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数え歌 の検索結果(161〜170)
カレーライスのうた

お友達が集まったら、みんなでカレーを食べるのもいいですね。
この手遊びは、具体的なカレーライスの作り方を野菜の切るところから完成まで見せてくれます。
内容は難しくないので、リズミカルな音楽にのせて歌えば、子どもたちはでき上がっていくカレーにワクワクドキドキするはず。
おいしいカレーを作ってくださいね。
ようかいしりとり

作詞:おくはらゆめ、作曲:種ともこの「おかあさんといっしょ」で歌われていた歌です。
妖怪の名前がしりとりになっていて、次々と出てくるというだけの歌詞なのですが、メロディーと相まって、何とも忘れ難い歌になっています。
あからんくん伊勢正三

50音から始まるタイトル曲が26曲も収録された童謡集「あからんくん」のメインテーマ。
2015年発売。
作詞家・松本一起と伊勢正三がプロデュースを手掛け、南こうせつ、イルカ、太田裕美、しなまゆ、名倉七海など、ベテランから新人までが参加している童謡集です。
キャベツの中から

グーにした両手をキャベツに見立てて、その中から一本の指を出してあおむしさんの家族を紹介していく手遊びです。
基本的な動きは繰り返しのため、子どもたちにもわかりやすく、まねしやすい歌です。
最後は「ちょうちょ」になって飛んでいくあおむしさんたちを、自分なりにアレンジしてみてもおもしろいかもしれませんね。
ひなまつり

何も見ずにさらさらとひなまつりを表現した絵を描ける人など、どれくらいいるでしょうか。
この歌を覚えてしまうだけで、とてもかわいいひなまつりの絵が描けます。
歌そのものもかわいらしいので、保育園などで、子どもたちの前で歌いながら描いてあげるのにもぴったりです。
一年中の歌外国曲

季節の移り変わりを歌で感じられる『一年中の歌』!
1月のお正月から始まり、3月のひなまつり、5月のこいのぼり、8月の夏休み、12月のクリスマスなど、子供たちにとって印象深いイベントもたくさん含まれています。
「5月だからこいのぼりが泳いでいるんだね!」などと、月と行事が結びつくきっかけになるかもしれませんね。
輪唱すると、季節が重なり合う不思議な感覚に!
言葉が詰まっているのでつられやすいですが、12カ月の季節の移り変わりを楽しみながら歌ってみましょう!
おはなしゆびさん作詞:まど・みちお/作曲:中田喜直

『おはなしゆびさん』は手遊びができる歌で、親指がお父さん、人差し指がお母さん……など、指が家族になってお話しします。
指をそのまま動かしながら歌ってもいいですが、指人形をつけながら歌ってあげると赤ちゃんがもっと喜んでくれそうですね。
小指は赤ちゃんなので、赤ちゃんの名前を呼びながら歌ってあげるのも楽しそうですね。
うなぎのかばやき
@gaagaas 手あそび♪【うなぎのかばやき】2022年の土用の丑の日は7/23と8/4!手遊びでも鰻を食べて元気に夏を乗り切ろう✊#ガーガーズ#gaagaaS#あそびうた#土用の丑の日#うなぎ#幼児#乳児#保育ネタ#保育#幼稚園#こども園#保育士#幼稚園教諭#保育学生#子育て支援#子ども#子育て#こどものうた#手遊び
♬ オリジナル楽曲 – gaagaaSガーガーズ – gaagaaSガーガーズ
夏の行事として知られる「土用の丑の日」には、この手遊び歌を楽しんでみてはいかがでしょうか。
両手をあわせてなみ打たせ生きているうなぎを表現したあと、ひらいてタレを塗って、ごはんを入れたお重に乗せてできあがり!
「いただきます」とごあいさつしてみんなでいただきましょう。
歌詞の1番では蒲焼、2番では白焼きを作りますよ。
作り方が少し違うのでぜひどちらもお楽しみください。
子供たちはこの曲でうなぎが気になって、一度味わってみたくなるでしょうね。
九九ロックンロール!!かっきー&アッシュポテト

九九の覚え歌には、童謡のようなゆったりとしたテンポの曲が多いですよね。
しかし同じ曲調ばかりだと、飽きてしまうお子様も多いはずです。
そんな時にオススメなのが、かっきー&アッシュポテトの『九九ロックンロール』です。
こちらは、なんとロックンロールに乗せて九九を覚えるという楽曲。
MVがアニメーションではないことも、他の九九の覚え歌との大きな違いです。
日本コロムビアのYouTubeチャンネルで公開されているので、気になった方はチェックしてみてくださいね。
くじらのとけい

この曲は私の子供も歌っていました。
「9時がくじらになるんだよ、9時って何時?」と聞かれたことがあります。
小学生になると時間の勉強がはじまるので、年長さんの時期に興味を持つきっかけとして教えてもらったのだと思います。
この歌は海や海の生き物が登場するので、夏の時期にもぴったり。
9時が何をする時間なのかも説明しながら歌ってみてはどうでしょうか。
歌詞には頭の良いイルカが出てきますが、実はイルカは本当に知能が高いんですよ!
数え歌 の検索結果(171〜180)
5ひきのおばけ

