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季節の手仕事 の検索結果(101〜110)
イースターエッグ

イースターのお祭りの飾りにかかせない、イースターエッグ。
卵に色を塗ったり絵を描いたりして装飾するこちらを、イベントに合わせて作ってみましょう!
絵の具やカラーペンでダイレクトに卵に色付けしてOK!
丸い卵に絵を描くのが難しい場合は、ペーパーナプキンを利用するのがオススメです。
好きな柄のペーパーナプキンを用意して、使いたい絵柄の部分を切り取ります。
デコパージュ液を卵全体に塗って、ナプキンの絵を好きなように配置して貼り、上からもデコパージュ液を塗ります。
あとは、液が乾けば完成です!
パステルアート ミノムシ

11月はミノムシにとって冬を越すための大切な時期です。
パステルアートを使った優しい色のミノムシを紹介します。
ミノムシと葉っぱの形を作って切り抜いていきましょう。
土台となる神に背景にしたい色のパステルを使って塗っていきます。
色はお好みの色を1色か2色くらい使うのもオススメです。
続いてミノムシの形に切り抜いた型紙を紙にあてながらミノムシに色をつけ作っていきます。
どこの場所にミノムシを色付けしていこうか考えるのもポイントですね。
完成したら周りに葉っぱを色付けして描いて完成です。
かぼちゃお化け 立体モビール飾り

秋のイベントといえばハロウィン、そのハロウィンの飾り付けといえばカボチャを利用したものが定番ですよね。
そんなハロウィンには欠かせないジャック・オー・ランタンを、折り紙を使って作ってみましょう。
折り紙を折りたたんだ状態でジャック・オー・ランタンの形にカット、つながったそれぞれのパーツの折り目を変えて貼り合わせれば完成です。
貼り合わせる際にひもを挟み込んでつり下げられる形に仕上げるのがわかりやすいですが、立体的な仕上がりなのでひもを取り付けずに置くタイプの飾りにしてみるのもいいかもしれませんね。
秋の草花で押し花

押し花と言えば春というイメージがありますが秋に咲く花もたくさんあります。
代表的なコスモスも種類が多く、菊、キキョウ、キンモクセイなど見た目も香りも楽しめる花があります。
そんな花を押し花にしてみてはどうでしょうか?
昔は重しをして数日間置いて水分を抜く、というのがポピュラーな作り方でしたが最近では電子レンジを使って簡単に、出来上がりの時間もグッと短く作れます。
押し花をフレームなどに飾ってもいいですし読書の秋ということで、しおりにしてみてもいいですね。
【ちりめん細工】夏のつるし飾り

ちりめん細工で夏のつるし飾りを作ってみるのはいかがでしょうか?
まずですが、ちりめん細工とは、しぼという布を使って作る工芸品のことです。
多くの場合は、ぬいぐるみや小物入れを作ります。
それで夏にまつわる小さなアイテムを作り、つるして飾ろうというのがこのアイデアです。
例えばですが、うちわやスイカ、かき氷ののれんなどです。
しぼを使っているので、和の雰囲気が強くあらわれるのが魅力です。
また、アレンジとして夏ではなく「お祭り」や「海」をテーマにしてみるのもよいでしょう。
焼き芋とサツマイモ

秋の味覚を楽しむ気持ちを作品に込めた「焼き芋とさつまいも」のアイデアをご紹介します。
紫色の折り紙でサツマイモを作り、中に黄色い折り紙を差し込むと、まるで焼きたてのさつまいもを割ったような見た目に。
断面の表現を工夫することで想像力が広がり、手先を使う作業が指先の運動につながります。
背景に紅葉を添えるなど、秋らしさを加えるアレンジもできますよ。
楽しく作れて飾って美味しそうな、ほっこり温かみのあるカレンダー制作です。
ハロウィンランタン

秋のイベントのひとつ、ハロウィンに向けた制作にもオススメな手作りランタンです。
身近な素材で誰でも手軽に作れ、デイサービスやご自宅でも楽しめます。
作り方はカボチャなどのモチーフをイメージしながら紙コップにピンで穴をあけていくだけ!
絵を描くのが難しいという人は型紙を使ってもいいですね。
完成したランタンを暗闇で灯せば、ハロウィンらしい雰囲気をたっぷりと味わえますよ!
また、制作したランタンは贈り物としても最適です。
もみじ壁面

