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手遊び歌 の検索結果(21〜30)
でんでん親子指

手遊び歌ですが、いろいろなアレンジが楽しめる『でんでん親子指体操』。
両手をグーにして前に突き出し、童謡『でんでんむし』に合わせて、右と左の親指と小指を交互に出します。
右手が小指なら左手は親指を出すので、初めは少し混乱してしまうかもしれませんが、ゆっくり歌いながらチャレンジしてくださいね。
右がグーの状態で、次に左という風に出していくのですが、慣れてきたら次はグーを挟まずに右、左でやってみたり、少しテンポアップして遊んでみたりと、変化をつけて楽しんでみてくださいね!
ずいずいずっころばし

手遊び歌は2人でやるものが多いですがこちらの『ずいずいずっころばし』は2人以上でもできる手遊び歌です。
江戸時代の将軍へお茶を献上する様子が歌われたこの歌。
1人だけ人差し指を出し、他の人は両手で手を筒状にします。
その中へ順番に指を入れていき、最後に指がささった手が抜けます。
一番はやく抜けられた人の勝ちです。
手遊び歌 の検索結果(31〜40)
お正月のもちつき

お餅つきをテーマにした2人1組でおこなう手遊び歌です。
やり方は、1人はずっと4拍子で上下に手を動かしながら手をたたきつづけます。
そして、もう1人が歌詞に合わせて相手の手に合わせたり間を通したりしていきます。
まるで本当のお餅つきのような動きで楽しいですよ。
実際にお餅つきをするには道具が必要ですが、これなら手軽にお正月気分を味わえます。
七草ばやしわらべ歌

立春の季節におなじみの、七草粥について歌ったわらべ歌です。
歌詞に出てくる「唐土の鳥」は、人の住む家に落ちると災いの暗示となると言われた「鬼鳥」を指しているようです。
昔の人にとっては鳥は畑を荒らす害悪な存在でもあったことが分かります。
やきいもグーチーパー

やっきいーもやっきいーもおなかがグーのあの曲です。
誰しも幼い頃に歌ったことがあるのではないでしょうか。
ちなみにこの曲はじゃんけんの手遊び歌です。
小さなお子さんにじゃんけんを教えるのにも役立つ曲だと思います。
でんでらりゅうば

長崎県に伝わる有名なわらべ歌です。
長崎県以外の地域でも幼稚園や小学校で習った方も多いかもしれません。
歌詞で歌われている方言の響きが印象的で、言葉遊びのようでもありますね。
まだ言葉がわからないお子さんも楽しめるほか、しっかりと話せるお子さんなら早口言葉のような楽しみ方もできますね!
手遊びと組み合わせるとよりいっそう楽しめます。
とんとんとんとんひげじいさん

昔からある、お母さんやお父さん世代、おじいちゃんやおばあちゃんも知っているメジャーな手遊び歌ですね。
両手をグーの状態にしてトントンとたたきながらにぎった手で「ヒゲじいさん」「こぶじいさん」「てんぐさん」「メガネさん」を表現します。
最後は手を上にしてパーの状態にしてヒザに置きます。
アレンジしてヒザ以外の場所にしてもいいですね。

