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手づくり好きさん の検索結果(121〜130)
コースター

布のはぎれを縫い合わせて作る手作りのコースターの作り方を紹介します。
13×13センチの布を4枚用意します。
表と裏側に分けるので、表側に柄の入った布を使用するのがオススメです。
8×8センチの型紙を布の中心に斜めに置いて印を付けます。
線の上をミシンで縫ったら、縫い目の外側を切りましょう。
布が解けることが気になる場合は、透明のマニキュアを塗っておきます。
3枚の布を使用したり、端だけ柄を変更したりとさまざまなデザインが楽しめるでしょう。
布を重ねたものに印を付けて、ミシンで縫い合わせてカットする少ない手順で取り組めるのもポイントです。
三角鍋つかみ

帽子のような形がかわいい、三角形の鍋つかみです。
手にすっぽりと被せるミトンも鍋つかみには、手首まで守り、オーブン料理や重い鍋に最適なんだそうです。
指先だけのコンパクトな形の三角鍋つかみは、鍋蓋のつまみといった細かな場所をつかむのに向いてます。
また小さめなので収納場所にも困らなさそうですね。
100均でも販売している生地や接着キルト芯でも作れるので、製作もしやすいのではないでしょうか?
複雑な縫い方などは少ないので、ぜひ作ってみてくださいね。
靴下で作るひな人形

ふんわりとした素材感が癒やしをくれる、靴下で作るひな人形です。
完成したアイテムは、お部屋に飾るインテリアとしてもオススメですよ。
準備しておいた柄ものの靴下を裏返したら、まっ白な靴下を重ねます。
続いて、両方の靴下をぐるぐると巻いていき、下からティッシュペーパーを押し込んで、かたちを整えましょう。
最後に、白の靴下の部分に顔の表情を描いたらかわいいひな人形の完成です!
ハサミやカッターを使わないので、高齢者の方にも安心して制作していただけます。
あみぐるみ

あみぐるみとは、編み物で作ったぬいぐるみのことを指しています。
基本はかぎ針を使って編み進めていき、その編み目の手作り感が愛らしさを高めているんですよね。
最近では、推しのアニメキャラクターをあみぐるみで作ってみたりと、ヲタ活の一環としてあみぐるみを趣味にしている方も少なくありません。
あみぐるみは、外側を編み物で作って中には綿を詰めて仕上げます。
毛糸のほかにもいろいろな糸で作れるので、仕上がりの質感を変えられるのも魅力ですね。
祝儀袋・封筒

おぼえておくと重宝する祝儀袋、封筒の作り方です。
このアイデアでは柄のついた折り紙を合わせて大きな1枚にし、それを折って仕上げていきますよ。
手作りの温かみを感じられるので、めでたい時に贈るとよろこばれそうですね。
またとっさにご祝儀袋を用意したい時にも役立ちますね。
ちなみに、このアイデアは折り紙以外の紙でも可能です。
おしゃれな雑誌の切り抜き、包装紙などを使ってもすてきに仕上がりそうです。
まずは好みの紙を見つけてみましょう。
毛玉で作るつるし飾り

桜が好きな日本人は多いのではないでしょうか?
日本を代表する花でもあるからか、桜は和風の工作にも合いますよね。
毛糸の玉に桜を装飾した、毛玉で作るつるし飾りも、和風の感じがするつるし飾りですよ。
丸めたアルミホイルを中心にして、毛糸をぐるぐると巻きつけていきましょう。
毛糸の玉に、ヒモを上下に付けていきます。
フェルトで桜の花を作り、毛糸のボーㇽに接着してください。
桜の葉もつけると、桜の雰囲気がでますよ。
室内にそのまま飾ったり、金具を付けて、キーホルダとしてもオススメです。
パラコードでキーホルダー

パラコードを使った、編み物のようなデザインのキーホルダーです。
編み物といっても指にパラコードを巻きつけて、最後にそれを引き締めるだけのシンプルな工程なので、編み物になじみがないという人でもチャレンジしやすいところがポイントです。
指にどのように巻きつけていくのか、どの隙間にとおしていくのかといった部分に注意しつつ、しっかりと編んでいきましょう。
もつれたひものような見た目になってしまうのを防ぐために、引き締めるタイミングも大切ですね。
やわらかさと丈夫さのバランスを考えつつ進めていきましょう。
簡単もこもこ手袋

