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作詞:中西圭三、田角有里/作曲:中西圭三 の検索結果(141〜150)
暁のパラダイス・ロードTHE ALFEE

THE ALFEEが1983年3月にリリースしたシングルで、作詞作曲を高見沢俊彦が担当しました。
メインボーカルは桜井賢です。
オリコンチャートでは初登場50位で、最高で17位にランクインしています。
ヤマトより愛をこめて沢田研二

シングル第24作。
78年8月に公開された劇場アニメ「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」のエンディングテーマとして制作されたもので、映画本編では微妙に編曲の異なるバージョンが使われました。
歌詞に「宇宙戦艦」「ヤマト」などの文言はいっさい出現しない、純粋なラブバラードに仕上がっています。
もしもピアノが弾けたなら西田敏之

西田敏行さんご本人が主演した、1981年放映『池中玄太80キロ』第2シリーズの挿入歌として起用され大ヒットしたナンバーです。
同曲は紅白歌合戦でも使用され、作詞を担当した阿久悠さんは「日本作詩大賞」を受賞しました。
ゆったりとしたメロディーとロマンチックな歌詞がすてきですよね!
非常に知名度の高い曲ですので、みんなで盛り上がれる曲です。
新時代Ado

『新時代』はイントロのファルセットによるファ#の高音が目を覚ましてくれるような、力強い応援ソングです。
この曲の作詞・作曲はPerfumeなどをヒットさせたことで知られる中田ヤスタカさんによるもので、曲全体が彼の得意な打ち込みベースの乗りやすいリズムになっています。
明るいシンセも印象的なこの曲は、聴いていれば自然に体にやる気が満ちてきそうです。
進学、入社、転勤、結婚、出産など新たな人生のスタートの時、この曲を聴いて前向きな気持ちで取り組んでいきたいですね!
ねがいぼし絢香×三浦大知

新型コロナウイルスによって、大切な人に会うこともできずStay homeをよぎなくされた人たちと一緒になって作られた、絢香さんと三浦大知さんのコラボナンバー。
Stay homeをしないといけないこの状況だからこそ思うことをテーマに集められた、多くの方の言葉、思いをもとに歌詞が作られました。
実際に大変だったり、窮屈な生活を送る人たちのリアルな言葉がもとになっているので、同じような生活を送る人たちの胸にもずしっとダイレクトに響いてきます。
そして一緒に添えられたいつか戻ってくる日常への願いも、全員の共通の思いとして心に響きますね。
この地球のどこかで作詞 三浦 恵子・作曲 若松 歓

卒業を迎える3年生の目線で歌われた『この地球のどこかで』。
三浦恵子さん作詞、若松歓作さん作曲の定番合唱曲です。
「卒業して、それぞれの道に進んでも、同じ空の下でつながっている」という思いが込められています。
卒業が近づくと、クラスメイトたちと過ごす時間は二度とこない……そう思うと、たまらなく悲しくなることがあるかもしれません。
ですがこの曲を歌えば、離れても心はつながっていると感じられるはずですよ。
台詞菅田将暉

菅田将暉さんのファーストアルバム『PLAY』に収録されている『台詞』。
この曲はシンガーソングライターの石崎ひゅーいさんが作詞作曲を担当しています。
悲しい男心、失恋を歌った1曲で強い男を気取りながらも彼女のことがとても好きだった、という痛いほどの気持ちが伝わってきます。
曲全般に音程のアップダウンも少なく、全体的に低音部分が多めの印象なので高音が苦手な方にも歌いやすい1曲。
歌いまわしに少しクセがあるのでそこを練習してみましょう。
STAR LIGHT光GENJI

淡いブルーの青春を彩る珠玉のデビュー作。
チャゲ&飛鳥の飛鳥涼さんが作詞作曲を手がけた本作は、若者の無限の可能性と純粋な夢を爽やかに歌い上げます。
未完成な思春期の感情や、恋する気持ちのはかなさを、シャボン玉や風の色に例えた詩的な表現で紡いでいきます。
1987年8月、光GENJIのメジャーデビューを飾り、オリコンチャートで初登場1位を獲得。
第2回日本ゴールドディスク大賞でベストシングル賞を受賞し、アルバム『光GENJI』にも収録されました。
ローラースケートを履いた革新的なパフォーマンスとともに、夢と希望に満ちた青春ソングとして多くの人々の心に刻まれています。
純粋な気持ちを大切にしたい人や、青春時代の輝きを思い出したい人にオススメの一曲です。
100万年の幸せ!!桑田佳祐

作詞があの有名な漫画「ちびまるこちゃん」のさくらももこ氏という、非常に意欲作で有り新境地の一曲です。
家族や子供でも聴く事が出来る定番の一曲だと言えます。
私の娘もこの曲が好きなので、一時期は我が家でよく掛かっていました。
空が空中孝介

優しいメッセージと真っすぐな愛情がつづられたバラードソングです。
僕が君のことを愛しているのは君が君だから……、そんな風に自分のすべてを肯定してくれるような歌詞に胸を打たれ、「自分はこれでいいんだ」と励まされる曲です。
うまくいかないことだらけで、自分のことが嫌になってしまうこともあるかもしれませんが、きっとそばで見守ってくれる人が居るんだ!!と強い気持ちを持てる1曲です。
作詞:中西圭三、田角有里/作曲:中西圭三 の検索結果(151〜160)
SMILE〜晴れ渡る空のように〜桑田佳祐

