何層にも重ね合わせて作るグラスサンドアート。
春っぽい、ピンクや黄色、緑などの砂を使って、春の飾りを作ってみましょう!
作り方は簡単で、砂を順番に入れていくだけ。
上下の砂が混ざりすぎないように気をつけながら、砂を入れていきましょう。
上に飾りを乗せたいときは、砂を入れる前にコップやビンの中に花用のスポンジを入れておいてください。
全部砂を入れた後にここに刺すことで、飾りも配置できます。
これだけで簡単に春の飾りができるので、ぜひ作ってみてくださいね!
ハロウィン かぼちゃ

ペーパークイリングで作る、かぼちゃのアイデアです。
まずはかぼちゃの芯の部分を丸めて作り、次に実の部分を同じように丸めて作ります。
実の部分はきつく丸めてから緩め、全体が勾玉っぽい形になるよう成形してください。
これを7つ作ったら、等間隔に芯に貼り付けて完成です。
つまようじに紙を巻き付けるのは細い作業ですが、高齢者の方にとっては良い手指の運動になるのではないでしょうか。
オレンジ色や紫など、ハロウィンカラーでたくさん作って飾ってみましょう。
桜のしおり

春の読書に使いたい、桜のしおりを作ってみましょう!
用意するものは、折り紙とラミネートフィルム、穴あけパンチ、リボンのみ。
折り紙は、桜柄のものがあるといいですが、なければ折り紙に桜の絵を描いてもOKです。
折り紙を短冊状に切ったら、ラミネートフィルムに挟んでラミネートします。
あとは、リボンを通す穴を穴あけパンチで開け、お好きなリボンを通せば完成!
折り紙に、桜の形の穴あけパンチで穴を開けるのもオススメです。
春らしいしおりを使って、お好きな本で読書を楽しんでくださいね!
紙テープのコスモス

コスモスの花を作る上で気になるのがとても細かな作業が多いというところ、花びらの形に細かく切ったり、葉や茎も細い線が多く、とても細かい作業……。
ですがこのコスモスの作り方はとても簡単!
花びらは紙テープを使い、花びらの先はピンキングばさみを使って一気に切るだけ。
茎や葉も、緑のモールを切ってねじっていくだけなので細かな作業が苦手な方でもチャレンジできるコスモスです。
この作り方ならたくさん作れそう、壁一面のコスモスも夢ではありませんね!
コピー用紙で作るリース

コピー用紙と紙ひもを組み合わせて作っていく、八重桜をモチーフにした春にピッタリのリースです。
小さくカットしたコピー用紙を折りたたんで立体的な花びらを作り、それを組み合わせて八重桜の形に仕上げていきます。
リースとして円形にならべることを考え、白とピンクなどの複数の色で作っていくのがオススメです。
リースのベースは紙ひもで、束ねてねじりながら丈夫さを意識しつつ形を整えていきましょう。
あとはベースに桜を取り付け、リボンなどの装飾と組み合わせればればリースの完成です。
季節の手仕事 の検索結果(91〜100)
お月見とすすき
折り紙やティッシュを使って作る、お月見制作です。
作るのは、ススキ、お団子、三方、うさぎ、月、雲の6種類。
ススキは丸めてやわらかくした折り紙の一辺に細かく切り込みを入れ、竹ひごに巻き付けて作ります。
お団子はティッシュを丸めればOK。
三方、うさぎ、月、雲は型紙がダウンロードできるので、折り紙にあてて補助線を引き、ハサミで切り出してくださいね。
壁面にそれぞれを配置し貼り付ければ、秋の壁面飾りの完成です。
みんなで秋の風景を楽しみましょう。
コスモスのミニ花束

敬老の日に向けた秋の工作レクやプレゼントにもオススメな、コスモスのミニ花束です!
長方形にカットした色画用紙の下半分に接着剤を塗って、8本のワイヤーを等間隔に置き、画用紙を半分に折って貼り合わせます。
続いて、ワイヤーを中心に切り分け、花びらの形にカット。
最後にすべてを束ねてフローラテープを巻き付け、花びらを1枚ずつ広げ、中心にデコレーションボールを貼り付ければ完成です!
薄いピンクや濃いピンク、オレンジなどいろいろな色を組み合わせると華やかなミニ花束に仕上がりますよ。
お友達やご家族にプレゼントしても喜ばれるでしょう!
画用紙で立体どんぐり

狩猟や採取中心の食生活だった縄文時代には栗とどんぐりがたくさん食べられていたといいます。
時代を経て食生活が豊かになってくると甘みの少ないどんぐりが食べられなくなっていったとか。
今でもどんぐりのお豆腐を好んで食べる人もいると聞きますが、それほど一般的ではないですよね。
あなたの地方ではどうでしょうか?
そんなどんぐりを少し大きめに紙で立体的に作っても迫力がありそうです。
細い紙をいくつも組み合わせて作りますのでみんなで手分けして作ってもいいかも。
飾りとして使えばお部屋もにぎやかになる工作ですよ!
まつぼっくり飾り

