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カラオケ の検索結果(41〜50)
Love againglobe

小室哲哉のいたglobeの名曲。
個人的経験ではこの曲がglobeの中で一番カラオケで歌われているのではないでしょうか。
それぞれのパートがあるので男女で盛り上がるにはうってつけの曲です。
マークのラップはそこまで難しくないので気軽に歌える曲で、盛り上がりもばっちりです。
たばこコレサワ

失恋をリアルに描いた痛切なストーリーソングです。
6分を超える演奏時間の中で、失恋後の心情がアコースティックギターの音色とともに丁寧に描かれていきます。
元恋人が置いていったたばこが2人で過ごした時間を思い出させるキッカケとなり、振り返れば後悔だけが残る……そんな切ない心模様がコレサワさんの繊細な歌声で紡がれていきます。
2017年3月に発表された本作は、メジャーデビュー直前のリリースとして、彼女の集大成とも言える楽曲です。
アルバム『コレカラー』にも収録され、愛されています。
メロディアスでストレートな歌詞は、失恋を経験したことのある人の心に深く響くはずです。
自分の心と向き合いたい夜に、ぜひカラオケで歌ってみてください。
愛の太陽くるり

2023年3月リリースのくるりのシングル。
2月には先行配信がスタートしていて、Netflix映画『ちひろさん』主題歌にも採用されています。
ミディアムテンポのシンプルなポップロックソングで、テンポ的にもとてもノリやすく、またボーカルのメロディラインもとてもシンプルで気軽に口ずさみやすいものとなっていますので、これならどなたでも比較的無理なく、カラオケで100点を狙えるのではないでしょうか。
原曲をよく聴いて、音を伸ばすところ、止めるところ、またその止め方などを予習して100点に挑戦してみてください。
夏の影Mrs. GREEN APPLE

2025年8月11日リリースのシングルで、キリン『午後の紅茶』のCMソングに起用されています。
Mrs. GREEN APPLEの中では、特徴的な高音があまりなく基本的に中低音~中高音で歌われている曲のため、男性でもとても歌いやすい楽曲です!
ゆったりテンポということもあり、歌うときに手で拍を取りながら歌うとリズムが走ることもなくメロディにハマって歌いやすくなりますよ。
また、サビの出だしはE3スタートで少し音が取りづらい部分なので歌う前に表情筋をしっかり上げてください。
その後、しっかり息を吸って声帯の前にゆっくり声を出す感じで歌います。
そうすると、響きが喉に落ちずに声帯から声を出すことがキープできるので全体的に歌いやすくなります!
ぜひ意識してみてくださいね!
Starlight清水翔太

冬に歌ってほしいバラードですね。
密室のなか甘いボイスでこんな曲を歌われたら惚れてしまいますね。
バックミュージックもかなりお気に入りです。
きになるあの子や、仲がマンネリ化してきたカップルでも、彼氏さんは男らしく歌ってあげてほしいですね。
カラオケ の検索結果(51〜60)
コブクロ今、咲き誇る花たちよ

2014年に『NHKソチ五輪』のテーマソングとして起用された曲です。
みなさんも聴きなじみがあるのではないでしょうか?
コブクロの楽曲ではありますが、こちらの『今、咲き誇る花たちよ』は、ボーカルメロディがハッキリしているので、お一人でもとても歌いやすい曲です。
リズムの取り方ですが、ゆったり遅めで取るのもいいですし、倍速で取るのも歌いやすくてオススメです!
この曲の全体の音域はC3~F#4ですので、ほとんどの男性の方が地声で無理なく歌えそうですね!
また、バラード曲ということもあり、AメロBメロの低音部分と、サビ部分の盛り上がり方に差をつけて歌うと表現力も加点されて点数アップにつながると思いますよ!
表情筋を上げっぱなしにしてピッチが下がらないように意識して歌ってみてください!
変わらないもの奥華子

奥華子さんの名曲『変わらないもの』。
2006年にリリースされた本作は映画「時をかける少女」の挿入歌として有名で、オーソドックスなJ-POPバラードによって、多くのリスナーから支持を集めました。
そんな本作の音域はmid2A#~hiC#と女性としては非常に歌いやすい狭い音域にまとめられています。
大サビにしっかりと展開のある構成ですが、転調はないので、声の高さで悩むことはまずないでしょう。
音域、音程の上下、リズム、どれをとっても簡単な楽曲なので、ぜひチェックしてみてください。
ら・ら・ら大黒摩季

大黒摩季さんの通算10作目のシングルで、リリースは1995年2月。
ドラマ『味いちもんめ』の主題歌に起用されていました。
曲調は、そのタイトル通り少しほのぼのとしたものですが、そこに大黒摩季さんのパワフルなボーカルが乗って、不思議な魅力を放っているように感じます。
ボーカルメロディで使われている音域は、ほとんどの女性の方に無理なく歌えるものになっていると思いますが、弱々しく歌ってしまうと曲が台無しになってしまうと思いますので、声のパワー感を失わないように注意して歌ってみてください。
こんなに近くで…Crystal Kay

自立した30代くらいの女性がスカッと歌っているイメージがぴったりですね。
片思いの女性が相手を想って歌った曲です。
どれだけ想っても伝わらない、同性同士のような、禁断の恋も想像できます。
この曲で何度キュンキュンしたかわかりません。
彩りいきものがかり

いきものがかりの『彩り』は、2025年4月リリースで小田急グループ企業のCMソングとなっています。
聴きなじみのある方もいるのではないでしょうか?
この曲の特徴は、Aメロ→Bメロ→サビの順番でどんどん盛り上がっていくので、誰が聴いてもわかりやすく歌うイメージがつかみやすいかなと思います!
いきものがかりらしく明るくて元気で、ロングトーンが聴いていて気持ちいい曲ですね!
歌うときはハネるリズムに気を付けましょう。
Bメロからサビにかけて少しずつリズムの取り方が変わっていくので、4拍子ではなく2拍子で「1、2、1、2」と取る方がメロディにハマって歌いやすくなると思います!
フレーズフレーズがあまりつながっていないので息継ぎもしやすいですね。
息を吸うのを忘れないようにしっかり声を出してくださいね!