2020年のビッグイベント、東京オリンピックに向けての民放各局がタッグを組んだ企画『一緒にやろうプロジェクト』の応援ソングとして制作されたこの曲。
日本の思いを一つにしよう、という意気込みや姿勢も感じられつつ、とても優しくて誰の心にもそっと寄り添ってくれるような1曲です。
We Goケツメイシ

2024年1月リリースのケツメイシの通算13作目のアルバム『ケツノポリス13』収録曲。
ドラマ『ジャンヌの裁き』の主題歌として書き下ろされた楽曲だそうです。
アルバムリリースに先駆けて先行配信されました。
楽曲全体を通して、どこかほのぼのとした空気を感じさせてくれる心地いいグルーヴを持った楽曲に仕上げられていると感じました。
ボーカルトラックで使われている音域やメロディそのものにはとくに歌唱テクニックや音域の広さが求められる楽曲ではありませんので、そういう意味で、どなたにとってもすごく歌いやすい楽曲なのではないかと思います。
ただ、そんな楽曲だけに、このゆったりとした大きなグルーヴが歌から損なわれてしまうと、曲が台ナシになってしまいますので、歌う時にはリズムの感じ方、ビートの感じ方などに十分に注意した上で歌ってみてください。
secret base 〜君がくれたもの〜(10 years after Ver.)本間芽衣子(茅野愛衣)安城鳴子(戸松遥)鶴見知利子(早見沙織)

ZONEの名曲、『secret base 〜君がくれたもの〜』はかつてドラマ『キッズ・ウォー3』の主題歌となり、大変話題になった名曲。
ZONEによるオリジナルがリリースされた10年後、アニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない』のエンディングテーマとして、本作の声優陣が歌うバージョンが採用されました。
歌詞に描かれているのは夏の終わりの別れ。
しっとりとしたバラード調の楽曲に乗せられる切ない歌詞はドラマやアニメのストーリーを彩りました。
郷愁を感じる歌詞は一つひとつが胸に響くすてきな言葉で紡がれています。
少年GENERATIONS from EXILE TRIBE

過ぎ去った日々の自分へ語りかける、エモーショナルな名バラード。
2018年10月にリリースされた通算17枚目のシングルです。
作詞は小竹正人さん、作曲はディードリック・トットさんとOctobarが手がけました。
TBS系『ひるおび!』のエンディングテーマに起用。
夢を追っていたあの頃の自分に「迷わなくていい」と優しく寄り添う歌詞は、今を生きるすべての人の背中をそっと押してくれます。
またストリングスが彩る伸びやかなサビは、聴くたびに胸がじんと熱くなる仕上がり。
落ち込んだ日や、原点を見つめ直したいときに、ぜひ。
これでいいのだ!WEST.

ポジティブなメッセージと弾けるようなバンドサウンドが印象的な『これでいいのだ!』。
2026年3月10日に発売のアルバム『唯一無二』のリード曲として収録されている本作は、メンバーの重岡大毅さんが作詞作曲、振付まで担当した作品です。
ギターやベース、ドラムが織りなす躍動感あふれるサウンドメイクが印象的。
自信を持ちたいときや、前向きな気持ちで一日をスタートさせたい人にオススメです!
LOVE LOVE LOVE平井堅

1998年5月に発売された。
TBSの『愛のヒナ壇』オープニングテーマ。
テンポのいいラブソングで、ゴスペルみたいなコーラスや力強い明るい歌声がキレイです。
女性シンガーソングライター絢香にカバーされている。
シー・ユー・アゲイン西村協

TBS系で放送された「離婚ともだち」というドラマの主題歌に使われた曲です。
1980年に放送されたドラマということなので、かなり昔の楽曲です。
ドラマの内容に沿った歌詞であったため、この曲は今でも人気があるようですね。
ジグザグ青春ロード佐藤健太

高校生ヒーローが戦う『高速戦隊ターボレンジャー』のエンディングです。
若者らしい迷いと情熱を、ジグザグ道にたとえた力強い応援歌に仕上がっています。
曲中ではレッド、ブラック、ブルー、イエロー、ピンクと5人の戦士カラーを呼び上げる場面があり、仲間とともに限界を超えて前へ進もうという熱いメッセージが込められているんです。
作詞は松本一起さん、作曲は井上ヨシマサさんが担当。
1989年3月発売のシングルに収録されました。
アクセルを踏み込む比喩が象徴するように、スポーツに打ち込む学生や、新しい一歩を踏み出そうとしている方にピッタリの1曲ですよ。
夜空ノムコウSMAP

1998年リリースの楽曲で、SMAPの代表曲のひとつです。
作詞は当時まだ無名だったスガシカオさんが担当しました。
木村拓哉さんがギターを弾いていて話題になりましたよね。
都会の夜をイメージしていて、青年がひとり過去と現在に思いをはせているのでしょう。
夜の寂しさを、そっとなぐさめてくれる歌ですね。
砂の果実中谷美紀

坂本龍一 featuring Sister M – The Other Side of Loveの日本語カバー曲です。
中谷美紀のはかないちょっと不安定な歌声が印象的です。
原曲がストーカーを題材にしたテレビドラマの主題歌だったこともあり、暗い内面が吐露されています。