おばけの親子がかわいらしい1曲。
乳児から幼児まで楽しめる楽曲です。
1から5までの数字を覚える練習や数の概念に触れられる歌なので、子供たちと一緒に歌いながら数をかぞえてみましょう。
手遊びやペープサート、パネルシアターにアレンジして楽しむのも良いのではないでしょうか。
おばけのキャラクターを可視化することで、子供たちの興味や関心を集められそうですよ。
おばけのお母さんが発する合言葉をポイントに歌ってみるとおもしろそうですね。
かえるがなくからかえろ北原白秋

かえるであれカラスであれ、子供を家に帰らせるためには色んな動物がわらべ歌には使われていますね。
こちらはかえるの鳴き声をきっかけに帰宅を促すのですが、子供は「おたまじゃくしがいるからまだいいじゃないか」と言い返してくる内容です。
かくれんぼ

じゃんけんで鬼を決めた後、「もういいかい まあだだよ」「もういいかい もういいよ」と、実際の「かくれんぼ」の様子をそのまま描写した歌です。
暗くなりかけた夕方にかくれんぼをすると、1人は「神隠しに遭う(=探しても見つからない)」という言い伝えがあります。
めだかの学校

2007年に文化庁が選定した「日本の歌百選」に選ばれている童謡です。
メダカをみると自然にメロディーと歌詞が出てきて、口ずさんでしまうほど聴きなれた名曲ですね。
おなじ言葉がくり返されている詞はとても心地よく覚えやすいです。
誰もが知っているメロディーと歌詞はカラオケでも歌うと盛り上がると思いますよ!
ぼうが一本あったとさ

絵描き歌の定番と言えばこの歌です。
日本人なら一度は歌いながら描いたことがあるのではないでしょうか。
かわいいコックさんが歌通りにできあがったら感激しますよね。
うまく描けなくてもそれぞれの個性がでて楽しいですよね。
この歌をきっかけに自分で絵描き歌を作るのもおもしろいと思います。
実際にそのようにした方もいるのではないでしょうか。
まずはこの歌をマスターしてかわいいコックさんをたくさん描いてみてください。
お友達と歌うのも楽しいですよ。
げんこつやまのたぬきさん

幅広い世代から親しまれているわらべ歌の『げんこつやまのたぬきさん』。
抱っこされたり、眠ったりと誰もが体験したことのあるできごとをテーマに制作されています。
飲む動作や眠るしぐさなどのかわいい振り付けを覚えて遊びましょう。
サビの最後の部分で、ポーズを決めたりじゃんけんするなどのアレンジを加えてみるのもいいでしょう。
親と子の関係性を描いたようなフレーズとともに、楽しげなメロディーが響く楽曲です。
こどもの日を盛り上げる手遊び歌に、ぜひ取り組んでみてくださいね。
かたつむり

なんともユーモラスな歌詞と曲が楽しい『かたつむり』は、音楽に親しみたい1歳児さんにぴったりの楽曲です。
アップテンポの曲なので、ノリノリでまねっこしてくれる子供も多いでしょう。
歌詞に合わせてかたつむりがツノを出す様子を手で表現するのもおすすめです。
梅雨の時期に雨が上がったらかたつむり探しに出かけてみてはいかがでしょうか?
歌で知っているぶん、親しみが沸くかもしれません。
思わず口ずさみたくなる1曲です。
クラリネットこわしちゃった

原曲はフランスの歌曲。
日本のほかにポルトガルやスペインでも歌われているそうですよ。
突然、歌詞が擬音のように聴こえる部分がありますが、あれはなんとフランス語だそうです。
「1歩1歩だよ」という意味があるのだとか。
クラリネットの音が出なくてパパに怒られそうで焦っているときに、大丈夫って呪文を唱えている感じにも聴こえますね。
ことの次第環ROY

2017年発売の5thアルバム「なぎ」に収録されている楽曲。
細胞分裂のように言葉が次々と浮かび上がっては消えていくMVを手掛けたのは、アニメーション作家の折笠良。
機械的でロジカルでメランコリックな世界観を見事に表現しています。
1と1で忍者になって

手遊び歌として長く親しまれている『1と1で忍者になって』。
作者不詳のまま保育の現場で歌い継がれてきた、知る人ぞ知る定番ソングですよね!
指の数を増やしながら忍者になりきる構成は、子供たちの好奇心をくすぐります。
2006年頃からインターネット上でもさまざまなアレンジが確認でき、動物や行事に合わせた替え歌にも柔軟に対応できるのが本作の素晴らしいところ。
指先から全身を使った運動へ発展させやすく、運動会で忍者になりきって踊るダンスや、活動の切り替え時の手遊びにピッタリです!

