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季節の飾り付け の検索結果(51〜60)
まつぼっくり飾り

秋冬のモチーフである松ぼっくりを、なんと紙で作ってみましょう!
オブジェとして、リースやツリーの飾りになど、クリスマスやお正月にぴったりですよね。
まず、正方形にカットした色画用紙を折りたたんでハサミを入れ、松ぼっくりのカサの部分を作ります。
カサの数の異なるパーツを数種類作らなければならないので、根気がいるかもしれませんね!
竹串にそれぞれのパーツを通し、接着剤で固定。
お好みでアクリル絵の具などで色を付けてもかわいいです!
最後に竹串をカットしたら完成。
冬のイベントごとにカラーを変えて楽しめますね。
夏祭りの壁飾り

夏祭りの楽しげな雰囲気をパッと見てわかるようにしたいときは、夏祭りをイメージしたデザインの壁面飾りがオススメです。
色とりどりの屋台の様子や、屋台で売られている食べ物、ちょうちん、浴衣姿の人、花火など、夏祭りを表すものを画用紙などを使って作ってみましょう。
それらを壁のスペース分たくさん飾っていけば、にぎやかな夏祭りの光景が完成します。
夏祭りをイメージした小さめの作品を絵画展のようにいくつも飾っていく、というのもいいかもしれませんね。
羽子板飾り

こちらは、和洋折衷で楽しめるオシャレな羽子板のアレンジメント。
選ぶ生地次第でイメージがずいぶん変わるので、オリジナルのセンスがいかせますよ。
木工用接着剤やヒモ、のりなど、必要なものはほとんど100均でそろいます。
菊やアジサイなど、好きな花を華やかに咲かせ、彩りを楽しんだ後は、ゴールドのグリッタースプレーをシュッとひと吹き。
これがパッと目を引くアクセントになります。
和装ウェディングのプレゼントやおひな祭りなど、お正月以外にも使えるのも嬉しいですね!
和モダンなしめ縄リース

インテリアに合わせて和の雰囲気とモダンな雰囲気を兼ね備えた華やかなリースを作ってみましょう。
準備するものはカラーしめ縄、水引、縄房飾り、シャイニーピックミックス、実物付き松ピック、正月小花オブジェ、ヴィヨレカラーライラックパープル、しだれ梅、春日梅、パインコーンベリースプレー、新春ウッドピック、松、ダリア、南天・ねこやなぎ、グルーガン、ハサミ、ワイヤーなどです。
造花の種類やカラーによってガラリと印象も変わるので、アレンジが楽しいのではないでしょうか?
水引を使用することで高級感もさらに増しますね。
スノードーム

冬の飾りとして有名なスノードーム。
スノードームには、ドーム型や球状の透明な容器の中に、人形や建物のオブジェや白い粒の雪が入っていますよね。
スノードームを降ったり逆さまにすると一緒に入っている液体が、白い粒の雪をゆっくりと降らせるような作りにもなっています。
本物は複雑そうな作りですが、100均のお店で販売しているものでも、スノードームが作れますよ。
ドーナツ状にした画用紙に、透明なフィルムを貼ってクリスマスの飾りをしていきましょう。
飾りには、クリスマスのイラストが描かれたカードを使うとお手軽です。
作品の下の方に、手芸用の綿を貼り付けると雪のように見えますよ。
壁につるすだけで、クリスマスの雰囲気を感じられる作品です。
高齢者の方にも、季節の移ろいを感じていただけそうですね。
季節の飾り付け の検索結果(61〜70)
手足がついたきのこ君

秋が旬!
手足がついたきのこ君のアイデアをご紹介します。
きのこといえば、何をイメージするでしょうか?
なめこやしいたけ、エリンギやしめじなど、豊富なきのこがありますよね。
普段の食卓や給食にもよく登場するきのこは、秋が旬の食材ですよね!
今回は折り紙で、手足がついたきのこ君を作ってみましょう。
準備するものは好きな色の折り紙1枚、4分の1サイズにカットした折り紙、ペンです。
きのこの丸みを出す工程がポイントですよ!
ぜひ、チャレンジしてみてくださいね。
提灯飾り

提灯は、お祭りをはじめとしたにぎやかなシーンには欠かせない飾り付けですよね。
そんな提灯を画用紙で再現し、丸さもしっかりと出して華やかさとかわいらしさを演出していきましょう。
まずは画用紙に切込みを入れて、それを軸になる画用紙と貼り合わせてから、筒状に丸めていきます。
重ねるときには、外側はアーチにしておくのがポイントで、これによって骨組みが広がったような丸い見た目になるという流れですね。
どの色を土台にして、どのような装飾を加えていくのかという部分でも、印象が変わってきそうですね。
100均の材料で作るしめ縄リース

