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熱くなりたい の検索結果(201〜210)
素直になれたらJUJU feat.Spontania

素直になれないから、戸惑うばかりの時間だけが過ぎていきます。
またねって、手を振っても泣きたいくらい切ないけど、どうする事もできなくて。
本当は抱きしめて欲しいけど、強がって言えないの、すぐにでもと、君のすべてになりたいと思うのは女心で恋心ですね。
INAZUMAはるふり

キレッキレなギターロックを聴きたいならぜひこの曲を!
『右に曲ガール』などのヒット作で知られるボカロP、はるふりさんによる作品で2023年3月に発表。
ボカコレ2023春TOP100参加曲でした。
バンドサウンドが好きな人なら刺さらないはずがない……そう紹介したくなるぐらいかっこいい音像です。
軽やかで熱っぽい曲調に重音テトの凛とした歌声も映えています。
「自分が思うがままの音を鳴らせ」という歌詞のメッセージを体現していますね。
ギターソロ終わりからの歌パート、必聴!
Butter-Fly和田光司

数々のアニメソングを手掛けたシンガー、和田光司さんのデビュー曲にして代表曲であるのがこの曲。
1999年にアニメ『デジモンアドベンチャー』の主題歌となり、多くの少年たちの心をつかんだ名曲ですね!
当時この曲の8cmシングルを買ってもらったという記憶がある方も多いのでは?
そんなこの曲、アニソンらしい爽やかなロック調に仕上げられており、そこに乗せられるキャッチーなメロディラインが非常に印象的!
カラオケでの定番曲になっているほか、今でもなおこの曲を耳にするとテンションが上りますね!
I beg youAimer

あやしく独特なメロディーに気がつけばトリコになってしまうAimerさんのナンバー。
劇場版『Fate/stay night[Heaven’s Feel]』の第二章の主題歌として起用されました。
PVには女優の浜辺美波さんが出演しています。
この曲はとにかく不安定さも感じるような、耳に残る独特のメロディーが特徴ですね。
ガンガンとテンションを上げていくというよりは、心の奥底からふつふつと静かに沸騰し熱くなる、知らぬ間にテンションが上がってしまう曲です。
聴けば聴くほどこの曲の不思議な世界観、沼にハマってしまいます。
MAGICAL DESTROYER愛美

声優で歌手の愛美さんが歌う『MAGICAL DESTROYER』。
この曲は、テレビアニメ『魔法少女マジカルデストロイヤーズ』のオープニングテーマに起用されたカオティックな1曲です。
イントロはシンプルなヘビーロックのようなひずんだギターで始まりますが、中盤で一気にインダストリアルでサイケデリックなパートに変化するのが注目ポイント。
そこから流れるようにラップパートにつながり、再びメインの歌メロに戻るという構成には思わず胸が熱くなります!
Re:Re:ASIAN KUNG-FU GENERATION

テレビアニメ『僕だけがいない街』オープニングテーマです。
放送版は違いますが、原曲はイントロだけで1分半以上あるという異色の曲展開。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのアニメソングと言えば『リライト』や『遥か彼方』のような、力強く叫ぶ曲が有名でしょう。
この曲は、そうしたエネルギー重視の曲と違い、どちらかと言うと歌詞をしっかりと聴かせるように歌われる、ステキな歌と言えます。
深紅島谷ひとみ

島谷ひとみさんの力強い歌声がどこまでも響くような曲です。
自分の生きた証を燃えるような熱さで表現している様が痛々しくも美しく思えます。
はかないからこそ一瞬の命を燃え上がらせて愛を伝えているようで、尊く感じます。
ライオンMayn 中島 愛

『マクロスF』のオープニングです。
作中に登場するシェリル・ノームの歌を担当したMay’nさんとランカ・リーの声、歌を担当した中島愛さんによるデュエット曲。
『マクロスF』内の音楽も手がけた、菅野よう子さんが作詞作曲とも担当しています。
グリーディン柊キライ

独創的なサウンドと深い歌詞が魅力の一曲です。
柊キライさんが2023年に発表したこの楽曲は、人間の欲望や貪欲さを鋭く描き出しています。
エレクトロ・スウィングとポップスを融合させたダークな音楽性が、聴く人の心を捉えて離しません。
アルバム『スクラップファーム』に収録されており、他の18曲とともに柊キライさんの世界観を堪能できます。
気分転換したい時や、自分の内なる欲望と向き合いたい時にぴったり。
中毒性のある歌詞とメロディーが、あなたの心に響くはずです。
お江戸‐O・EDO‐カブキロックス

沢田研二の代表曲『TOKIO』を江戸時代風な歌詞でカバーした楽曲です。
ロックバンド、カブキロックスが1989年にリリースしました。
それをさらに声優ユニットの『カブキロックス』がカバーし、歌舞伎部の青春を描いたアニメ『カブキブ!』のエンディングテーマとして起用されました。
和風でノリノリな、テンションがあがる曲に仕上がっています。
熱くなりたい の検索結果(211〜220)
この星のために作詞:黒田秀樹/作曲:近藤達郎/演奏:Kazami