毛糸を使って簡単な手袋を作りましょう。
毛糸の作品には、編み棒や編み針を使う作品が多いですよね。
「編み物は苦手です」という高齢者の方もいらっしゃるのではないでしょうか?
複雑な作り方なものも編み物には多いようです。
ですが、段ボールとアイスの棒のような木製のスティックがあればできてしまう、編み物の手袋をご紹介します。
段ボールに手を置いて、一回りくらい大きく下絵を描きましょう。
下絵を切り取ったら、切り取った縁に1センチメートル間隔で切込みを入れていきます。
段ボール全体の切込みに毛糸を巻いていき、巻いたら木製のスティックに毛糸を付けて編んでください。
ぎゅっと編んだ間を詰めるようにすることがポイントですよ。
編んだら毛糸の端を結んで、段ボールから外して完成です。
手編みの手袋が簡単に作れる方法に、高齢者の方も楽しんでいただけそうですね。
イベントにオススメ!100均でロゼット風名札

見た目も華やかでかわいい、ロゼットブローチのような名札を作ってみませんか?
ロゼットを作るのはリボンにひだを作り、針と糸で縫い合わせて……というイメージですが縫わずに作れる方法をご紹介します。
ロゼットの全体の土台になる丸い厚紙に両面テープを貼り、その上にひだをつくりながらリボンをぐるりと一周貼り付けます。
真ん中にくるみボタンやフェルトなどで作った名前を書いたものを貼り付ければできあがり。
後ろに安全ピンやクリップを付けて服に付けられるようにすると、いろいろな場面で活躍する名札の完成です!
縫わないフェルトのつるし飾り

縫わずに作れるフェルトのつるし飾りは、温かみが感じられるすてきな作品です。
5.5センチ×4センチのフェルトとちりめんハギレで小鳥を作ります。
メタリックヤーンも使用するとワンポイントになり華やかですね。
目はラインストーンを黒く塗りつぶすとお手軽です。
ピンク、白、緑の小さなフェルトで菱餅、小さな楕円のフェルトとちりめんハギレで草履、立体的な桜の花を作ったら竹串と刺繍糸を使ってつるし飾りにしていきましょう。
淡い色のフェルトやちりめん布を使用するとインテリアにもなじみやすいのでオススメです。
ぜひ作ってみてくださいね。
手づくり好きさん の検索結果(131〜140)
手形足形のキーホルダー

小さな手形と足形に癒やされる、キーホルダーは高齢者の方に喜ばれるプレゼントとしてオススメ。
お孫さんやひ孫さんの成長を楽しめるすてきなアイテムです。
プラバン、アクリル絵の具、キーホルダーを用意し早速作っていきましょう!
足や手のひらに絵の具を塗ってプラバンに形を取ります。
温める前に穴を開けておくのがポイントですよ。
クッキングシートに乗せてトースターで焼き、熱いうちに上から押して平らにしたら完成です。
見る度にお孫さんを思い出して笑顔になれるキーホルダー、大切な方にプレゼントしてはいかがでしょうか。
ぷっくりネームタグ

子供たちにも身近な、あの文房具を活用して作る!
ぷっくりネームタグのアイデアをご紹介します。
子供のネームタグは、子供の名前を明確に表示するためのタグのことです。
学校や保育園、イベント、旅行などで活躍するアイテムなので、オリジナルのネームタグを作って子供に贈りましょう!
準備するものはネームタグストラップ、針と糸、ワッペン、工作用接着剤です。
アレンジの幅が広く、自由度が高いのが嬉しいポイントですよね!
プレゼントする子供に合わせて、デザインを考える時間もワクワクしそうですね。
どんぐりのお手玉

外出するのにも最適な10月。
公園やキャンプ場でどんぐりを拾ったらぜひお手玉を作りましょう!
お手玉は高齢者の方にもなじみ深いアイテムでもあるので、回想法としても役立つのではないでしょうか。
お好きな柄の長方形の布を用意し、横を並縫いにし玉止めはせずに余分な糸をカットしておきます。
続いて、布を半分に折って、端を縫い合わせ玉止めをしておきましょう。
玉止めをしていないほうの糸を絞り、巻き付けて玉止め。
布を裏返してどんぐりを詰め、口を並縫いし糸を引っ張って絞ったら完成!
高齢者の方の手先の訓練にもぴったりなので、ぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか。
ブローチ