シンプルなしめ縄の飾りをベースに、装飾を加えてさらに華やかに変化させていきましょう。
慎重に飾りを取り外して縄部分のみにしたら、南天をはじめとした造花、華やかさを演出する飾りを取り付けていきます。
縄の結び目をいかす場合はそれ以外の部分に、かくす場合は結び目の部分に取り付けていくのがオススメですよ。
もともとついていたパーツをそのまま残しておき、バランスを考えながら新たな飾りをプラスしていくのもよいでしょう。
紙皿のヒイラギリース

紙皿で作った輪を土台にして、ひいらぎの葉にカットした画用紙などで装飾していくお手軽なクリスマスリースです。
ひいらぎのギザギザをカットするのが難しいという場合は、葉も含めてパーツを事前に準備して、飾り付けを楽しんでもらいましょう。
色の異なるひいらぎの葉や、冬やクリスマスをイメージさせるパーツの配置で、自分なりのリースを作ることで発想力も鍛えられますよ。
土台がかくれるようにそれぞれのパーツをしっかりと重ねることが、より華やかな見た目につながる大切なポイントですね。
輪つなぎのぶどうとすずらんテープのかき
秋に旬を迎えるぶどうとかきの壁面飾りです!
ぶどうは、細くカットした色画用紙を輪っか状にし、ぶどうの形の台紙に貼り付けて作ります。
あらかじめ輪っかのパーツを作っておき、子供たちに貼り付けてもらうのもオススメですよ。
かきは、すずらんテープをかきの形にカットした厚紙にぐるぐる巻き付けるだけ。
巻く方向や回数で色の濃さや模様が変わるので、いろいろなパターンで試してみるのもおもしろそうですね。
それぞれ完成したら、画用紙で作った木の枝などと一緒に壁に飾りましょう。
扇のつるし飾り

お正月飾りにぴったりの扇のつるし飾りをご紹介します。
7.5×15センチの無地、3×15センチの和柄、0.5×15センチの金色、この3種類の折り紙を2枚ずつ用意してください。
まず、上部を0.5センチ空けて、無地に金色の折り紙を貼ります。
そのすぐ下に和柄の折り紙を貼りますよ。
これを2つ作ったら、どちらもじゃばら折りしてくださいね。
じゃばらの端にある山折り部分を重ねて1つの長いじゃばらにし、折り目通りに折り畳んだら、根本をホチキスで留めましょう。
じゃばら部分を両側にひらいて、形を整えたら完成です。
さまざまな色や柄の扇を作って、ヒモにつるしてくださいね。
ツリー

クリスマスに欠かせない飾りといえば「ツリー」ですよね!
クリスマス飾りのメインとも言える存在で、高齢者施設などでも12月になると壁面に大きなツリーを作るところが多いのではないでしょうか。
ツリーの飾りにはいろいろな作り方がありますが、とても簡単なのがこちら!
折り紙で作るツリーです。
折り紙を三角に折りハサミで切り込みを入れていき、開いたら短冊状になった折り紙を一つひとつ中心に合わせて接着していきます。
最後に星と木の幹を貼り付けたら完成!
おうちに持ち帰る小さな作品にも活用できるアイデアですね。
ちょうちんガーランド

本物のちょうちんを用意するのは費用もかかるし、かさばるので大変ですよね。
そんなときにオススメなのが、ガーランドにしたちょうちんです。
画用紙や厚紙でちょうちんの形を作り、糸を通してつなげれば完成!
平面的な形にすれば壁飾りとしても使いやすいですし、少し立体的にして天井に張りめぐらしていくのもオススメです。
いろいろな色や柄のちょうちんにすれば、見た目にも楽しく華やかになります。
ちょっと壁にあるだけで一気にお祭りムードが演出できるので、ぜひ作ってみてくださいね!
紙のポインセチア

クリスマスの花といえば、ポインセチアですよね。
真っ赤な葉っぱがキレイな花で、クリスマスシーズンになるといろいろなところで見かけます。
そこでクリスマス飾りとして、紙で作るポインセチアに挑戦してみませんか?
正方形の色画用紙や折り紙を2回折って四角にし、ハサミで切り込みを入れて図案通りに切るだけなので誰でも簡単に作れますよ。
赤い葉をクロスさせるように2枚貼り付けるとよりポインセチアらしくなります。
もっとこだわりたい方は、同じ要領で作った少し大きめの緑の葉を一番下にくっつけてみてください。
りすのリース
かわいらしさ満点のりすのリースを作って秋を感じてみませんか?
先生は下準備として画用紙を3.5センチ幅に切っておきます。
黄色やオレンジ、赤などの秋らしい色を選びましょう。
子供たちには画用紙に綿棒で模様をスタンプしてもらったり、シールでデコレーションしてもらったりしてください。
デコレーションが終わったら、2センチ幅でのりを塗り、画用紙を輪っかの形にします。
輪を9個作ったら、中心にヒモを通してつないでいき、丸いリース状に整えましょう。
次に、どんぐりを接着剤でリースに貼りつけ、画用紙で作ったりすの顔を貼り付けて完成です!