秋冬のモチーフである松ぼっくりを、なんと紙で作ってみましょう!
オブジェとして、リースやツリーの飾りになど、クリスマスやお正月にぴったりですよね。
まず、正方形にカットした色画用紙を折りたたんでハサミを入れ、松ぼっくりのカサの部分を作ります。
カサの数の異なるパーツを数種類作らなければならないので、根気がいるかもしれませんね!
竹串にそれぞれのパーツを通し、接着剤で固定。
お好みでアクリル絵の具などで色を付けてもかわいいです!
最後に竹串をカットしたら完成。
冬のイベントごとにカラーを変えて楽しめますね。
柿のちぎり絵カレンダー
@hirose_ds #デイサービス#高齢者#レクリエーション#秋#制作#カレンダー#ちぎり絵#柿
♬ Relaxing cute everyday BGM – Hiraoka
オレンジや赤の紙を細かくちぎって柿の実を表現する「柿のちぎり」絵のアイディアをご紹介します。
葉や枝を添えて自然な印象に仕上げ、カレンダーの飾りとして秋の季節感を豊かに演出します。
手先を使うちぎり絵は高齢者の指先運動や認知機能の刺激に効果的で、集中力を養うのにも適しています。
カレンダーの飾りとして季節感を演出し、心が和む温かみのある空間を作り出します。
ゆったりとした時間を楽しみながら取り組んでいただける、オススメの工作です。
アートかぼちゃ

デイサービスでの秋のレクリエーションといえば、アートかぼちゃの制作がぴったりです。
楽しく制作した美しい作品は持ち帰っておうちのインテリアとしても楽しんでいただけますよ!
作り方は、新聞紙やお花紙などの素材を型紙通りにカットしたものを、貼り合わせるだけ。
立体的に仕上がるので、お部屋を彩る秋のオブジェにいかがでしょうか。
また、ハロウィンに向けた制作にもぴったりなので、高齢者の方と一緒に秋の思い出作りにぜひ挑戦してみてくださいね!
ご自宅での秋の雰囲気を盛り上げるだけでなく、親戚や友人へのプレゼントとしても喜ばれること間違いなしです。
お月見カード

9月の行事の中でもとくに身近なものとしてお月見があげられますよね!
お月見のシーズンが到来したら、ぜひお月見カードを作りましょう。
折り紙や画用紙、ハギレ、千代紙など、身近にある素材を使ってOK!
お月見に欠かせないウサギやすすき、お月さまなどをうまくレイアウトして自由に作品を作ってみてくださいね。
また、和柄や金色、銀色の素材をアクセントで使っても華やかに仕上がるのではないでしょうか。
デイサービスの工作レクに取り入れて、秋の思い出話に花を咲かせながら制作しても盛り上がるでしょう!
もみじの折り方

見た目には複雑そうに、難しそうに見えるもみじですが実はとても簡単に作れるんです。
折り紙は小さめのものを用意して折っていきましょう。
直線で折っていくだけなのでとても簡単、同じものを5つ用意してのりで貼り合わせればもみじの形に。
軸を作って葉のすきまにのり付けしましょう。
赤、黄色、オレンジなどもみじの定番の色である折り紙を使って折ってみるのもいいですし千代紙などの柄付きのもの、グラデーションがすてきな折り紙を用意して折ってみるのもオススメです。
厚紙と和紙で作る お月見団子

お月見のイベントに役立つ、三方とお団子を作ってみましょう。
どちらも型紙があるので、まずはそちらをダウンロードしてくださいね。
型紙がダウンロードできたら、三方のパーツを厚紙で切り出し、和紙に貼り付けていきます。
全てパーツができたら組み立てましょう。
お団子は霧吹きで湿らせたティッシュを丸めて乾かし、上から接着剤を使ってちりめんを貼り付けます。
組み立てた三方にフチを赤く塗った和紙を敷き、お団子を乗せたら完成です!
三方の飾り穴を作るのにパンチを使いますが、なければ黒い丸をペンで描いてもOKですよ。
ランプシェード

100円均一で販売されている材料を使って、ランプシェードを作っていきましょう。
主に使うのは風船、障子紙とのり、筆などです。
まずは風船をふくらまし、そこに溶かしたのりを使って障子紙を貼り付けていきます。
障子紙は程よいサイズに破いておいてくださいね。
それを繰り返して厚みができたら、厚紙で作った飾りを貼って完成です。
季節に合わせたランプシェードにするのも楽しそうですね。
サクラなど季節のお花を配置してみてはいかがでしょうか?


