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和楽器バンド の検索結果(121〜130)
ヒズムリアリズムカラスは真っ白

2015年発表のアルバム「ヒアリズム」収録。
2010年に結成された札幌市出身の4人組。
アップテンポのギターと非常にグルーヴィーなチョッパーベースが軽快なサウンドを形成していて、そこに入ってくる女性ボーカルの透き通る声がうまくハマっていて、非常にポップな曲に仕上がっています。
Today’s SongLIFE IS GROOVE

LIFE IS GROOVEはファンキーなロックを聴かせてくれるユニット。
メンバーはRIZEのベーシストとして活動しているkenkenさん、かつて『さんまのSUPERからくりTV』に天才ギター少年として出演していた山岸竜之介、2017年に他界したムッシュかまやつ。
それぞれさまざまなキャリアを積んできた幅広い年齢のメンバーによるグルーヴ全開の演奏はまさに圧巻。
普段はメインボーカルを務めることが少ないkenkenさんが、あの超絶なベーステクニックとともに歌を披露しています。
竜巻いて鮮脳凛として時雨

強烈なインパクトのハイトーンボイスとエキセントリックな音楽性でありながらもキャッチーな楽曲を生み出し続ける3ピースロックバンド。
印象的なバンド名は、バンドの中心メンバーであるTKさんが日本語のバンド名にしたいと考えた時に思いついた「凛として」という言葉と、バンドの音楽を「急に降ってくる雨みたい」と例えられたことから「時雨」という言葉をつなげたことから生まれました。
男女のツインボーカルが生み出す表現力の幅とヒステリックなサウンドは、まさに唯一無二の衝撃を生み出していますよね。
中毒性のある楽曲とフックのあるバンド名でオーディエンスを熱狂させている、今後も要注目なバンドです。
Rootsindigo jam unit

4人組インストユニット。
メンバーそれぞれ得意分野がクラシック・ジャズ・ファンク・ラテンと多岐に及びます。
こちらはカチッと決まるスイングナンバーですが、バンドの方針なのか皆Tシャツで演奏しているというのが新しいです。
また一つのテーマに対して途切れないリズムが血の巡りを思い起こし、とても熱くたぎるものを感じます。
Jongara和楽器バンド

和楽器バンドはエイベックス所属のグループで、伝統的な和楽器を大胆にアレンジした楽曲で高評価を得ています。
津軽三味線のナンバーワン曲「津軽じょんがら節」をアップテンポでストイックに演奏した「Jongara」は、海外でも大人気です。
HAのキヌぬがせ踊る!ディスコ室町

2015年発表のアルバム「洛中にてファンク」収録。
2012年に結成された京都府出身の6人組。
ギターの軽快なリズムとベースのゴキゲンに跳ねる進行が見事なまでにファンクのグルーブを生み出していて、自然と体が踊り出しそうになります。
ファンキーに見えて、思ったより骨太なボーカルもいいです。
流線形日本脳炎

流線形は涙なくして聴けない曲。
現状やその中で生きている哀れな男の描写はまるでしがない自分を投影したかのような歌詞になっています。
激しいロックの中にも流線形のような聴かせる音を作れる日本脳炎はまちがいなくシーンで輝いていました。
鉦鼓

雅楽で使われる独特な形をした打楽器が鉦鼓。
儀式や法要、舞楽などに用いられ、オーケストラでいうシンバルのような役割を果たす楽器です。
左右にある2本の細長いバチを用いて音を出します。
その独特の音色は1度聴いただけでも耳に残るような、かなりのインパクトがありますよ!
お寺などでも使われているので、そちらで音色を聴いたことがある、という人もいらっしゃるかもしれませんね。
気になったらぜひチェックしてみてくださいね。
LOTUS3nd

複雑なリズムパターンと緻密なギターアンサンブルで知られる3ndは、2001年末に東京で結成されたインストゥルメンタルロックバンドです。
マスロックやポストロックの要素を取り入れた独自のサウンドは、多くの音楽ファンから高い評価を受けています。
2009年にアルバム『World Tour』でメジャーデビューを果たし、ツインギターの鋭利な音色と手数の多いドラムが織りなす緊迫感のある楽曲で、インディーズシーンに衝撃を与えました。
透明感のあるフレーズと叙情的なメロディーを巧みに操る演奏力は、ライブパフォーマンスでも際立ちます。
2011年11月、音楽の作り方や活動方法をより良くするための話し合いの結果、活動を休止。
緊張感と爆発力が共存する彼らの音楽は、楽器本来の魅力を堪能したい方や、心地よい空間作りを求める音楽ファンにおすすめです。
ハートに火をつけて9mm Parabellum Bullet