壁一面に、もみじが広がる壁面飾りを作ってみてはどうでしょうか。
秋のもみじ狩り、行きたいけれどもなかなか出かけるのは難しいという高齢の方にも楽しんでもらえる秋の風景を表現してみましょう!
切り絵の要領で作ったもみじ、折って作ったもみじなどお好みで、枝を壁に大きくはわせてその上にもみじを重ね合わせていきましょう。
もみじの重なり具合、色などのバランスを見ながら貼り合わせていきましょう。
もみじ以外にも落ち葉や虫、色付く山などを合わせてみてください。
もみじのリース

もみじを連想するような、色の折り紙でリースを作ってみましょう!
オレンジ色や茶色などの折り紙でもみじを折ります。
全て同じ折り方で、リースの形になれるくらいの数を折っていきます。
折ったもみじが輪になるように組み立てるだけのシンプルな作り方です。
いろいろな高齢者の方が、制作に取り組みやすいのではないでしょうか?
折り紙は、工程を考えながら手先を動かしていくので脳トレに期待できますよね。
完成した「もみじリース」は、施設の壁に飾ったり、持ち帰ることもできるので、達成感にもつながります。
秋の木の貼り絵

貼り絵アートは、紙をペタペタ貼るだけなので高齢者の方でも手軽にチャレンジしていただけるのではないでしょうか。
秋の木をモチーフにした貼り絵をデイサービスの秋の工作レクに取り入れましょう!
まず、半紙に水彩絵の具でさまざまな色に着彩。
混色部分と混色していない部分のバランスを見ながらおこなうのがコツでしょうか。
着彩した半紙をしっかりと乾かしたら、葉っぱの形にカット。
最後に木を描いた画用紙に葉っぱを貼り付けます。
奥の葉っぱから先に貼り、木を葉っぱで埋めるようなイメージで貼り付けていきましょう!
背景を白にしても黒にしてもオシャレな雰囲気に仕上がるので、ご家族へのプレゼントにもオススメですよ。
季節の手仕事 の検索結果(111〜120)
紙のハロウィン飾り

画用紙で作る、ハロウィン飾りを紹介します。
作り方はシンプル!帯状の画用紙に折り目をつけたり丸めたりして、ホチキスで止めるだけ。
かぼちゃ、おばけ、コウモリ、月など、ハロウィンらしいモチーフの飾りがたくさん作れますよ。
それぞれにひもを通して飾っても良いですが、ガーランっぽくしてもかわいいです。
見本を用意しておくと、高齢者の方も作りやすいかもしれないですね。
手軽に作れる飾りをお探しの方はぜひ、作ってみてください。
粘土細工で4月のカレンダー作り
粘土とクラフトバンドを使って、春らしい桜のカレンダーを作ってみませんか。
小さな緑色の粘土で葉っぱの形を作ります。
クラフトバンドで葉脈をつけたら半分に折りたたみましょう。
湿らせたクラフトバンドはねじって、木の枝にしますよ。
薄ピンクの粘土でつぼみを作っていきます。
ハサミを使って桜の形を再現しましょう。
画用紙などの紙にパステルで柔らかく背景を描いたら、木の枝を取り付けます。
本物の木の枝をイメージし、しならせるとリアルですね。
桜を取り付けるところに茶色の粘土を貼り、桜と葉っぱを取り付けたら完成です。
川柳や俳句など、お好きな言葉を添えるとすてきですよ。
リアルで簡単もみじ

たくさん作っていろんなところに飾りたい、折り紙で簡単に作れるもみじのアイデアをご紹介します。
まずは折り紙を表にしたい面、色が付いているほうを内側にして三角に折ります。
もう半分に折ってから開き、折った線に向けて左右を折りたたみ、開きます。
三角に折った折り紙に放射線状に折り筋を付けたらその折り目を端に寄せていく感じで折っていきます。
ポイントは少しずらして折ること。
そこへフリーハンドで葉の形を描き、線に合わせて切って開けばもみじのできあがりです。
これを基本にして、いろんな用途に使えます。
かかし
11月、実りの季節には欠かせない「カカシ」。
高齢者の方なら懐かしいと感じる方が多いのではないでしょうか。
このカカシは笠、着物、骨組みは折り紙で作りますが、頭はB5用紙を丸めて作るので立体感があります。
壁面装飾の一部としても使えますし、骨組みに竹串などで強度を足せば観葉植物の鉢にもさせるかも?
カカシを作っていろいろなところに置けば季節感もあり、小さいカカシを探すちょっとしたゲームにもなって楽しそうですよね。
はぎれのパフリース

