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GO-BANG\’S の検索結果(1〜10)
ざまぁカンカン娘(ガール)GO-BANG’S

札幌市で同級生だったメンバーで結成。
当時で言うところの「元気印」を地で行くような、パワーとエネルギッシュなボーカル森若さんを中心としたガールズバンドです。
聴いてもらうと分かる通り、とにかく元気でハチャメチャな魅力にあふれています。
その後もヒットに恵まれた、記憶に残るガールズバンドの代表格です。
あいにきて I・NEED・YOU!GO-BANG’S

GO-BANG’S(ゴーバンズ)は、北海道出身のガールズバンド。
本作は1989年にシングルカットされた楽曲で、CMソングとしてよく流れていました。
当時テレビの歌番組でもよく取り上げられていたヒット曲です。
リズムはスカ。
それにPOPで可愛らしい歌詞が乗せられて、一般受けする内容になっています。
スペシャル・ボーイフレンドGO-BANG’S

輝かしいバンドブーム黄金期の1989年。
その中でも異才を放っていた3ピースガールズロックバンドのGO-BANG’S。
テンポが良い曲調と時代を感じるビジュアルと歌声はノスタルジックな懐かしさを感じます。
あの時の友情が恋に発展した淡い時を思い出すのではないでしょうか。
ざまぁカンカン娘GO-BANG’S

88年発表のシングル。
83年に結成された札幌市出身の2人組ガールズロックバンド。
アップテンポで展開していくドライビングするドラムのリズムが心地よく、ポップで明るいメロディに乗せて可愛らしさを醸し出して歌うボーカルがキュートなナンバーです。
BANG BANG BANGBIGBANG

2015年に韓国でリリースされ、2016年に日本で発売されたアルバム『MADE SERIES』に音楽プロデューサーのVERBALさんによる日本語詞バージョンが収録された『BANG BANG BANG』。
メンバー自身が「パフォーマ性の高い曲」「僕たちを象徴する楽曲」といった言葉を残している、BIGBANGらしさ全開の楽曲です!
イントロを聴いただけでもテンションが上がり始めるのがわかるパワフルな楽曲を、ピアノで力強くファンキーに演奏してみませんか?
無敵のビーナスGO-BANG’S

札幌から東京へと活動の場を広げ、ロック界に新風を巻き起こしたガールズバンド、GO-BANG’S。
ギター不在のスリーピース編成は当時では異彩を放ち、キャッチーなベースラインと疾走感のあるドラムに支えられたポップなメロディが多くの聴衆を魅了しました。
1988年のメジャーデビューから1年後、アルペンのCMソングで大ブレイクを果たし、37万枚の大ヒットを記録。
忌野清志郎さんに見いだされ、RCサクセションのライブにも参加するなど、実力派として着実に地位を築き上げていきました。
アルバム『グレイテスト・ビーナス』は2週連続オリコン1位を獲得し、女性バンドの新しい可能性を提示。
懐かしの青春時代を彩った名曲の数々は、今なお色あせることなく、心に響き続けています。
ざまぁ カンカン娘Go Band’s

空前のバンドブームを駆け抜け、その後のガールズバンドにも大きな影響を残したGo Band’sのデビューシングルで、1988年4月リリース。
彼女たちのサウンドは今聴いてもどこか新鮮なサウンドに心が躍るんですよね。
ボーカル・森若さんのキュートな歌声、ベース・谷島さんの透き通るコーラス、ドラムス・斉藤さんの力強いパフォーマンス、それぞれのキャラがバランスよく立ってました。
この曲は読売テレビのバラエティー番組『ざまぁKANKAN!』のテーマソングとしても起用され、毎日耳にしていましたよね。
スリーピースバンドの雑味ないサウンド、男性を手玉に取るような歌詞、どこを切り取っても懐かしさいっぱいの1曲です。