独特な歌い方と、いい意味で奇妙なサウンドを作り出す特異な4人組バンドの一曲。
この曲は特別エレクトロサウンドのようなものは使われていないのですが、とても特殊で、ギターメロディも聴いたことがないようなある種先進的な曲です。
和楽器バンド の検索結果(131〜140)
ライブハウスポルカYellow Studs

楽しくて踊り出したくなるナンバーです。
あたたかい気持ちになって笑顔になってしまいます。
さまざまな感情のあちこちを揺さぶられてしまいました。
ガレージだけでなく、カントリーやフォークや以外の要素をふんだんに取り入れられたおもしろいサウンドを表現している。
mistakesOvall

ソウル、ジャズ、ヒップホップなどを盛り込んだクールで都会的な音楽を奏でる3人組バンドです。
3人それぞれがプロデューサーやトラックメーカーとして活躍する才人で、さまざまな音楽制作に携わり耳の超えたリスナーから熱烈に支持されています。
SAMURAI卍LINE

日本人が忘れがちな日本という国籍。
日本の歴史は操作され歴史の良い教育は無く従うことで小中高と進んできますがあらためて日本について考えたいと思う曲です。
侍の感覚や武士道としての行き方から来る日本に対する応援はかっこ良いです。
Returninglocofrank

大阪発、最強のライブバンドとも呼ばれる彼ら。
1998年に結成し、国内外を問わずライブを中心とした活動を精力的に続けています。
疾走感のあるドラムに流れるようなパワフルな木下さんの声が印象的。
青空の下を全力で駆け抜けていくような気持ち良さを感じられます!
ダンスに間に合う思い出野郎Aチーム

肩の力が抜けたグルーヴで、日常をファンキーに彩ってくれるソウルバンド!
思い出野郎Aチームは、2009年に美大の仲間たちで結成されました。
ソウルやファンクを軸に、多彩なジャンルを織り交ぜたサウンドでじわじわと人気を集め、2015年に1stアルバム『WEEKEND SOUL BAND』をリリース。
2019年には人気ドラマのオープニング曲を手がけたことで、その存在が広く知られるようになりました。
ライブに手話通訳を導入するなど、誰もが楽しめる空間づくりも魅力のひとつ!
心と体が自然に踊りだすような温かい音楽は、日々の生活にそっと寄り添うBGMを探している人におすすめです。
orbittoconoma

インストゥルメンタルで「ジャムバンド」と称される「toconoma」の楽曲。
スタイリッシュでスマートな印象のあるこの楽曲もダンスビートを基調にさまざまなテイストをアウトプット、しかしながらめちゃくちゃ踊れるナンバーです。
もはやジャンルという境界線が古いとさえも感じさせてしまうような、自由で発想の豊かなサウンドに聴きほれてしまう1曲です。
Mela!緑黄色社会

最近はこのバンドの名前もたくさん目にするようになってきたと思います。
テレビでもちょこちょこ取り上げられていますね。
芯のある声と爽やかで楽しくなるようなピアノロックは聴いていてとてもきれいです。
一緒に歌いってしまうバンドですね。
くちばしにチェリーEGO-WRAPPIN’

厳密にはバンドではありませんが、バンド形態で活動しているのでご紹介。
ボーカル中納良恵さんのソウルフルな歌声が素晴らしい音楽ユニットEGO-WRAPPIN’です。
ファンクやジャズ、ブルースなどさまざまなジャンルが取り入れられている音楽性が国内外で高い評価を得ています。
代表曲には動画の『くちばしにチェリー』や『色彩のブルース』があります。
Still In Love導楽

男性側から立った失恋ソング。
女性側はかなりいい彼女なんだろうなと感じさせる歌詞です。
そんな彼女に対し雑な扱いをしてしまって結果的に失恋の流れへとなる歌です。
彼女との何も無い日々を思い出しては悔やみ、未だに会いたい気持ちもありもどかしさを歌っています
侍Groove仮BAND

BABYMETALのサポートメンバーとして活躍したミュージシャンたちが2015年に結成した仮BANDは、日本のフュージョンシーンに新たな風を吹き込んでいます。
プログレッシブ・ロックやフュージョンを基盤に、ジャズ、メタル、ファンクなど、多彩なジャンルを融合させた独自のサウンドで注目を集めています。
メンバーには、卓越したギターテクニックで知られる藤岡幹大さん、6弦ベースを自在に操るBOHさん、ジャズテイストな演奏が持ち味の前田遊野さんが在籍。
固定メンバーにこだわらない柔軟な編成で、即興性の高いライブパフォーマンスを展開してきました。
2018年に藤岡さんが不慮の事故で逝去するまで、国内外で精力的な活動を続け、和と洋の要素を見事に調和させた楽曲で多くのファンを魅了。
テクニカルな演奏と独創的なアレンジを求める音楽ファンに強くお勧めできるバンドです。

