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MELOGAPPA の検索結果(101〜110)
ワールド・ランプシェードbuzzG

1人きりを望んだ女の子が男の子の手によって、黒い闇から解き放たれる曲です。
曲の良さもさることながら、モゲラッタによるイラストも魅力の一つ。
が大サビでモノクロだったイラストがカラーに変わるところは圧巻です。
ディアGiga

夏祭りが始まったみたいな高揚感がたまらない!
Gigaさんによる新曲で2024年8月にリリースされました。
『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』とのタイアップとのことです。
エレクトロポップとボカロ音楽を融合した独特のサウンドが特徴的。
聴いているだけで自然と体が動き出してしまいそうな、アップテンポな4つ打ちのリズムが印象的ですね。
孤独と希望が交錯する歌詞世界も魅力的です。
気持ちのいいビートは踊り出したくなり、自然と体が動き出してしまいます。
テンションを上げたい時や、ダンスパーティーのBGMにもぴったり。
火星のタルトmonaca:factory

他にはない作風で大きな反響を呼んでいるのが『火星のタルト』です。
こちらは10日Pさんが絵本のような世界を表現したいと思い手掛けた作品。
全体の尺は2分と短めですが、さまざまな情景が詰め込まれています。
ぜひ聴きながら火星の風景を想像してみてください。
それからメロディーはエレクトロニックミュージックやローファイ・ヒップホップのような雰囲気なので、そちらが好きな方にもオススメです。
おうちでまったりしたい時にぜひ!
メンヘラポップコーン!笑女歌劇団ヒミツノミヤコ

「メンヘラポップバンド」として活動している笑女歌劇団ヒミツノミヤコ。
彼女たちは唯一無二のコンセプトでファンを魅了しています。
そのコンセプトは、地球外の惑星からやってきた異星人のバンドというもの。
そして曲のパフォーマンスと寸劇を組み合わせるスタイルでも知られています。
また、コンセプトがユニーク過ぎる一方で、高い歌唱力を兼ね備えているのもポイントです。
聴いていると知らず知らずのうちに、ヒミツノミヤコの世界観に引き込まれてしまいます。
超スーパーウルトラホットメドミア

スピーディーなメロディーとずんずん鳴るベースラインがたまらないです。
『絶対敵対メチャキライヤー』など数々のヒット曲をリリースしてきたボカロP、メドミアさんによる楽曲で、2020年10月に公開。
ボカコレ2022秋のTOP100ランキング参加曲でした。
疾走感のあるエレクトリックチューンで、気分がアガる仕上がり。
とくにサビの一気ににぎやかになる感じが、楽しんですよね。
ミク、ウナ、可不のかけ合いのように進んでいくボーカルワークも最高です!
サッドソングパレットP

アコースティックギターフレーズから一転して、シンセで不穏をあおりながらの激しいロックチューン展開がかっこいいです。
MEIKOの女性らしい歌声によく合っています。
最後はアコースティックギターに戻ってクールに終わります。
Ríe ChinitoPerotá Chingó

アルゼンチンの2人の女性デュオとして始めたアコースティックグループです。
実際には、もう1人のギターと、パーカッションを担当する男性メンバーもいますが、この曲では2人だけでやっています。
動画のように自然のある外の風景もぴったりですが、ロビーの空間でも落ち着いて聴けそうな音楽です。
悪ノ召使悪ノP

mothy名義でも活動するボカロP、悪ノPさんの楽曲。
運命に翻弄される2人の主人公を描いたストーリーと、大切な存在を守ろうとする強い決意が心を揺さぶるナンバーです。
厚みのある荘厳なピアノの旋律とストリングスに彩られた悲痛な言葉の数々は、聴く人の心を揺らし切ない気持ちにさせますよね。
どんな世界の歴史にもある「大勢のための犠牲」となった立場の心の叫びに胸が痛む、歌詞の世界観に浸ってしまうナンバーと言えるのではないでしょうか。
キッチンでカッパがタニシ茹でてる家の裏でマンボウが死んでるP

衝撃的なタイトルに目を引かれます。
家の裏でマンボウが死んでるPさんの作品で、2011年6月に公開されました。
その名の通り、ぶっ飛んだ設定から始まる物語に引き込まれます。
不条理な展開がくり広げられていくんですが、親しみやすいメロディーとGUMIの明るい歌声のおかげで、自然と耳に馴染むんですよね。
メジャーアルバム『My Colorful Confuse』にも収録された本作。
楽しくなれるポップロックナンバーです。
CloudsGigi Masin

イタリア出身の作曲家で、アンビエント界のパイオニア的存在のGigi Masinの1曲!
美しいメロウピアノのアンビエント作品で、夢心地のような世界観に浸れます。
ロビーで過ごす時間に流れてると、少しだけ景色が美しく見えそうです!
MELOGAPPA の検索結果(111〜120)
Moonlight Stage -JAZZ SAMBA REMIX-GYARI

