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Palavra Cantada の検索結果(181〜190)
がんがん

キャンプに行くって楽しいですよね。
それをさらに深く掘り下げて考えている曲が『がんがん』です。
その歌詞の中ではキャンプでよく見られる「ご飯を食べる」、「みんなで歩く」、「転んでしまう」などの場面をあげ、どれも奇跡的なことであり、命があるからこそ人生を楽しめているんだと伝えています。
その深いメッセージに誰しも胸を打たれることでしょう。
また、みんなで声を出すパートがあるなど、ワイワイ楽しめるのも魅力ですね。
Amor no coraçãoSimone

タイトルは、幸せのカーニバルという意味の曲で、いかにもサンバカーニバル、というような雰囲気でテンポの速いのが特徴的。
歌っているのはSimoneという1970年代から活躍する、MPBをメインとした女性歌手です。
Fado Do ContraCuca Roseta

1981年生まれのリスボンッ子であるクッカ・ロゼッタさんによるファド楽曲映像です。
こちらは哀愁漂う伝統的なスタイルではなくもっと陽気な雰囲気で歌っており、アップテンポな演奏も聴いていて楽しい気分にさせてくれます。
Baa, Baa, Black Sheep

18世紀に生まれたイギリスの古い童謡です。
タイトル冒頭の「バーバー」はひつじの鳴き声をあらわしています。
日本語だと「めーめー」なので、かなりリアリティがある鳴き声ですよね。
曲の裏の意味はイギリス・アフリカ・アメリカ間の三角貿易のことや、羊毛税に苦しむ貧しい庶民のことを歌っているとも言われています。
海の仲間たちABC

カラフルな海中世界を冒険しながら英語にふれられるのが、今回ご紹介する知育ソング。
イルカやカニなどの生き物が登場し、アルファベットのAからZまでを楽しく学べる作品です。
波の音や泡のはじける効果音がもりこまれ、ワクワクするようなサウンドが魅力ですね。
4拍子の安定したビートにのせて、手拍子をしながら自然と言葉のひびきを覚えられます。
本作はYouTube向けの日本語版こどものうたとして公開された教育動画で、特定の映画やテレビとのタイアップはありませんが、多くのご家庭で親しまれています。
夏の季節行事や水族館へお出かけする前に、みんなと一緒に手遊びをまじえて盛りあがるのにオススメですよ!
Vejam BemZeca Afonso

70年代に活躍したポルトガルのシンガーソングライターのゼッカ・アフォンソです。
彼の曲、特に詩の内容はメロディーとは打って変わって政治的抗議メッセージ性の強いものでした、そのおかげでか警察にも何度も捕まった経験があるようです。
鳩

子供たちに親しみやすい童謡として愛され続けている曲です。
鳩に豆をあげる様子を描いた歌詞は、語感が良く、ストーリーもわかりやすいですね。
1911年に文部省の教科書に掲載されてから、長年にわたり歌い継がれてきました。
簡素なメロディーと親しみやすい歌詞で、季節を問わず歌われることが多いんです。
動物への優しさや自然との共生を教える大切なメッセージが込められていて、家庭や学校での音楽教育でも重要な役割を果たしています。
親子で一緒に歌うのにぴったりの1曲ですよ。
あいうえおんがく♬GReeeeN

テレビアニメ「LINE TOWN」のオープニングテーマ。
LINEオリジナルキャラクターのムーン・ジェームズ・ブラウン・コニーと、NYを拠点に世界中で活躍する振付師ジョンテ・モーニングとコラボしたMVが楽しい。
「言葉で人と人とがもっと繋がろう」という想いが込められています。
山の音楽家作詞:水田詩仙/作曲:ドイツ民謡

さまざまな動物たちが楽器を演奏する描写が楽しい『山の音楽家』。
実際にその楽器を目にしたことがなくても、動物たちが楽しんで演奏する様子がよく伝わる1曲ですよね。
子供たちと歌う際は実際にバイオリンを弾くマネやフルートを吹くマネをしてみましょう。
2歳児さんが歌うには少し歌詞が長いため、少しずつ歌詞を覚えられるように時間をかけて取り組むとよいでしょう。
それぞれの動物になり切ってごっこ遊びのようにしても楽しいですよ!
ゴゴゴゴごらく部七森中☆ごらく部

「マジカル大☆大☆大冒険」のカップリング曲として収録。
かくれんぼ、発声練習、早口言葉のフレーズなどが詰め込まれた、遊び心に溢れた歌詞が楽しい。
「ごらく部」とは、テレビアニメ「ゆるゆり」のメイン担当声優を務める三上枝織、大坪由佳、津田美波、大久保瑠美によって、2011年に結成された声優ユニットです。
Palavra Cantada の検索結果(191〜200)
HAPPY SONG

