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横山智佐&帝国歌撃団 の検索結果(201〜210)
港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカダウン・タウン・ブギウギ・バンド

宇崎竜童さん率いるダウン・タウン・ブギウギ・バンドの1975年のシングルです。
話しているかのような語り口とグルービーなサウンドがクセになる1曲。
ストーリー性バツグンでサビ前のフレーズのインパクトがすごいです。
宇崎さんの妻でもある阿木燿子さんの作詞デビュー作でもあります。
横浜と横須賀を舞台に繰り広げられるお話は、思わず横浜に旅したら聴きたくなりますね。
和田さんの間奏のギターソロもめちゃめちゃかっこよくてロックンロールです!
アップタイト矢沢永吉

今まではその特徴的な声にばかり耳が入っていたのですが、矢沢は発音が素晴らしいと改めて実感しました。
年齢を重ねてもあのような歌唱法で声を出せるのも驚きですが、英語の発音も聞きやすく、ライブならではの観客との一体感も溢れています。
道なき道、反骨の。東京スカパラダイスオーケストラ

Ken Yokoyamaさんとコラボしている一曲です。
お互いが反発し合う事なく、コラボすることで双方の新たな一面が見つけられる楽曲だと思います。
「かっこいい×かっこいい」なので生で聴きたくなる楽曲です。
THE GALAXY EXPRESS 999ゴダイゴ

ゴダイゴの代表的なヒット曲で1979年7月に発売されたシングルです。
松本零士さん原作の劇場版アニメ『銀河鉄道999』の主題歌として制作され、時代をこえて愛される名曲となりました。
未来へ向かうエネルギーと希望に満ちたテーマを持ち、英語詞と日本語詞が絶妙に融合した伸びやかなメロディが魅力です。
ミッキー吉野さんによる華やかなキーボードアレンジと、タケカワユキヒデさんの明るい歌声が、宇宙へ旅立つ列車のような疾走感を生み出しています。
EXILEさんなど数多くのアーティストにカバーされ、幅広い世代に親しまれています。
新しい挑戦に向かう前向きな気持ちになりたい方に、ぜひオススメしたい一曲です!
いちょう遊助

遊助こと上地雄輔は神奈川県横須賀市出身で、3作目のシングルとして2009年に発売されました。
ヨハン・パッヘルベルのクラシック曲「カノン」がメロディになっている曲で、本人が出演したマルコメ「液みそ」CMソングに起用されました。
オリコン週間シングルチャートでは2位を記録しました。
TIMEZONE男闘呼組

ジャニーズ事務所所属ながらも異例のバンドとして活躍した男闘呼組のヒットシングル。
1989年のオリコンシングルチャート1位を獲得し、歌番組『ザ・ベストテン』でも1位を獲得!
この曲で第40回NHK紅白歌合戦にも出場しました。
ジャニーズのタレントと言えばルックスやスタイルがまず思い浮かびますが、バンドという男っぽさを前面に打ち出した異色のグループの代表曲です。
心花よ矢沢永吉

永ちゃんらしいスペシャルロックバラードになっています。
歌詞も素敵で文句の付け所がない楽曲になっています。
いまでも聴いても涙が出てくるくらい新鮮で、バラードの中のバラードナンバーですね。
またライブでも聴きたい曲になっています。
チャイナタウン矢沢永吉

1978年にリリースされた5thシングル『時間よ止まれ』のB面として発表されたナンバーです。
1998年にはシングルカットされ、MVも制作されました。
横浜のチャイナタウンを歩きながら過去を回想する男を歌った歌詞で、上京して東京ではなく横浜で音楽活動を開始した矢沢永吉さんと重ね合わせるファンも多いのではないでしょうか?
たゆたうようなメロディと異国情緒あふれるサウンドが魅力な1曲です。
Samurai Dreamers -サビレルナ和ヨ- feat.TAKUMA(10-FEET)東京スカパラダイスオーケストラ

20枚目のオリジナルフルアルバム「Paradise Has NO BORDER」収録曲。
10-FEETのTAKUMAさんとコラボしている楽曲です。
和調な音のなかにスカパラの壮大さとTAKUMAさんの声の融合でなんでそんなにかっこいいのか!?
と問いたくなるような一曲です。
家路悠稀。, 三栖

「00年代生まれが作る令和の反戦歌」をコンセプトに、シンガーの悠稀さんとコンポーザーの三栖さんが手がけた壮大な1曲です。
本作で描かれるのは、ありふれた日常の風景を通して見る、戦争のおろかさと平和の尊さ。
誰かの犠牲の上に成り立つ平和への罪悪感や、何もできない無力感という、現代を生きる世代の複雑な心境が歌われているのも印象的ですよね。
この楽曲は2024年10月に音楽プロジェクトの一環として公開されました。
日常の尊さを改めて感じたいときに聴けば、きっと心に深く響くでしょう。
横山智佐&帝国歌撃団 の検索結果(211〜220)
愛、テキサス山下智久