はぎれを使って、ふわっとかわいいパフリースを作ってみましょう!
1種類のはぎれだけでなく、何種類か組み合わせて作るのがオススメです。
はぎれを一つずつつなぎ、中に綿を入れて、という作業を繰り返していき、ある程度できたらリースの形になるように端っこ同士をつなぎ合わせます。
リボンやつり下げ用のヒモをつければ完成!
布を使って作るので、寒いクリスマスの時期にぴったりな温かみのあるリースができあがりますよ。
祝儀袋・封筒

おぼえておくと重宝する祝儀袋、封筒の作り方です。
このアイデアでは柄のついた折り紙を合わせて大きな1枚にし、それを折って仕上げていきますよ。
手作りの温かみを感じられるので、めでたい時に贈るとよろこばれそうですね。
またとっさにご祝儀袋を用意したい時にも役立ちますね。
ちなみに、このアイデアは折り紙以外の紙でも可能です。
おしゃれな雑誌の切り抜き、包装紙などを使ってもすてきに仕上がりそうです。
まずは好みの紙を見つけてみましょう。
もみじの写真立て

昔より和歌の題材となることも多かったもみじ。
柿本人麻呂の「秋山の黄葉を茂み惑ひぬる妹を求めむ山道知らずも」は有名ですね。
そんな和歌を思いながらデイサービスのみんなで紅葉狩するのもおつなもの。
そこで、集めたもみじでフォトフレームを飾り付けるというのはどうでしょうか。
秋の思い出にもなりますし、秋に撮影した写真もきっと映えますよ。
フォトフレームは手作りでも市販のものでもOK!
用意したフレームにいろんなオレンジ色の紙ともみじをすてきに配置してくださいね。
かぶと飾り

5月5日のこどもの日に向けて、かぶと飾りを作るのはいかがでしょうか。
まず、和柄の折り紙を使って、かぶとの形をイメージして三角形を作ります。
次に、金色の折り紙で、かぶとむしの角のように飛び出た部分を作って、三角形にした折り紙に貼ります。
白系の折り紙も小さな三角に切って、かぶとの中央に貼っておきましょう。
次に、一度三角に折って広げた正方形の画用紙の4辺に木製マドラーを1本ずつ、そして中央に先程作ったかぶとを貼ります。
あとは、ちょうちょ結びにしたひもを貼り、壁にかける用のひもをつければ完成です!
フォークと毛糸で作るお花

フォークと毛糸だけで作れるお花の手芸をご紹介します。
フォークの歯の部分に毛糸を12回巻きつけ、指で軽く押さえながら固定します。
巻き終えたら毛糸を長めに残してカットし、裏側にまわして上下から通しましょう。
この作業を内側に向かって繰り返し、形を整えながら固定していくのがポイント。
2か所をカットしてフォークから外し、毛糸を輪っか状に広げれば、ふんわりとした花の形が出来上がります。
最後に中心部分にパールを結びつけることで華やかさが増し、アクセントのある作品に。
手軽に作れるうえに、指先を動かすことで脳の活性化にもつながるため、高齢者の方におすすめの手芸です。
毛糸のフォトフレーム

秋の工作レクとして「毛糸のフォトフレーム」を作ってみるのはいかがでしょう?
段ボールで作ったフレームに毛糸を巻きつけるだけなので、とても簡単です!
毛糸は何種類か用意して、継ぎ足しながら巻いていくとカラフルで印象的なフォトフレームになりますよ。
角は毛糸が巻きにくいので、最初から切り込みを入れておきましょう。
毛糸だけで寂しく感じる……そんな時は、秋らしいどんぐりや松ぼっくりを上から貼り付けてみてくださいね。