作詞:新沢としひこ、作曲:増田裕子の歌です。
子ども向けの歌ではあるのですが、大人が歌っても全く違和感のない歌です。
少しゴスペルの雰囲気があり、おおらかな気持ちで、元気よく、全身でリズムを取りながら歌うと気持ちがよいでしょう。
歌唄いが来て、歌唄えと言うが、歌唄いぐらい歌唄えれば歌唄うが、歌唄いぐらい唄えぬから歌唄わぬ
はじめの言葉がすべてうたうたから始まる早口言葉がこちらです。
難しそうではありますが、逆にうたうたをリズム練習のようにひとまとめのものとして攻略してしまえば、比較的簡単にできるようになりそうな気もしますよね。
そしてこの部分はずっと口にしていると口が疲れてきそうです。
ちなみにこの早口言葉はGReeeeNの4枚目のアルバムタイトルとして使われ、そのタイトルの曲もありますので、興味がある方は聴いてみてくださいね。
Pica do 7António Zambujo

ほのぼの系モダンファドの分野から、アントニオ・ザンブジョさんのこちらの曲はファドを初めて聴く人にもお薦めできます。
PVにはアントニオさん本人やバンドのメンバーも出演しておりメッセージ性のある仕上がりとなっています。
Birds Alphabet Song for PreschoolABC Songs for Children
「The Animal Alphabet ABC Song」と同じメロディーで歌われていますが、各アルファベットを持つ単語はすべて鳥になっています。
フォークギターに乗せてゆったりと歌われており、動画ではすべての鳥の絵が映されているので、歌いながら鳥の名前を覚えることができます。
山の音楽家

ドイツの民謡に日本語の訳詞がつけられた曲で、1964年にNHKの音楽番組『みんなのうた』で服部克久の編曲、ダークダックスの歌によって放送されています。
森の動物たちが楽器を演奏できるという夢のある設定がステキですよね。
おひとつ落としておさら

『おさら』とは、教わったことを繰り返し確かめたり練習したりする「おさらい」がなまったものだそうです。
歌詞が9番まであるように、だんだんと難しくなるお手玉の技を一つ終えるたびに「おさら」と繰り返していきます。
お手玉あそびと呼ばれていますが、「おさらい」しないとなかなか習得できない「遊び」を超えた「技」ですね。
この技も地域によってまた違った種類があるそうです。
昔の人たちはこんな遊びをしていたとはスゴイです。
犬のおまわりさん

小さい頃に教育番組で観たり、学校で歌ったりしたことも多い『犬のおまわりさん』。
よくよく考えるとなかなかへんてこな歌詞ですが、小さい頃はそれを当たり前のように歌っていましたよね。
誰もが知っているかわいい1曲、大人になっても思いのほか楽しめますよ。
かぞえうた『10人のインディアン』

『10人のインデイアン』の歌に乗せて数の単位を学びます。
りんごは1こ、2こ、3こ……と数が増えても単位は「こ」ですが、犬は「1ぴき」「2ひき」「3びき」と単位の読み方が変わります。
子供には難しいものですが、楽しいリズムの歌に合わせて覚えられたら習得も早いと思います。
蚊のカノン作詞:小山章三/作曲:ハンガリー民謡

ハンガリー民謡を元にして作られた『蚊のカノン』。
蚊に刺されると、とてもかゆくなりますよね。
そうなる前にやっつけろ!、というちょっと攻撃的な1曲です。
メロディーもわりと暗めで、やってくる蚊への敵意が感じられますね。
輪唱してもそのままでも歌える曲ですが、輪唱することでどんどんやっつけていく描写に勢いが増しますよ。
蚊をやっつける部分で、実際に手をたたいて蚊をやっつける動きも加えれば、より楽しく輪唱できますよ。
ロックマイソール

遊びの要素がある曲として『ロックマイソール』を紹介しましょう。
こちらは野上彰さんが作詞を務めた楽曲。
楽しむためにはいくつかのルールをおぼえる必要があります。
まずあげられるのはタイトルのフレーズに合わせて、こぶしをあげるというもの。
他にも歌いながら手拍子をする、途中からグループに分かれて歌うなどがあります。
楽しみ方を紹介している動画やサイトを参考にしながら取り組んでみてください。
もちろん、細かいことは気にせずとにかく盛り上がってもOKです。