『月光ステージ』という曲をセルフアレンジしたものです。
もともとの曲もジャズテイストでステキですが、こちらもまた魅力的。
曲調とPVの中身が合ってないのも楽しいですね。
この曲を題材にしたオリジナル漫画もあるのでぜひ合わせて読んでみてください。
一龠ァネイロ

鮮烈なメロディーと耳を引く歌詞が炸裂する、中毒性ばつぐんの楽曲です!
D.J.ァネイロさんによる作品で、2024年2月にリリースされました。
ボカコレ2024冬のルーキーランキングで2位を獲得。
文字コード標準規格「Unicode」をテーマにした斬新な歌詞と、v flowerのクールな歌声とが相まって、聴く人を引き込む独特の世界観を作り上げています。
プログラミングや漢字文化に興味がある方はもちろん、新しい音楽体験を求めている人にもオススメです。
夜になったら耿十八はPeg

蒲松齢による小説『聊斎志異』を題材にしたハイセンスな作品です。
ボカロP、Pegさんによる楽曲で、2019年に発表されました。
ファンキーミュージックのエッセンスも感じられるリズミカルな曲調が印象的。
聴いていると体が勝手に揺れてしまいますね。
淡々としたメロディーラインもまた、心地よく鼓膜を揺らしてくれます。
秋のからっ風に似合う、とてもクールなボカロ曲です。
小説を読んだ後だとまた違った曲に聴こえるかも。
クリスマスキャロルの頃には -NORTH FLOW-MONKEY MAJIK

1992年にリリースされた稲垣潤一さんの楽曲『クリスマスキャロルの頃には』。
MONKEY MAJIKはこの曲で2018年に稲垣さんとGAGLEとコラボレーションをしました。
その名も『クリスマスキャロルの頃には-NORTH FLOW-』です。
英語を盛り込んだ歌詞やラップといったアレンジも曲のかっこよさを引き立てます。
そして特に注目してほしいのはサビのハーモニー。
ボーカリストたちのハモリによって、音の厚みを生み美しさを増しています。
原曲とはまた違った味わいがあり、違った楽しみがありますよ。
魔法の言葉エキゾチックカマタ

アップテンポで可愛い曲です。
喧嘩したり笑いあったり、長い年月付き合ってきたカップルにおすすめです。
男の人目線の歌ですが、女の人が歌っても素敵です。
その場合は僕→私に歌詞を変えて歌うと女性目線の歌になります。
返事をしたほいっぷ

2026年5月に公開された、ほいっぷさんによる初音ミクのオリジナル曲です。
「バグってる感じの文字シリーズ」と銘打たれた本作は、会話や応答のズレを表現した不思議な世界観が魅力。
電子的な音作りと初音ミクの無機質な歌声が絡み合い、どこか不安定な空気感をただよわせています。
映像とリンクしたタイポグラフィの演出も秀逸なので、ぜひ画面と一緒に楽しんでみてくださいね。
クワガタにチョップしたらタイムスリップした家の裏でマンボウが死んでるP

特徴的なユニット名と、読めば読むほど深いストーリーを感じる歌詞で人気を集める姉弟ユニット、家の裏でマンボウが死んでるPの楽曲。
ギターのブリッジミュートに乗せたボーカルで始まる、疾走感のあるロックチューンです。
タイムスリップという一見ありがちなSFストーリーのコミカルな歌詞でありながら、人生にとって大切なことや日々を一生懸命に生きることの尊さを教えてくれる、楽曲の爽快感と相まって心に響くナンバーです。
メロンソーダ有機酸

10年の歩みを祝う、神山羊さんの有機酸名義での楽曲。
2025年10月にリリースされた本作は、夏の残像と炭酸の泡をモチーフにした切ないポップチューンです。
透明感のあるシンセレイヤーにバンドサウンドが絡み合い、さわやかな空気感を演出。
歌詞では、メロンソーダの泡のように弾ける多幸感と、それがやがて消えていくはかなさが対比されています。
過ぎ去る季節の中で笑い合った瞬間を切り取った世界観が、かけがえんない今を大切にしたい方の心に響くはず。
±0ぺぽよ

ポップでキュートなイラストと、不穏な世界観のギャップがたまりません。
作詞作曲から絵、動画まですべてを自身で手がけるマルチクリエイター、ぺぽよさん。
iPadとGarageBandを駆使して作られる楽曲は、キャッチーなメロディーと毒のある歌詞が融合、一度聴くと耳から離れない強烈な中毒性を放っています。
2023年11月には代表曲『らくらく安楽死』が100万回再生を突破し、大きな話題となりました。
刺激的な音楽体験を求めている人にはぜひチェックしてほしいクリエイターです。
DOPEMAN?m-flo

掛け声があったり、ファンも盛り上がることのできるノリのいい曲ですが、メロディラインは落ち着いた感じのテンポで聴きやすいと思います。
サビで良く聴こえるピアノの音色も綺麗で、その綺麗なメロディとかっこいいラップのギャップが良い1曲になっています。