どこか懐かしいCMソングのようなメロディが印象的なこの曲は、アニメ『ダンダダン』の劇中歌として使用された楽曲です。
この星のために戦う企業戦士さながらの、熱く前向きなメッセージを歌っています。
作詞の黒田秀樹さんと作曲の近藤達郎さんは、1989年に社会現象を巻き起こしたCMソングを手がけたコンビです。
本作は2024年12月に放送された第10話で、物語の勢いを加速させる疑似CMソングとして流れました。
DaizyStripperのKazamiさんが担当する軽快な演奏と合わさり、懐かしさと現代的なロック感が融合したサウンドに仕上がっています。
アニメのコミカルなシーンと合わせて聴けば、作品の遊び心が倍増する1曲です。
ストリーミングハートDECO*27

勢いのある衝動的なメロディーとPVが特徴的な楽曲です。
アニメのように引き込まれる映像と、アップテンポなメロディーが私たちを画面の中のドラマへと引き込みます。
具体的なストーリーなどを妄想しながら聴くとよりいっそう楽しめるかもしれませんね。
ヒレフセCleeNoah

怪しげな雰囲気ただよう、めちゃかっこいいエレクトリックミュージックです。
歌い手音楽グループCleeNoah名義で発表されたボカロ曲で、2021年に公開。
圧の強いサウンドアレンジが気持ちいいですね、音量をマックスまで上げたくなります。
4つ打ちのリズムが軸なのもノれる理由の一つでしょう。
そして自分らしく、自分だけの道を行くんだという意志が伝わってくる歌詞が熱いですね。
テンションを上げたい、気持ちを燃やしたいときにぜひ。
弱虫な炎MAGIC OF LiFE

アニメ弱虫ペダルのOP曲です。
OP映像はごく普通のアニメですが、力強い歌声と映像が見事にマッチングしていて、曲だけを聴いていてもアニメの力強くペダルをこぐキャラたちが思い浮かびます。
弱虫ペダルの任金を盛り上げた熱のこもった曲だと思います。
風になりたいTHE BOOM

「夏だ!
サンバだ!」そんな言葉が思わず飛び出してきそうな、THE BOOMの心躍るナンバーではないでしょうか?
宮沢和史さんが「日本のサンバを作りたい」との思いから手がけた本作は、多彩なパーカッションが織りなすリズムに、聴く者を一瞬で陽気なカーニバルの渦へと誘います。
歌詞には、どんな困難があろうとも愛する人とともにいれば幸せを感じられる、そして厳しい現実の中でも生まれてきたこと自体を祝福するような、まっすぐで温かいメッセージが込められていますよね。
1995年3月発売の本作は、アルバム『極東サンバ』からのシングルカットで、DCカードやJ-PHONEのCMにも起用され、多くの人の夏を彩りました。
ドライブやアウトドアなど、夏のイベントを盛り上げたい時に聴けば、気分が上がること間違いなし!
POP TEAM EPIC上坂すみれ

「どうあがいても、クソ」など自虐的なキャッチコピーが話題になったアニメ『ポプテピピック』の主題歌です。
シュール系ギャグアニメなのにEDMサウンドがめちゃくちゃクール。
クラブで流してもおかしくなさそうです。
常熱Vaundy

Vaundyさん流のラブソングに仕上げられたこちらは、『ゼクシィ』のCMソングにも選ばれた1曲。
クールな印象のボーカルワークと控えめなサウンド構成でスタイリッシュな印象を受けますよね。
一方で歌詞では、タイトルである『常熱』にかけて、情熱が感じられるような真っすぐな愛情が歌われているんです。
常に熱を帯びるように「君を真っすぐに愛しているよ」というメッセージと同時に、「君と居ると動機がしてしまう」と相手に深く引き付けられている様子がつづられています。
楽曲と歌詞のギャップが新鮮ですよね。
ハウトゥー世界征服Neru

ひとりよがりな少年少女のお話です。
他人の声が必要なときに限って耳をふさいでしまうのは、なぜでしょうか。
彼らの葛藤や苦悩を、重厚感のあるメロディーで表現した楽曲です。
同様のテイストで描かれる『再教育』もあわせて聴いてみてください。
UNDER THE TREESiM

大規模な音楽フェスを主催するなど、国内のロックシーンに欠かせない存在ともいえるロックバンドのSiM。
ジャンルレスな魅力を持つ独自のサウンドを届ける彼らが2023年にリリースした『UNDER THE TREE』は、アニメ『「進撃の巨人」The Final Season完結編(前編)』の主題歌に起用されました。
作品に登場するキャラクターのミカサがエレンを思う気持ちを描いたような歌詞が物語とリンクしています。
スリリングな雰囲気を持つ弦楽器と重厚なバンド演奏が絡み合うロックサウンドが響くナンバーです。
ノーザンクロスMay’n

アニメ『マクロスF』のエンディング曲です。
May’nさんは作中の歌姫、シェリルの歌パート声優を担当しており『ノーザンクロス』は数ある彼女の楽曲のうちの一つです。
どの曲も個性的でいいのですが、この曲が最も感情的で盛り上がる曲ではないかと思います。