ドラマ『最高の人生の終り方~エンディングプランナー~』の主題歌にも起用された山下智久さんによる楽曲です。
NEWSを脱退してから初めてのシングルということもあり、新たなスタートともいえる曲ではないでしょうか。
相対性理論による楽曲提供ということもあり、独特な浮遊感のあるサウンドと不思議な世界観の歌詞が特徴ですね。
痛みを抱えながら未来に向かって進んでいこうとするようなイメージも歌詞の雰囲気から感じられます。
蝋人形の館聖飢魔II
ベースのゼノン石川さんが横浜市出身です。
へヴィーメタルは一般ウケしないという定説がありましたが、それを見事に覆した曲でした。
特徴的なルックス、そしてキャラクターもあり、人気となりました。
しかし、デーモン小暮氏の声は変わらずきれいなメタル声で聴きやすいし、本当にうまいんですよねぇ。
A NEW STYLE WAR浜田省吾

1986年9月に発売された、浜田省吾さんの名盤『J.BOY』の冒頭を飾る社会派ロック。
この楽曲が描くのは、国家間の武力衝突ではなく、テロや格差、情報のなかにひそむ見えない脅威。
まるで現代を予見していたかのような歌詞の世界観に、ハッとさせられる方も多いのではないでしょうか?
本作が収録されたアルバムはオリコンチャートで初の1位を獲得し、第28回日本レコード大賞で優秀アルバム賞に輝いています。
社会の仕組みや本当の自由について、じっくり考えたいときに聴いてみたい1曲ですね。
親友矢沢永吉

矢沢永吉さんが自ら作曲を手がけた、不器用な友情が胸を打つロックバラードです。
矢沢永吉さんの魂のこもった歌声が、故郷を去る寂しさと友への熱い思いをのせて心に響きます。
見送りに来ない親友へ「あいつによろしく」と伝言を頼む姿に、言葉以上のかたい絆が描かれています。
この楽曲は1976年6月発売のアルバム『A Day』に収録。
作詞は『時間よ止まれ』でも名コンビを組んだ山川啓介さんが担当しました。
大切な仲間と離れるときに聴くと、寂しさのなかに温かい勇気が湧いてくる、そんな1曲です。
YOKO矢沢永吉

1986年にリリースしたアルバム「東京ナイト」に収録されたバラードナンバー。
「YOKO」という女性をほめたたえる、矢沢永吉版の「ワンダフルトゥナイト」というような、甘くアーバンでラグジュアリーなラブソングです。
永ちゃんの娘さんの矢沢洋子の名前にちなんでいるかどうかは不明ですが、洋子さんは1985年生まれのため、愛娘の誕生を祝った曲ではないかと噂されています。
ニホンノミカタ-ネバダカラキマシタ-矢島美容室

とても懐かしいですが、この曲もかなりはやりました。
とんねるずの2人とDJ OZMAの3人でのユニットです。
歌詞の一部に、日本について考えさせられるものもあって非常にいい曲です。
懐かしさで盛り上がると思うのでぜひ歌っていただきたいです!
俺ら東京さ行ぐだ吉幾三

1984年に発表された吉幾三さんの曲。
冒頭の歌いだしは、時代が変わっても歌い継がれる、まさに誰もが知る一節です。
何もない田舎に嫌気がさして東京へ行きたいという歌詞が、方言を交えることでユニークに色付けされていますね。
謝恩会や余興ではもはやおなじみの曲と言えるでしょう。
花はおそかった北山たけし

この歌が演歌の人に合うのかしらと思っていたが、迫力はあるがくせのない澄んだ歌唱で楽しめました。
セリフが聞かせどころですが照れることもなく、さすがのプロ魂と歌唱力です。
引き込まれました。
何でも歌いこなせるんですね。
我ら思う、故に我ら在り氣志團

仮面ライダーゴーストのテレビ主題歌でかっこいいです。
本当に勇気と希望があふれる歌ですね。
戦隊ものにぴったり合っていますよね。
素敵です。
この曲を聴くたびに思い浮かびます。
とてもかっこいいです。
こんなことばが歌詞になるなんて…。
想像しませんでした。
いつの日か矢沢永吉

こちら、かなりの名曲です。
この隠れた名曲で耳に残って離れません。
一緒に歌っていました。
いまだに記憶に残っている名曲です。
とても良いバラードが多い永ちゃんですが、この曲こそ涙をさそう、感動の名曲だと思います。