アクセサリーを贈りたいと考えている方には、ブローチもオススメのアイデアです。
用意する材料は、好きな柄の布やレース、もしくははぎれでもOKです。
それをひだ状に重ねてぬいつけていきましょう。
工程は同じでも、選んだ素材で大きく見た目が変わるのがおもしろいポイントですね。
「どんなブローチにしようかな」と、具体的にイメージをふくらませてから取り組むのがよいでしょう。
ちなみに、所要時間の目安はおよそ1時間です。
箱なしティッシュカバー

裁縫道具を使わずに作れる、手軽さが魅力のアイデア作品ですね。
布用ボンド「裁縫道具」スティックタイプを活用することで、縫わずにしっかり仕上げられる点が安心ですね。
工程もシンプルで、布をカットして貼り合わせるだけなので、初めての方でも挑戦しやすいと感じました。
洗濯OKなのも嬉しいポイント。
実用性がありながら、好みの布でアレンジできるため、インテリアに合わせたオリジナルデザインが楽しめます。
材料も手頃でそろえやすく、気軽に取り組めるハンドメイドとしておすすめできる内容です。
どんぐりのブローチ

たくさんのどんぐりが揺れてかわいいブローチを、はぎれで作るアイデアをご紹介しますね。
このアイデアは型紙が公開されていますので、型紙通りにパーツを布から切り出して縫い合わせてください。
使うパーツは、どんぐりの実、殻斗、どんぐりの根本を包む布です。
実の中に詰める綿、どんぐりをつるすヒモ、ブローチの金具も必要になるのでご用意ください。
布を袋状や筒状に縫ってそれぞれのパーツを作り、最後に組み合わせてブローチに仕上げます。
すべて手縫いで作れますよ。
ミニ鶴ストラップ

色とりどりのちりめんを使って作る、ミニ鶴ストラップをご紹介します。
細かい作業が多いため、ピンセットがあると作りやすいですよ。
ちりめんを折り紙で鶴を折るように折りたたみ、折り目が付くように接着剤で固定していきます。
鶴の形ができたら、ストラップパーツをつけて完成です。
接着剤が渇く前に作業する必要があるので、少し慌ただしいかもしれませんが、出来上がりを見たら、きっとそのかいを感じていただけると思いますよ。
クラフトかご

温かみを感じる作風のクラフトバンド作品。
クラフトバンドとは、牛乳パックや古紙を再生して作った手芸用のヒモのことです。
今回はクラフトバンドを編み込んだバッグをご紹介します。
サイズの違うクラフトバンドを、数本用意して編んでいきますよ。
柔らかく薄く幅の広いクラフトバンドは、高齢者の方にも扱いやすいので制作も取り組みやすいのではないでしょうか。
編み進めて、だんだんと形になってくると高齢者の方もワクワクした気持ちになりそうですね。
クラフトバンドの編み方や色を変えるなどすると、さまざまな作風のものが作れます。
高齢者の方と一緒にすてきな作品をつくってくださいね。
布小物入れ

大きく口が開いたような見た目の、鉢カバーやお菓子入れなどにも使いやすい布の小物入れです。
布を重ねてしっかりと縫い合わせていき、置いても倒れないように丈夫な底も作っていきましょう。
縫い目が表に来ないように、最後にひっくり返して完成させるので、どのような形になるのかも考えつつ、型紙に合わせてしっかりと縫っていきます。
裏と表にどのようなデザインを持ってくるのかなど、縫い合わせる前の布のチョイスも重要なポイントですね。
押し絵のおひな様のつるし飾り

布を貼り合わせて立体感のある絵を作る、押し絵の技法を使ったつるし飾りです。
芯となるものに、おひな様やお内裏様、梅の花など、さまざまな飾りをパーツごとにわけて順番に貼っていきます。
できた飾りをひもでつなぎ合わせ、土台に組み合わせれば完成です!
使用する布はちりめん布にすることで、和っぽい雰囲気が演出できますよ。
土台部分にひもをつけて、壁やドアなどに飾ってくださいね。
お好みの飾りや配置で楽しめるので、オリジナリティあふれる作品ができあがりますよ。

